さてさて・・
最終回の21:30~お一人様で行ってきました
。
「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」
。
コンサートのリハシーンと過去の映像やスタッフ達のコメントなどで構成されています。
そこから伝わってくるのは
あえて
一言でいうならば・・・
「愛」でしょうか
お互いをリスペクトし信頼し合っている空気感のなか創り出される
世界中にいるファンのみんなへ
MJが贈る最高のエンターテイメント。
環境破壊や地球を憂う
想いも繰り込まれてました
。
始まって早々、憧れのMJのもとにやってきた若いダンサー達の
コメントやら聞いてたら涙出て我ながらビックリしたけど

とにかく
一流の凄さての?
スゴイの。
MJは勿論だけど
ダンサーもバンドもスタッフも。。
(そりゃ彼のコンサートスタッフなんだから
当たり前なんだけど~
)
MJのショー創りに対するこだわりや想いが
なんか温かくて~うれしい・・・![]()

ただ
それだけに喪失感と切なさが否めないんだけどさ・・。
ここ数年とかく容姿や奇行といった
ゴシップ絡みのネタばかりが取り沙汰されがちなマイコー。。
久々のコンサートが見られなくなったのは残念だけど
この映画でも
アナタの持つパワーとLOVEは
受け取った気がするわ![]()
カリスマだけど
謙虚で
自ら動き
真摯な姿勢のアナタを
改めてリスペクトします
帰りの車では「ビート・イット」をリピートです

マイケルTシャツ・・買っときゃよかったかな~
![]()
地デジ対応テレビに買い換えたらたらDVD見よう!!と![]()
そろそろ上映期間も終わりそうだし
観ようかどうするか迷っている方はお早めにネ~
この後は・・DVDで「CUBE」観ます