寝過ごす | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

夕方頃
「ソムタム食べたい?」とLINEがくる。
食べたいと言うと、冷凍庫のカニを持って来て、と言われる。

出かけようとすると自転車がパンクしてたりとアクシデントはあったものの、お店へ。



タイ人には美味しくない味らしい。
Nちゃん、Aさん、が一口ずつ食べて、「Uちゃん、全部食べて」と。
彼女も食べない。んー、普通のソムタムの味だと思うのだけども。

カノムや、豚の軟骨の唐揚げみたいなものもあったり。
結構タイのカノムっていうお菓子は好きです。

そしてひとしきり飲んで帰ろうとすると、またパンクしてる。

来る前にチャリ屋に3500円位取られたのに!

しゃあないので押して帰る。

帰宅後風呂に入ったり、やりかけの家事をやったりして彼女を待つ。

少し眠くなり横になる。。。。。

はっと気が付くと2:00

やべえ!寝過ごした!
慌てて彼女に、LINEする。

「お店で寝る」
「来なくてだいじょうぶ」

とは言うものの、何と無く一人で帰って来そうな気がして急いで向かう。
「もう向かってる」
彼女「งอนแล้ว(ンゴンレーウ/もう拗ねた)」

ふと顔を上げると、近所のセブンの駐車場でニヤニヤしながら見てる彼女の姿が。

もう。。。

ひとしきり謝って、一緒に帰ってきました。

喉も痛いし、風邪気味かもしれない。