▼パチンコ依存症
昨日は久しぶりに寝なかった。
寝付いたのは4時でした。
相変わらず、薬を抜くと寝れない体質のようです。
何をしていたかと言うと、ネットをダラダラ見ていました。
以前から不思議だったパチンコ業界やパチンコの影響について見てました。
パチンコ協会のアドバイザーには、民主党議院の、羽田氏、海江田氏、山岡氏など37名がいるそうです。(日本文化チャンネル桜より)他党も数人いました。
2002年度の業界の売上規模は、トヨタを上回る29兆円。
韓国では、パチンコが撤廃された。
日本のパチンコ経営者の8割が、韓国、北朝鮮系。
そんな情報が出てきました。
若宮健氏の「韓国では、なぜパチンコが撤廃されたか」という本も興味深いので、今度読んでみたいと思います。
依存症については、私自身思い当たり過ぎて、悪寒が走りました。(比喩ではなく本当に)
参考サイトは「パチンコは麻薬」です。検索してみてください。
パチンコは当たりやリーチなど、演出が発生すると脳内に神経伝達物質であるセロトニンが分泌されるそうです。
特に大当り時は分泌量が多いと書いてありました。
これが出ると脳は快楽を感じるようです。
学生など若い内から、遊戯を行うと、もともと分泌量が少ない快楽物質が、遊戯によって分泌され、それを忘れ られなくなります。
これが依存症を引き起こす原因とありました。
また、日常生活にパチンコスロットが組み込まれ、依存度が高くなると、思考にも影響を及ぼすようです。
パチンコというのは、お金を入れて、ハンドルを握り、後は当たるまで待つ。
いわば、自分の力では、どうにもならない現実に対して、事態が好転する事を待つ状態です。
その思考は幼児の思考回路と似ていて、ただ外部、もしくは他者に依存する傾向が強くなる作用を引き起こします。
かなり、はしょって書いていますが、だいたいこんな所です。
私自身、今まで他者に依存している傾向が強かったのですが、すべてとはいわずともパチンコが少なからずパチンコが影響していたのかもしれません。
もう、私はパチンコなどギャンブルはしませんが。
おしまい
寝付いたのは4時でした。
相変わらず、薬を抜くと寝れない体質のようです。
何をしていたかと言うと、ネットをダラダラ見ていました。
以前から不思議だったパチンコ業界やパチンコの影響について見てました。
パチンコ協会のアドバイザーには、民主党議院の、羽田氏、海江田氏、山岡氏など37名がいるそうです。(日本文化チャンネル桜より)他党も数人いました。
2002年度の業界の売上規模は、トヨタを上回る29兆円。
韓国では、パチンコが撤廃された。
日本のパチンコ経営者の8割が、韓国、北朝鮮系。
そんな情報が出てきました。
若宮健氏の「韓国では、なぜパチンコが撤廃されたか」という本も興味深いので、今度読んでみたいと思います。
依存症については、私自身思い当たり過ぎて、悪寒が走りました。(比喩ではなく本当に)
参考サイトは「パチンコは麻薬」です。検索してみてください。
パチンコは当たりやリーチなど、演出が発生すると脳内に神経伝達物質であるセロトニンが分泌されるそうです。
特に大当り時は分泌量が多いと書いてありました。
これが出ると脳は快楽を感じるようです。
学生など若い内から、遊戯を行うと、もともと分泌量が少ない快楽物質が、遊戯によって分泌され、それを忘れ られなくなります。
これが依存症を引き起こす原因とありました。
また、日常生活にパチンコスロットが組み込まれ、依存度が高くなると、思考にも影響を及ぼすようです。
パチンコというのは、お金を入れて、ハンドルを握り、後は当たるまで待つ。
いわば、自分の力では、どうにもならない現実に対して、事態が好転する事を待つ状態です。
その思考は幼児の思考回路と似ていて、ただ外部、もしくは他者に依存する傾向が強くなる作用を引き起こします。
かなり、はしょって書いていますが、だいたいこんな所です。
私自身、今まで他者に依存している傾向が強かったのですが、すべてとはいわずともパチンコが少なからずパチンコが影響していたのかもしれません。
もう、私はパチンコなどギャンブルはしませんが。
おしまい
♪正直に話す
私ができなかった事の一つです。
いつも誰かの顔を見ながら
「この人はこう言ったら喜ぶんじゃないか?」
「こうしてあげたら好かれるんじゃないか?」
愛されたくて、そればっかりでした。
気がつけば「誰かの為に生きて、自分の気持ちに気づけない」人間になっていました。
親が、友達が、先生が、上司が、同僚が、会社が、そして、家族と子供が
喜ぶ為しか考えていませんでした。
誰も喜ばなくなった時
自分のしてきたことが「迷惑」だといわれた時
自分は崩壊しました。
唯一の存在意義「他人に喜ばれる=他人に迷惑をかけない」が
崩れたんですから当然です。
おかしいくらい、何も残っていませんでした。
誰に慰められても、私がそう思ってるから、そうなんです。
発病してからは、自分のより所を探す日々
でも、より所が無ければ歩く事もできませんでした。
ブログを書き始めた頃を見れば、「愛されたい」気持ちが
にじみ出ています。
今は「その事」に気づけた自分がいます。
自分の為に生きる事
誰の為でもない、自分の為に生きる事
それが一番大切。
私がすることは誰の為でもない、私自身の為。
おしまい
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いつも誰かの顔を見ながら
「この人はこう言ったら喜ぶんじゃないか?」
「こうしてあげたら好かれるんじゃないか?」
愛されたくて、そればっかりでした。
気がつけば「誰かの為に生きて、自分の気持ちに気づけない」人間になっていました。
親が、友達が、先生が、上司が、同僚が、会社が、そして、家族と子供が
喜ぶ為しか考えていませんでした。
誰も喜ばなくなった時
自分のしてきたことが「迷惑」だといわれた時
自分は崩壊しました。
唯一の存在意義「他人に喜ばれる=他人に迷惑をかけない」が
崩れたんですから当然です。
おかしいくらい、何も残っていませんでした。
誰に慰められても、私がそう思ってるから、そうなんです。
発病してからは、自分のより所を探す日々
でも、より所が無ければ歩く事もできませんでした。
ブログを書き始めた頃を見れば、「愛されたい」気持ちが
にじみ出ています。
今は「その事」に気づけた自分がいます。
自分の為に生きる事
誰の為でもない、自分の為に生きる事
それが一番大切。
私がすることは誰の為でもない、私自身の為。
おしまい
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♪「知る気持ち」「考える気持ち」「伝える気持ち」
今日、マユコさんよりコメントをいただきました。
(2/26の「今後の姿勢」でのコメントです)
詳細はコメントを見てくださいませ。
マユコさんは、今後、自らの経験を
「伝える」人間
になりたいそうです。
私はその行為について、妥当な言葉を選ぶことができません。
「勇気」や「社会貢献」と表現できるのかも知れませんが
口にしていいのは「本人」のみでしょう。
他の人間が一言でまとめる事は軽薄だと思うからです。
とにかく、マユコさんは「その道」を選択されました。
一方、私は何ができるのでしょう?
マユコさんのブログに触れ「知った」のは
「自分がこんなもんだろうと思っていた現実」と「生々しい現実」とのギャップでした。
それは
「裁判の判決の重さ」だったり(被害者側への補償が少ないとか)
「企業の不誠実な対応」だったり(加害者側のニトリや、保険会社とのつながり)
「弁護士という職業の怖さ」だったり
「医療の対応への疑問」だったりします。
また、私自身うつ病を患い、マユコさんのブログ(一番下の「セキララ布団虫」から垣間見れます)を見て
「心の病」という、あやふやな言い方が世間の病気に対する誤解を生んでいるのではないか?
と言う事もあわせて思いました。
少なくとも私が思っている以上に、世の中は
「厳しい」ということです。
私が「甘い」といったほうが早いかもです。
でも、多くの人が、今回の裁判を始めとする結果を「当たり前」と言おうと
やっぱり私は「疑問」に思います。
私に出来ることは、「その気持ちを持ち続ける事」。
そして、「人の考えに流されず、自分の為に、自分で考える事」。
(他人の為ではなく、自分が生きていく為にということ。)
これだけです。
今後も、うつ病治療に向き合いながら
「自分の考え」を書いていきたいと思います。
おしまい

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(2/26の「今後の姿勢」でのコメントです)
詳細はコメントを見てくださいませ。
マユコさんは、今後、自らの経験を
「伝える」人間
になりたいそうです。
私はその行為について、妥当な言葉を選ぶことができません。
「勇気」や「社会貢献」と表現できるのかも知れませんが
口にしていいのは「本人」のみでしょう。
他の人間が一言でまとめる事は軽薄だと思うからです。
とにかく、マユコさんは「その道」を選択されました。
一方、私は何ができるのでしょう?
マユコさんのブログに触れ「知った」のは
「自分がこんなもんだろうと思っていた現実」と「生々しい現実」とのギャップでした。
それは
「裁判の判決の重さ」だったり(被害者側への補償が少ないとか)
「企業の不誠実な対応」だったり(加害者側のニトリや、保険会社とのつながり)
「弁護士という職業の怖さ」だったり
「医療の対応への疑問」だったりします。
また、私自身うつ病を患い、マユコさんのブログ(一番下の「セキララ布団虫」から垣間見れます)を見て
「心の病」という、あやふやな言い方が世間の病気に対する誤解を生んでいるのではないか?
と言う事もあわせて思いました。
少なくとも私が思っている以上に、世の中は
「厳しい」ということです。
私が「甘い」といったほうが早いかもです。
でも、多くの人が、今回の裁判を始めとする結果を「当たり前」と言おうと
やっぱり私は「疑問」に思います。
私に出来ることは、「その気持ちを持ち続ける事」。
そして、「人の考えに流されず、自分の為に、自分で考える事」。
(他人の為ではなく、自分が生きていく為にということ。)
これだけです。
今後も、うつ病治療に向き合いながら
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おしまい
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■晴△S2w0
今日は朝は次男と散歩。
午後から夕方までは、ひたすら新聞をよんでいた。
長時間姿勢を動かさないと、身体が固くなり頭痛に繋がるので、ストレッチをこまめにいれた。
首の間接をならすと圧迫感がなくなり、ストレスが軽くなる事を発見。今後もストレッチで身体を柔らかくしていきたい。
今日はウォーキングシューズを洗ったので、ウォーキングは無し。明日は行くか。
おしまい
午後から夕方までは、ひたすら新聞をよんでいた。
長時間姿勢を動かさないと、身体が固くなり頭痛に繋がるので、ストレッチをこまめにいれた。
首の間接をならすと圧迫感がなくなり、ストレスが軽くなる事を発見。今後もストレッチで身体を柔らかくしていきたい。
今日はウォーキングシューズを洗ったので、ウォーキングは無し。明日は行くか。
おしまい