「バベル」 | 遊々の「人生はケセラ・セラ♪」

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夢と希望に満ちた老後を目指してたら癌になってた!! て~へんだ~!小銭持ち計画が~!!

昨日の夜は、今頃ですが「バベル」を観ました。

ブラピとケイト・ブランシェット、日本からは役所広司、菊池凛子のキャスティングで当時ちょっと話題でしたよね。

見終わった感想は…

うーん。
ふーん。

て、感じ。

え。
なにが?
て、思うよね(笑)

でも
ショージキ

ん。
なんだろ。
としか 残んなかったの。
まぁ…
色んな事が絡まってコーナッテアーナッタ訳で、最後は良かったじゃん・て、思える展開にもなったけど。

もし、○○が○○しなければ…。
あの時●●が●○していたら…。

ツー《たら・れば》な印象と(長いな…)て事位しか残んなかった。

夫婦愛とか親子の愛とかお国事情とか、なんかあるんだろうけど。。

この映画のいわんとする事が、残念ながら私は解んなかったよぉぉ(つд`)


いつもは
付けないけど
具体的な感想が書けないのであえて…

30点。

と、点数付けちゃいました。

以上。