ハンバーグの焼き方
毎日、出勤する際に、コーヒーを入れて、
車で飲んでいるのだが、今日は『失敗』をしてしまった。
今朝も、いつものように、コーヒーメーカーで珈琲を入れて、
タンブラーに移していると、
嫁「やけに薄くない?」
俺「・・・( ̄□ ̄;)!!」
そう、コーヒーメーカーに豆を入れ忘れたのだ┐('~`;)┌
薄いどころか、ただのお湯ですから!!
ということで、今朝は、ドトールコーヒーにお世話になりました。
では、失敗つながりネタ。
昨日帰りの車内で『伊藤家の食卓』を観ていた時に、
ハンバーグを“コゲずに、ジューシーに焼く”方法をやっていたので、
忘れないうちに紹介。
ハンバーグって、自分の家で作ると、
表面は焼けているのに、生焼けだったり、
中まで火を通そうとすると、表面が焦げちゃったり、
よく『失敗』をするものですよね。
母も、よく焦がしていたなー・・・。┐('~`;)┌
うちの嫁は、焼いているときに半分に切って確認しているけど、
出来れば、丸いまま食卓に出てきて欲しいよね。
そんな時に、昨日の裏技は使えそうです。
方法は簡単です。
1.普通に、片面を焦げ目が付くまで焼く。
2.ひっくり返し、火を止める。
3.『氷』を用意する。
4.『氷』を、ハンバーグの周囲で溶かして、少し小さくする。
5.『氷』をハンバーグにのせて、氷を中まで押し込む。
(ハンバーグの中心よりも下になるくらい押し込む)
6.ふたをして、中火で8分ぐらい焼く。
7.完成。
氷が、熱で沸騰して、水蒸気になって、中から蒸し焼きにするから、
中まで火が通るようです。
また、最初に、氷を溶かすのも、周りから蒸し焼きにする意味で、
重要だそうです。
水も蒸発しちゃうので、ハンバーグは、水っぽくならないそうです。
氷を使うとは驚いたが、意外と化学的な裏技だ(^^;)
でも、簡単なので、ぜひ試してみたいと思った。
まあ、作るのは嫁だけどね(^^;)
ちなみに、僕が好きなハンバーグは、
静岡県にしかない『炭焼きレストラン「さわやか」』の、
『げんこつハンバーグ』。

げんこつサイズの丸くて大きなハンバーグを
ジュージュー音を立てて、目の前で店員さんが、
半分に切って、2つになったハンバーグの、
切断面を鉄板に押し付けて、焼いてくれるのだ。
中身は赤い程度に調理されていて、とてもジューシーだ。
ソースは、特製の『オニオンソース』がお薦め。
遠方の友達が、遊びに来たときなど、連れて行くと、
とても喜んでもらえる。
ヘタな鰻屋に連れて行くよりも、喜ばれる。
全国展開したら、絶対いけると思う。
2010年までに、今の3倍の店舗数にする目標を
掲げているので、たぶん、静岡県外への出店もあるのだろう。
静岡に来た際には、ぜひ『さわやか』へ。
車で飲んでいるのだが、今日は『失敗』をしてしまった。
今朝も、いつものように、コーヒーメーカーで珈琲を入れて、
タンブラーに移していると、
嫁「やけに薄くない?」
俺「・・・( ̄□ ̄;)!!」
そう、コーヒーメーカーに豆を入れ忘れたのだ┐('~`;)┌
薄いどころか、ただのお湯ですから!!
ということで、今朝は、ドトールコーヒーにお世話になりました。
では、失敗つながりネタ。
昨日帰りの車内で『伊藤家の食卓』を観ていた時に、
ハンバーグを“コゲずに、ジューシーに焼く”方法をやっていたので、
忘れないうちに紹介。
ハンバーグって、自分の家で作ると、
表面は焼けているのに、生焼けだったり、
中まで火を通そうとすると、表面が焦げちゃったり、
よく『失敗』をするものですよね。
母も、よく焦がしていたなー・・・。┐('~`;)┌
うちの嫁は、焼いているときに半分に切って確認しているけど、
出来れば、丸いまま食卓に出てきて欲しいよね。
そんな時に、昨日の裏技は使えそうです。
方法は簡単です。
1.普通に、片面を焦げ目が付くまで焼く。
2.ひっくり返し、火を止める。
3.『氷』を用意する。
4.『氷』を、ハンバーグの周囲で溶かして、少し小さくする。
5.『氷』をハンバーグにのせて、氷を中まで押し込む。
(ハンバーグの中心よりも下になるくらい押し込む)
6.ふたをして、中火で8分ぐらい焼く。
7.完成。
氷が、熱で沸騰して、水蒸気になって、中から蒸し焼きにするから、
中まで火が通るようです。
また、最初に、氷を溶かすのも、周りから蒸し焼きにする意味で、
重要だそうです。
水も蒸発しちゃうので、ハンバーグは、水っぽくならないそうです。
氷を使うとは驚いたが、意外と化学的な裏技だ(^^;)
でも、簡単なので、ぜひ試してみたいと思った。
まあ、作るのは嫁だけどね(^^;)
ちなみに、僕が好きなハンバーグは、
静岡県にしかない『炭焼きレストラン「さわやか」』の、
『げんこつハンバーグ』。

げんこつサイズの丸くて大きなハンバーグを
ジュージュー音を立てて、目の前で店員さんが、
半分に切って、2つになったハンバーグの、
切断面を鉄板に押し付けて、焼いてくれるのだ。
中身は赤い程度に調理されていて、とてもジューシーだ。
ソースは、特製の『オニオンソース』がお薦め。
遠方の友達が、遊びに来たときなど、連れて行くと、
とても喜んでもらえる。
ヘタな鰻屋に連れて行くよりも、喜ばれる。
全国展開したら、絶対いけると思う。
2010年までに、今の3倍の店舗数にする目標を
掲げているので、たぶん、静岡県外への出店もあるのだろう。
静岡に来た際には、ぜひ『さわやか』へ。