天才調香師の連続殺人。
神から与えられた「世界一の鼻」。
どんな匂いもその素がわかっちゃう。
自分の才能に気付いた彼。
言葉で表現できないもどかしさ。
不遇な生い立ちから引き寄せられるようにある調香師と出会い技術を学び匂いを保存する方法を模索。
自分が求める匂い。
たどり着いた先は….。
神がかりなお話って感じで、
ん~…なんと言うか
純粋に一途なだけとは言え
そりゃイカンだろ。
こら。
て感じ。
これは
悲劇なのか?
よぉわからん。
匂いを映像化するのって
難しい気がするけど、
そこは凄くよく表してたわ。
特に
臭そ~
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/maccha-aji/13589.gif)
なとこ。
うん。オエーだったわ。
終盤の群衆シーンは
確かチョッット話題になった
ような気がするけど。
見たら思い出す人いるかな。
それとも私の勘違いか?
ま
いいや。
私も香水とかアロマとか好き。
調香師になりたかった時もある。
香りって
神経に作用するから
結構安易に
アレもコレもって嗅いでると
癒しどころか逆効果になるよね。
香りに取り憑かれた男のお話。
興味のある方は
おひとつドーゾ。
あー
まとまんね~。