

ソ「そうやな、きっとみんな泣いてるわ。人間が作り出した船からの油や工場からの汚染水で海が汚れたり、埋め立てられて住処がなくなったり…人間ってなんでこんなに自分勝手なんやろか、大体ポケモンやって…ブツブツ」
船乗り「………」
あ「今回はあいつどうした」
き「周りがみんな受験で友達に全く会えなかったり、探し物が見つからなかったり、肌荒れがひどかったりで心が荒んでるらしいわ」
た「だからあんなにセンチメンタルなんですか。それにしても思ったより大きな話になって船乗りさん困ってます」
あ「俺引きずってくるわ。あ~船乗りさんすいません、こいつちょっと頭イかれてて…」
ソ「さみしいよ~ニキビ潰れて痛いよ~カバンの中もつくえの中も探したけれど見つからん~(;Д;)エーン」
た「どこの井○陽水ですか…」
き「本当にイかれてるわね」
ソ「そんなこと言わんといて(;_;)グスン ソラつきのHPはとっくにゼロy「よく知らねーくせにネタ引っ張ってくんな」
た「とりあえずご主人、元気出してください。確か次に行く道路で仲間が増えるとか言ってませんでしたっけ?」
あ「何だと!?」
ソ「あー…そういえばそうやったなー…」
き「そんなテンションじゃ捕まえたい子寄ってこないわよ?」
ソ「うん…」
き「………つ蜂蜜」
ソ「(゚▽゚*)!!」
あ「お前は〇゚ーさんかよ!!」
た「隠したらわかりにくいですね…某くまのぬいぐるみですよ、よく子豚と一緒にいる」
あ「子豚って言ったらちょっと生々しいというか…とにかく機嫌がなおったんならさっさと行こうぜ!」
どうも、ソラつきです。お見苦しい姿を晒して申し訳ありません。元気です、一応(笑)
皆さん、なくした物を探す時ってどこを探しますか?
私は上記の通り本当にカバンの中もつくえの中も探しましたw
それ以外だとピアノ付近やら本棚やら積まれたプリント類の間やら…
それでも見つからなかったのであとは学校しかないんですよね…今度探してこよ。
そんな話はどうでもいいから置いといて、パーティーを4匹に増やします!
ちなみに現在のパーティー↓

もちろんジグザグマは数にいれてません。当然です。(ジ「今さら期待してないです(´・ω・`)」)
次に向かうは…

ここ110番道路でございます!
さて、目的のポケモンちゃんとは一体何なのか、想像しながら読み進めてください(´▽`)
ソ「ここはかわいらしいポケモン多いなあ…」
あ「おろろrrrrrrrrrrrr」
ソ・た・き「「「!!!!?」」」
ソ「大丈夫かいな…」
あ「さっき捕まえたゴクリンの毒が…おろろrrrrrrrrr」
き「これはポケセン行きね…」
もちろんちゃんと行きました。死なれては困ります。←
ソ「なかなか出てこんなあ…」
あ「∑(((゚Д゚`;)))シビレタ…」
た「今度はマイナンの電磁波ですか…災難ですね…」
き「これもめんどくさいからポケセン行きね」
またポケセン。状態異常にされる度に行きました。薬はもったいないので使いません。
(あ「ケチが…」)
とりあえずここまで捕まえたポケモンたちを紹介します。
~110番道路で捕まえたポケモンたち~
マイナン♂ Lv13 性格:やんちゃ
ナゾノクサ♀ Lv13 性格:がんばりや
ゴクリン♂ Lv12 性格:むじゃき
ここまで来たらお分かりの方もいらっしゃると思いますが、そう、次にパーティーに加わるのは…

ソ「…仕事が早いなタヌキ」
ジ「頭突きが急所に当たって…」
あ「危なっかしいぜ…お前戦闘要員でもねぇくせになんでそんなに急所ハンターなんだよ」
ジ「僕に言われても…」

き「えらくあっさりだったわね…」
ソ「今回はタヌキGJやったってわけやな。名前は…

らいむちゃん!色もライムっぽいし(笑)これからよろしく!(゚▽゚)」
らいむ(以下ら)「は~い(*´▽`*)」
あ「………」
た「………」
き「………」
あ「…幼女だ」
た「幼女です」
き「幼女ね」
あ「ソラつき、お前読者減ってきたから無理やり増やそうと思ってロリコンの人狙っただr「違う。たまたまや。断じてそんなことはない。」
た「じゃあご主人がロリコn「わたしはおじコンです」
き「………」
(※単に年上の人がわりと好きというだけ。)
らいむちゃんはたまたまロリータだったんです。
た ま た ま ロリータだったんです。大事なことなので(ry
ステータスは ラクライ♀ Lv12 性格:おっとり です。
しかしこの子、なかなかのトレーナー泣かせでして…
ソ「らいむちゃん…電気の攻撃技は?」
ら「(・ω・)?」
き「もうLv16になったのにまだ覚えないのね…」
た「攻撃が低くて体当たりもよく効きませんし、経験値もなかなかたまりませんね…」
あ「この辺だとマイナンや他のラクライと電磁波合戦で対戦が長引くし…こいつは手がかかるなあ…」
ジ「マイナン相手だとレベルが下の僕の方が倒すの早いです」
Lv17に上がっても…

ソ「|||orz|||ハァ…」
ら「(´;ω;`)」
あ「しょうがねーな(笑)」
き「まあいつかは覚えるようになるわよ、その時を待ちましょう」
ソ「そうやな…」
ら「ごめんなさいぃぃぃ(´;ω;`)」
ソ「いやいやらいむちゃん何も悪くないねんで!悪いのはマイナンの鳴き声と電磁波や」
あ「全くもってその通りだな…うざいことこの上ないぜ」
本当にマイナンうざかったです。(マイナン「え」)
電磁波をしたら電磁波をし返されるし、攻撃手段が体当たりしかないのに鳴き声で攻撃力を下げられ…
負けはしないのですが対戦が長ったらしくなって苦痛でした。
経験値いっぱいくれるのはいいんやけどなあ…見た目もかわいらしいのに…
でもそんな鬱陶しさにも負けず、Lv18まで育ててきました!↓

ソ「よー頑張った!」
ら「えへへ~(*´▽`*)」
あ「やっぱり幼女だ」
た「幼女です」
き「幼女ね」
ソ「幼女の何が悪いねんよ…」
あ「誰も悪いとは言ってない」
た「悪いのは」
き「大しておもしろくもないのに」
ジ「読者を釣ってるご主人でs「こんの生意気クソタヌキ丸焼きにしたるわ(゚Д゚#)ゴルァ あゆむ火の粉用意」
あ「ステンバーイ ステンバーイ」
ジ「ちょ、何で僕だけなんですか!っていうかあゆむさん裏切りです(´;ω;`)」
このあとタヌキはスタッフがおいしくいただきました。(ジ「勝手に死なせないでください恐ろしい」)
今回はこの辺で!
新たなメンバー、ラクライのらいむちゃん(幼女)を加え、次からまた進んでいきたいと思います。
今回も読んでいただいた方、ありがとうございました!
ら「ありがとお(*´ω`*)ノシ」
あ「(やっぱり狙っただろ…)」
ジ「やけどが痛い…」
き「あら本当に火の粉吹っ掛けられたのね」
ジ「まあにどげりはされなくてよかったです…それにしても痛い…(´;ω;`)」
き「水鉄砲かけて欲しい?」
ジ「…遠慮しときます」
き「あら残念…あのエネコの件みたいに喜ぶかと思ったのに」
ジ「(((;゚;Д;゚;)))ゾーッ」
ソ「…ほんまあの時何されてん」
