建築中のアパートをチェック建築中のアパートの建て方が完了しましたので、 コンセント位置などの確認に行って来ました。 【外観】 と言ってもまだこの状態です。 【内装】 採光は期待通りです。 一部に伊達な杉を使っている事を現場で知りました(^_^;) 猫トイレ用の換気扇の位置は、構造の都合上、 一部配置変更との事ですが、問題なさそうです。 次は、1ヵ月後に確認に行く予定です。 その頃には、外装は仕上がっているので楽しみです。 良ければポチっとお願いします。 ↓
身近な空室状況と募集戦略近所の某大手一括借り上げのアパートが ほとんどの棟で、入居募集状態になって早数ヶ月。 去年であれば、割とすぐに満室になっていたのですが、 ついに埋まらなくなりましたね。 そして、良く通る道路沿いの某JR駅徒歩圏内の新築アパート。 (数ヶ月前に稼動開始した様に見受けられますが) 未だに入居募集中・・・考えただけでゾッとします。 一方で、借りる側の視点で見ると、 その物件を選ぶ理由が見当たらないのも事実だと思います。 私の物件もシルバーウィーク明けには、ついに募集開始します。 そこで、募集戦略はというと・・・ 「猫推し!」 これに尽きます。 その為に物件の仕様もこだわって来ましたし、 猫と暮らす方のみ入居頂くつもりでいます。 (しかも里親になって頂けると最高です) 募集開始へ向けては、まず広告で惹きつけるのが大事だと思いますので、 募集担当者に出来る限りのインプットを心がけています。 必要な図面を提供するのは勿論、物件のキャッチコピーを考えたり、 猫専用設備の説明図面を作成したり、 今日は担当者と打合せをして、内容をすり合わせたり。 目標は、物件引渡し前に満室です! (募集開始して、全然反響なかったら笑いものですね) 良ければポチっとお願いします。 ↓
ちょっとした穴の補修私、DIYが苦手な人です。 知識と経験がないのもありますが、 根本的に「手先が不器用」です(T_T) なので、なかなか挑戦する気になれないのですが、 不器用でも出来そうなちょっとした事は覚えていこうという事で、 今回、壁の穴の補修をやってみました。 うちのキャットタワーは天井にネジで固定するタイプで、 最初に設置していた場所の穴がそのままに・・・。 というわけで、DIY系大家さんの間では有名(?)なこれを使います。 ホームセンターで、普通に売ってました。 何種類も色があるのには驚きましたが。 早速、穴に注入して、指で、盛り上がっていた部分を潰しつつ 馴染ませて見ると、こんな感じになりました。 遠目には目立たなくなりました。 釘の穴とか、もっと小さい穴なら、もっと綺麗に仕上がりそうですね。 これなら、私も賃貸物件でもやれそうです。 最後にポチっとお願いします。 ↓