うつなのに恋をしちゃいました。
彼氏さんがいる人なのに・・・
なぜあなたはそんなに優しさに満ちたオーラを出し続けられるのでしょうか。
僕はあなたほど優しさに満ちたオーラを出す人にこれまで出会ったことがありませんでした。
だからドキドキしちゃったという僕の気持ちはなんの飾りも付けない本心です。
たった2時間の初リアルはこれまでに僕が経験したことのないほど長く楽しい時間に感じられました。
あなたを選んだそしてあながたが選んだ相方さんが数多い人の中からお互いを選んだ理由がよくわかります。
僕はあなたを好きになってしまった。だけどそれは叶わぬ恋だということははじめからわかっていたこと。
それでもあなたの出すオーラ、メガネの奥からそっと注いでくれる優しさに僕は自分の気持ちを抑えるすべをしらなくなってしまっていたのでした。
友だちでいい。ずっと長く仲良くできる友だちがいい。それでもあなたが拒むなら僕はあなたと同じ空気をすって同じ空の下で生きていることを毎日幸せに感じたい。そう思うようになりました。
でもやっぱり、あなたに会いたくて、会いたくて1ヶ月のことが忘れられなくて、こんな女々しい僕がここにいます。
僕はどうしたらいいのでしょうか。その答えをあなたに聞くのは間違っているなんてことはしっています。
だけど、あなたの優しさにやっぱりもう一度触れてみたい。こんな僕を僕は止められないでもがいています。