ひとつのケーキ
やっと、娘を寝かしつけた。
今日は、妙にハイテンションで、
肩に上ったり、
背中に乗ったり、
首にぶら下がったりされたので、
疲れた。
┗(-_-;)┛オ・・オモイ・・・
今日は、
疲れているのか、
甘いものが食べたくなり、
昨日、義妹に分けて貰った、
ケーキを食べようと思い、
嫁に、
俺「ケーキ食べるね」
嫁「少しとっといてよ」
俺「え?」
嫁「ああ、やっぱいいよ、全部食べて(^^;)」
また、ブログに書かれるとまずいと思ったらしい(^^;)
ちなみに、嫁の分は昨日食べちゃったのでありません。
俺「いいよ、少し残しておいてあげるよ」
嫁「だって、少し残すの面倒だから、
食べちゃっていいよ」
嫁「パパのが一番高いケーキなんだよね・・・」
嫁「でも本当にいいからね!全部食べてね!」
俺「わかったよ。食べるからいいよ。」
冷蔵庫から、ケーキを出すと、
ケーキをじっくり眺めて、
嫁「ああ、こういうケーキか」。
と、言い残して、
寂しそうに寝に行きました。
よほど、
欲しかったのだろう・・・。
ということで、全部は食べれませんでした・・・。orz
まあ、俺にはこれぐらいで十分なんだけどね。(^^ゞ
ネタにさせてもらったので、
残り半分は、嫁に。

