遅刻
今日は、遅刻した・・・。
寝坊したわけではありません。
ちゃんと、朝起きて、家を出る時間も、
いつもの、土曜日なら、余裕で間に合う時間だ。
でも、遅刻した。
土曜日は、渋滞しないので、平日より30分遅く家を出る。
今日も、7時30分に家を出たのだが、
いつも、渋滞する場所で、平日のように渋滞している。
なぜ?( ̄□ ̄;)??
まあ、土曜日だから、すぐに解消するだろうと、
のんきに構えていたのだが、
いつもよりも、渋滞がひどい
だんだん、焦り始め。
時計を見ると、どう考えても、間に合わない。
そこで、秘密のボタンを押して、
飛行モードにチェンジすることにした。
キュイーン!
てなことが、出来ればなー・・・。
と妄想しつつ、完全に諦めて、会社に電話。
俺「渋滞で遅刻します・・。」
上司「はーい」
結局、渋滞の原因は、工事でした。
土曜日の朝から工事するなよ!
この工事が、渋滞の緩和のための工事だったりするので、
たちが悪い。
さすが、行政。
土曜日に仕事がある人のことを完全に無視している・・・。
ということで、今日は遅刻しました。
寝坊したわけではありません。
ちゃんと、朝起きて、家を出る時間も、
いつもの、土曜日なら、余裕で間に合う時間だ。
でも、遅刻した。
土曜日は、渋滞しないので、平日より30分遅く家を出る。
今日も、7時30分に家を出たのだが、
いつも、渋滞する場所で、平日のように渋滞している。
なぜ?( ̄□ ̄;)??
まあ、土曜日だから、すぐに解消するだろうと、
のんきに構えていたのだが、
いつもよりも、渋滞がひどい
だんだん、焦り始め。
時計を見ると、どう考えても、間に合わない。
そこで、秘密のボタンを押して、
飛行モードにチェンジすることにした。
キュイーン!
てなことが、出来ればなー・・・。
と妄想しつつ、完全に諦めて、会社に電話。
俺「渋滞で遅刻します・・。」
上司「はーい」
結局、渋滞の原因は、工事でした。
土曜日の朝から工事するなよ!
この工事が、渋滞の緩和のための工事だったりするので、
たちが悪い。
さすが、行政。
土曜日に仕事がある人のことを完全に無視している・・・。
ということで、今日は遅刻しました。