自転車 | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

うちからお店まで、歩くと結構な距離があります。
俺はだいぶ歩くのが早いほうだけど、それでも15分くらい。

自転車に乗れるらしいので買ってあげることにしました。
他にも彼女の服などをお店から運んできたりでいろいろ増えたので、衣装ケースと、押し入れ内ハンガーラックも
ぽちぽちっと。

先週明け位に、運送会社から「届けてもいいですかー?」と電話があり、とりあえず届けてもらうことに。
まだ寝てる時間っぽかったけど、電話をし、とりあえず印鑑を押して受け取ってくれ、と頼む。
半寝ぼけ状態でよく分からんかったみたいだけど、LINEで写メが来て受け取れたらしいことがわかりほっとする。
かなり日本語が不自由なレベルとは思うが、うちのマンションはそういう人も多いので宅急便のお姉ちゃんも
慣れているのかもしれない。

自転車は折りたたみのを買ってあげたのですが、結局その日は組み立て方が分からないってことで歩いて行ってました。
実際の年は俺より2つ上なのですが、身体も小さいため子供に接してる感覚になることもままあります。
「こどもじゃないよ!」とよく言われる。
帰宅後、とりあえず自転車を組み立ててあげて、衣装ケースとハンガーラックも組み立てる。

とりあえず畳んでだけあった服でかけたほうがよさそうなものだけかけておく。

これで明日からサヌック(楽しい)でサバーイ(楽ちん)よと。


ご飯はプーパッポンカリーでした。


俺は美味しいと思って食ってるのですが、「ไม่อร่อย(マイアロイ、美味しくない)」らしい。奥が深いな。