「1408号室」
キングホラーというだけで観てきてしまった。
向いのビルに助けを求めるシーンは凄く良かったです。
あのハッキリ見えない微妙な距離がジワジワッと来る。
…でも冷静に考えるとドリフコントみたいだったかも(笑)
部屋がグルグル回って復元するシーンはドリフBGMが脳内でかかってました(笑)
まあ軽い気持ちでサっとみる分には楽しめましたよ![]()
「1408号室」
キングホラーというだけで観てきてしまった。
向いのビルに助けを求めるシーンは凄く良かったです。
あのハッキリ見えない微妙な距離がジワジワッと来る。
…でも冷静に考えるとドリフコントみたいだったかも(笑)
部屋がグルグル回って復元するシーンはドリフBGMが脳内でかかってました(笑)
まあ軽い気持ちでサっとみる分には楽しめましたよ![]()
ディズニーリゾートに
シルク・ドゥ・ソレイユ「ZED」を観に行ってきました![]()
この建物、「ZED」のためだけに特設された劇場なんですってね。
気合入ってるな~。
席はレギュラーで鑑賞。ひょっとしてステージから凄く遠いかも…
と心配していたんですが、シアター自体がさほど大きくなかったので
ちょうど全体が観れて良かったかもしれません。
開始のピエロ漫談は若干退屈だったんですが、
ステージの全貌が現れ、精霊達のパフォーマンスが始まると
もう興奮しっぱなしでした![]()
衣装のデザイン、ステージの色彩、ギミックもどれも素晴らしい。
ステージは天体観測儀的なデザインなんですけど、これの
ギミックがまた凝っていて凄いんです!
バックバンドも凄くよかった。サントラがあったら欲しいな。
グッズショップにあるかと思ったんですが、見当たらなかったので・・・
最後のスタンディングオベーションではアーティスト達が
何度もステージに戻ってきて応えてくれました。
熱いなぁ![]()
炎のジャグリングと空中ブランコで失敗が2回あったのは
もう愛嬌ということで。
失敗しても「ワァーオ!」という声援と拍手で再チャレンジ
してくれたりそれはそれで熱い。
次行く機会があれば、プレミアビューで鑑賞したいな。
2008年の夏期休暇返上して制作した作品です。
完成させたCG作品としては僕の処女作ですから、そういった意味でも思い入れが強いですね![]()
制作期間は2008/07/15~2008/09/15
使用したツールは「Zbrush」「Maya」「Photoshop」
出来については正直、長い間付き合ってきた事もあって欠点ばかりが気になりますね。
そもそもパーソナルワークでプレデターというモチーフを選んだのが失敗でした。
とにかく作らなければならないパーツが多すぎるのです![]()
実際作りきれずにパーツ一つあたりの作りこみはまちまちです。
また各パーツの質感や色味もバラバラで統一感に欠けています。
全体的に新品ぽい感じとか、とにかく気に入らない(笑)
かといって、直す気力も今はない!(笑)
敢えて気に入っている部分を挙げるとするなら、手裏剣とそれを持っている指先の表情ですね。
このプレデターについては、いつか必ずリベンジすると思います。