今日の浸出液排出量 50ml


減少せずでしたが、いよいよ明日

退院日を決めるそうです照れ


退院後の最初の外来で、今後の

治療方針を決めるそうです。



病理の結果で

抗がん剤治療や放射線治療などの

化学療法が必要になるかどうかが

とても気になるところです…ショボーン





こちらの病院でも、

先ず最初の検査は血液検査でした。


名前を呼ばれて行ってみると

試験管みたいなガラスの棒の

大小様々8本も〜

えっー⁈ これ全部⁇  と

既に凹みました


でも、幸いな事に担当してくれた

看護師さんが針を刺すのが上手で

余り痛みを感じないまま

無事に8本取り終えました。


それでも、もう帰りたくなりました…。





血液検査の結果が出てからの

受診となり、かなり待たされた後

診察室に呼ばれました。



そして、担当の主治医の先生との

初顔合わせ。


びっくり仰天の超若い男子先生でびっくり

上半身脱いで横になってくださいって〜

かなり戸惑いましたぁ。


でも、最初に受診した

ブレストクリニックの先生が

チーム医療で診てくださるからと

仰っていたのを思い出し


この病院に私の命を預けるんだと

その時覚悟を決めました!



診察室では触診と超音波の検査でした。



やっぱりリンパ節に転移の可能性が

ありそうだと…

とりあえず、今日はマンモグラフィーを

撮影して行ってくださいとのことでした。



超音波と針生検で結果が出ていても

マンモグラフィーもやるんだなぁと

素朴な疑問でしたが、特に質問すること

なく、今後の検査について説明を受け

次々と予約を入れてもらいました。



次回はCT

その次はMRIでした。



その検査が終わってようやく

骨や他の臓器に転移していないか

どうかの判断がつくそうです。



私の場合は進行が緩やかだったので

特に不安にはなりませんでしたが

進行が早い場合はこのスケジュールだと

不安を感じるだろうなぁと素直に

感じました。



次回に続きます。


本日もお読みいただきまして
ありがとうございましたニコ