虹子。札幌。ご縁のある方へ メッセージを受け取り記します

虹子。札幌。ご縁のある方へ メッセージを受け取り記します

メッセンジャー。
北国で
子育てしながら
穏やかな毎日。
静かにメッセージをおろします。

 

 

札幌で

メッセンジャーを

やったりやらなかったりしてます

虹子です

 

 

ごめんいつぶり?ブログ書くの

 

 

先日友人たちとオータムフェストに行き

「ブログ全然書いてないみたいだけど元気?」と言ってもらい

 

元気です 

とても元気です

毎日楽しすぎて気がついたら今でした

 

なので今日はトピックをいくつかー

  

お祈りはちょくちょくやってるんだけど

なにせ写真がないので書くほどでもないのよ

 

 


 

❖ 小学生と夏休み ❖

 


今更ですが

夏休みは連日次女(小3)と遊んでました

長女は部活漬けなのでそちらもサポートしつつ

 

映画や工場見学 

畑仕事に親子献血

プール 公園 花火などなど

 

 

私自身

妊娠や体調不良で

小学生とおもいっきり遊ぶ夏休みが少なかったことに気づき

今年の夏は遊んだー

 

 

大通公園バラボランティア⇩

(この日は自分 夜になっても元気いっぱいで

お手入れするだけでエネルギーもらえるんだ

バラのエネルギーってやっぱ半端ない…と思った)

 

 

 

 

 

 

 

❖ 巣立とうとしている子ども ❖

 


長女は高3で

部活と勉強に睡眠時間を削り

膨大なタスクと繊細な人間関係に四苦八苦しながらも、全力高校生活!って感じです

 

ってか、

今の子供たちの生活って

なんでこんなハードモードになっちゃったの?

ここだけは昭和に戻れー

 


そんな中

お母さんのできることなんて知れててさ

栄養 送迎 話聞き役 

できる時はやりまっせー、のスタンスで

 


あたしも人並みに悩むことはあるけど

 

親って

どんな時も どんな時代も

どーんと構えてれば大丈夫

の一言に尽きるよなー

って思う

 

 

長女が高1の時に

あと何日一緒に暮らせるのかを数えたら

当たり前だけど1000日もなくて驚いた

(この時つい焦りが出ちゃって失敗しました←反面教師にしてちょ)

 


その辺含め

まったく別の人間である子どもを

尊重し

応援し続けるための

距離感バランスをどう取れるかが

肝だよねーって思う 

 

 


 

❖ イベントのお手伝いをさせてもらう予定 ❖

 


ある方の著書を読み終えた翌日

たまたま「手伝わない?」と声をかけてもらい

その方のイベントをお手伝いすることになりました

スピあるあるの超偶然

斜め上からつながるご縁

 

 

オータムフェストもそうだけど

こんな引きこもり虹子に声をかけていただけて

本当にありがたい限りで

こころがずっとほかほかしてる

 


それでさ

その著者の方が

おまけデモンストレーションって感じで

“スプーン曲げ”をされるんだけど

 

昭和の虹子は最初すっごく驚いたんだけど

反響がスゴイらしく 盛り上がってて

(その方はとても良いお話をされるので

本来はお話がメインです)

 

「私もやってみたら曲がりました」って方たちが続出してるそうで

虹子も半信半疑でやってみた


ら

できました

ネタとして笑ってやってください

 

 

長女に気持ち悪がられました

 

 

 
 

 

 

❖ 易学を学んでます ❖

 


うつ病で絶不調の時に

虹子の中の

”陰”さんとお話したことは以前ブログに書きましたが

 

その後

陰陽に興味を持ち

(単純でしょ?笑

 


鄒衍(すうえん)という

中国の思想家のおじいちゃんに行きつき

このおじいちゃんや陰陽五行論を知り

 

あたしが今まで肌で感じていた

“エネルギーのめぐり”を

言語化

形式化してくれてることに

ものすごく感動した 鳥肌立った

 

 

ってか

この鄒衍さんって

きっと能力者だったんだと思う


ありがとう紀元前のおじいちゃん!

おかげで虹子は救われました

 

 


そこから易学というものを学びはじめ

引きこもってる間は主に易学を学んでました

 

易学は簡単に言うと

昔版の「四柱推命」って感じなんだけど

あたしは占いっていうよりも

自己探究に近い捉え方をしています


 

易学を通じ

ひとつ明確になったは

 

うつ病前の虹子は

明らかに

自分を適切に取り扱えてなかった

 = 全部に振り回されっぱなしだった

 


つまり

自分の取り扱い方法を分かってなかったんです

 

 

来年50歳になる虹子ですが

しみじみ思うのは

自分に備わってる要素(遺伝子含め)には 

もうどうしようもない部分がある 

ということ

 

ネガティブにきこえたらごめん

虹子だって若い時は認めたくなかったけどさ

それなりの経験を経ての結論(若い方たちへのエール)なの

 


これはもう無意識下というか

身体の反応というか

努力でどうにかなるものでもなく

 

さっさと降参して

受け入れるしかないこともある

(若い頃はイヤだイヤだと思ってたけど

気がついたら親と同じことやっている…って話に近い)

 


「人は変えられない」って

よく聞きますが(まったくもって同感)

自分の中にも変えられない部分ってあるんだよねー

 

 

易学は

そんな自分の取説や人生の設計図を教えてくれた

学問なのでスピ関係なく誰でもできます

 


扱い方さえ知れば

意味なく自分責めしなくていいし


なにより

今後どう活用させるかにシフトチェンジすることができる

人間関係も楽になる

 


しかもこの学問

まだ完結してないらしい

 

つまりずっと学び続けることができる


病的に飽きっぽい虹子には最適

いいものみつけたーって気分です

 

 





受け入れたら格段に楽になって

 

毎日 最高に楽しくて

 

マリちゃんもほっこり顔で見守ってくれてる

 


あぁ良かったなー

って思います


ありがとうございます

 

 

 

 

 

長くなっちゃったごめんね

 

ブログ

また書けたら書きますね

 

 ではー


 

 


 

おしまい