昨日の夜は、今頃ですが「バベル」を観ました。
ブラピとケイト・ブランシェット、日本からは役所広司、菊池凛子のキャスティングで当時ちょっと話題でしたよね。
見終わった感想は…
うーん。
ふーん。
て、感じ。
え。
なにが?
て、思うよね(笑)
でも
ショージキ
ん。
なんだろ。
としか 残んなかったの。
まぁ…
色んな事が絡まってコーナッテアーナッタ訳で、最後は良かったじゃん・て、思える展開にもなったけど。
もし、○○が○○しなければ…。
あの時●●が●○していたら…。
ツー《たら・れば》な印象と(長いな…)て事位しか残んなかった。
夫婦愛とか親子の愛とかお国事情とか、なんかあるんだろうけど。。
この映画のいわんとする事が、残念ながら私は解んなかったよぉぉ(つд`)
いつもは
付けないけど
具体的な感想が書けないのであえて…
30点。
と、点数付けちゃいました。
以上。