どうも、うーにぃです。
今回のブログテーマは、タイトルの通り、白黒瞳ちゃんというラジオ番組についてです。
私個人としては宇宙一面白いと思っているラジオなのですが、
放送2周年を目前に一旦終了となってしまいました。
もしかすると自分のフォロワーさんなら、「あーあいつが毎週タグつけて実況ツイしまくってたアレね、うざいよね」くらいの感じで知っている方もいるかもしれませんが、知名度もそこまで高くない番組なのでその辺の紹介とかも色々書いていこうと思います。
例によって10,000字弱の誰得ブログです。これといって深い内容のある文章ってわけでもないので、その点はあしからず。それでも読んでくださる方、対戦よろしくお願いします。
①どんな番組か
毎週土曜25:30から超A&Gで放送していました。
パーソナリティは白石晴香さん、黒木ほの香さん、関根瞳さんの3人で、番組名はパーソナリティから1文字ずつ取っています。
番組コンセプトとしては、「白と黒の名前を持つ二人が熾烈なチャンネル争いを繰り広げながら、なんだかんだ切磋琢磨していくトークバラエティー」で、対決の後には癒しの番組『ひとみの音色』を2人がコメンタリーする形で見る、といった感じでしょうか。
黒木さんが「Kuroに恋してch」、白石さんが「白星ch」、関根さんが「ひとみの音色ch」のチャンネル主となり、白黒の二人はシェア率(画面占有率のようなもの)をかけて、毎週「白黒チャンネル争い」のコーナーで対決します。
3人番組ですが、3人が同じ画角に並ぶ機会はあまりありません。30分の放送枠のうち20分強は黒木さん白石さんだけで進んでいきます。例外として、クリスマス回や誕生日回などは冒頭から3人揃っています。
回によって時間は前後しますが、通常回の番組構成はこんな感じです。各コーナーの内容等は後述するかもしれません。
番組ジングル…フリー音源を使用しているらしい。毎週その回で出た迷言を英訳したものが表示されている。
~2分 OP
白黒の2人。リスナーから募集した、チャンネルとパーソナリティに合わせた挨拶を披露する。
~10分 フリーチャンネル
白黒の2人。チャンネル争いは置いておいて仲良くフリートークをするコーナー。基本はふつおたを読む。トークが弾みすぎて当初は2通読めたらいい方だった。
~20分 白黒チャンネル争い
白黒の2人。毎週様々な対決をする。基本は二人だが、アシスタントとして関根さんが参加することもある。ここでの勝敗次第で2人がどんな風に画面に映るかが決まる。
~27分 ひとみの音色ch
関根さん1人だけで別室収録。白黒の2人も同じ画面に映ってはいて、それいいね!と思ったら、ボタンを押してリアクションをする。
~30分 ED。
白黒の2人。感想と告知。
そして、この番組の最大の特徴は、なんといっても
公式Youtubeチャンネルが存在することです。毎週木曜日に30秒ほどの予告編が公開されるだけでなく、本放送から約1か月の遅れはありますが、
高画質のアーカイブが
すべて無料で視聴できます
(ニコニコの有料chもちょっとは見習ってほしい)。
ここ最近は増えてきましたが、A&Gの番組でこの形態をとっているのは本当に珍しいです。新規リスナーでも番組を追いかけやすく、既存のリスナーも本放送では見づらかった部分を高画質で見れる、という良いこと尽くめの仕様です。
公式チャンネルの残念な点を挙げるとすれば、サムネが毎回同じことと、公式の再生リストが放送順に並んでいない点くらいでしょうか。サムネについては、後述するLINE LIVEで作成するようになり、少しずつ更新されています。
2020年夏には番組公式のLINEアカウントも開設されました。番組から生まれた謎のキャラクター「キャピ丸」を通して、パーソナリティの写真を提供してくれます。
また、同時期にLINE LIVEによる配信もスタートしました。月に2回、パーソナリティが1人ずつ順番に担当します。当初はプレミアム会員限定の放送でしたが、2021年からは無料枠+会員限定枠の形に切り替わりました。各パーソナリティ個別のコーナーと、全員共通の「白黒瞳サムネイル製作所」で構成されており、コメントも拾いつつ本放送のこぼれ話なんかも聞ける、素晴らしい企画でした。
以上が番組の簡単な紹介になります。
LINE LIVEのプレ垢こそあるものの、本放送、高画質アーカイブ、予告動画、TwitterとLINEの写真がすべて無料で提供されています。採算取れてるのか心配になるレベルの供給過多です。
②番組の特筆すべき点
①では紹介しなかった点について書いていきます。
この番組の入り口ですが、まあ大半の人がシャニマスだと思います。自分もそうでしたし。当時はまだ、いわゆる互助会的な言われ方はしてませんでした。よく挙げられるぬまおちもあみあみchNAもしぇあはうしゅも、白黒瞳より後に始まっているので、そういう意味では先駆けともいえるかもしれませんね。
さて、この3人が直接絡んでいるところをオタクが最初に見れたのは、たぶん2019年のシャニマス1stライブだと思います。番組開始の告知はその直後の3月23日でした。
アニメやゲームと関係のないラジオでは、出演作のお便りなんかも広く紹介することが多いと思います。タイミング的にも、多くのリスナーがシャニマス関係のこととか、各パーソナリティの出演作や所属ユニットの話なんかもちょっとは聞けるんじゃ、と期待していたと思います。
が、とうとう番組終了までその手の話はありませんでした。
何回か聞いてるうちに「あれ?もしかして…?」とは思っていましたが、本当に告知がない。白石さんのプリキュア出演が決まった時も、黒木さんがアベンジャーズの吹き替えに決まった時も、一切何もありませんでした。
そんな番組であるにも関わらず、
2020年3月14日の50回記念放送で、黒木さん所属のサンドリオンのNewアルバムが突如としてテーブルに飾られているのを見たときは、さすがに自分の目を疑いました(実況してたリスナーもびっくりしてた)。
まあ結局は番組中にサンドリオンの名前は出ず、白石さんがちょっとだけ手にもってカメラにアピールするくらいに留まったあたり、「基本的に各出演コンテンツの話はしない」という番組の姿勢は一貫していたのではないでしょうか。
また、本放送全96回を誰一人としてゲストに呼ばず、また誰一人欠席せずに三人だけの放送で終えました。コロナ禍で隔週更新になった時でも、ここはぶれずに通していました。
あとはシェア率のことです。白黒チャンネル争いの勝敗によって画面の映り方が変わるのも、この番組の大きな特徴の一つです。
最初のうちは、大小の変化や縦横の比率が変わる、といったシンプ
ルなものや、GBを利用した生首とかが中心でしたが、半年を過ぎたあたりからスタッフが暴走し始めます。画面が増えたり傾いたりする(書いてて意味分からんけど)のはまあいいととして、
・負けた方の顔にキャピ丸を被せる
・画面を回転させる(=ちゃんと映ってない時間が半分くらいある)
といった、「高画質アーカイブも残る映像付きラジオ」という利点をまるで考えていない意味不明な操作には呆れかえりました。さすがに実況ツイでも不評だったのを見たのか、次の回でチャンネル争いを待たずに元に戻っていましたが。大好きなこの番組で唯一残念な点でした。
もう一つ忘れていました。先ほども言った通り、この番組、3人が同じ画角に並ぶことはありません。白黒の2人は、一つの画面に映そうと思えば映せる距離に座っていますが、わざわざカメラを2台使って別々の画面にしています。
↑記念すべき第1回放送より。初回からすでにこの画面の使い方でした。
さらに、ひとみの音色chは別の部屋で収録しているくらいです(しかもスマホで録ってる)。これはコロナ禍におけるソーシャルディスタンスに配慮したわけではなく、番組初回から徹底したスタイルになっています。
↑第60回放送より。ひとみの音色放送中は白黒の2人も一リスナーと化します。
誕生日や季節のイベント、ふつおた祭りなどでしか見れませんでしたが、普段がこういう形式だからこそ、3人回の放送は盛り上がりました。
↑第40回放送より。新年最初の回ということで3人並んで進んでいきます。
チャンネル争いのコーナーがあるため同じ画角に映せないのは分かりますが(分からんけど)、A&Gの小さくて低画質な放送ページでこの番組形態を取っているのは、なかなか挑戦的と言えるのではないでしょうか。
あとは小ネタにはなりますが、放送開始すぐに、その日の迷言が英訳されたものが表示されます。
私は視聴し始めてすぐに気付いて、毎回密かに楽しみにしていました。読み取りが苦手な筆記体で一瞬しか表示されないので、回によっては読み切れない時もありましたが、和訳した発言が実際に出てくると、「あー!ここのことかよwww」ってなってました。スタッフさんのチョイスも良かったと思います。
なお、2020年11月29日の回で初めて英文のことが明言されたところ、気付いていないリスナーがたくさんいたようで驚きました(謎マウント)。
③コロナによる影響
番組の公約として、Youtubeチャンネル登録者数3000人達成で番組イベントを実施することが決まっていました。
2020年2月1日の放送にて、2月29日に横浜ベイホールで初イベントが開催されることが発表されました。キャパでかすぎてひっくり返ったのは私だけではないはず。黒木さんのオタクなら、「え、この前そこでサンドリオンのライブあったけど、あそこでラジオ単独イベとか箱埋まるんか?」と思ったことでしょう。しかしキャパよりも心配なことがありました。そう2月です。コロナですよ。
2月中旬からイベントの延期・中止が相次ぎ、これはまずいのでは?とは思っていました。直前の2月22日放送では実施するとアナウンスされましたが、結局は2月27日、開催2日前になって中止することが発表されました。
2回回しでなぜか落選者が出るくらいだったので、もし開催できていればけっこうなプラスが出るはずのイベントが中止になり、番組の存続すら心配になるレベルでした。また、公録に合わせて作られた初の公式Tシャツもお蔵入りとなりました。Tシャツはその後も長らく販売されることはなく、2021年1月になって福袋という名の在庫処分でようやく販売に至ります。番組終了が告知された今からすれば、本当に在庫処分だったのでしょう。
最終的に、番組が打てたイベントは2020年のコミケで実施したお渡し会のみとなりました。コロナでイベント開催が封じられたことで、LINE LIVEがあっても番組の継続が難しくなったと想像できます。
また、白黒チャンネル争いも接触を避けた形式の対決しかできなくなりました。自分はゲラゲラ笑って見ていましたが、それはパーソナリティの皆さんとスタッフさんたちの頑張り故でしょう。
他に挙げるとすれば、これは他のA&Gの番組でもそうでしたが、緊急事態宣言の影響で隔週更新になったりもしました。
④番組との出会いとか、その後のこととか
アイマス、特にここ数年はシンデレラガールズにどっぷりな私ですが、シャニマスにはしばらく手を出していませんでした。1周年を迎えるタイミングで、他のオタクの勧誘と無料10連につられてゲームを開始。見た目と雰囲気で三峰を担当することを即座に決め、その後甘奈と智代子も刺さりました。
先人たちに手解きを受けながら、駅むんを使ったDaVi2極編成でTrueを片っ端から読んでいた頃でしょうか。声のオタクとして声優さんも徐々に勉強していく中で、白黒瞳ちゃんと出会いました。ニコニコにアップされていたもの(現在は初回以外削除済み)が偶然目に入り、そこで番組の存在を知りました(当時はまだ初回しかアーカイブはなかった)。
ちょうど仕事をやめて暇な時期だったこともあり、直近の放送分まで一気に視聴し、5月末から本放送をリアタイで見始めました。
声優さんのラジオはある程度見ていると飽きてしまいがちな自分には珍しく、その後も視聴は続いていきます。
今思えば、自分はこの番組で黒木さんの「根は真面目だけど番組を盛り上げるために笑いを取りに行く」姿勢が見えて沼に堕ちたんだと思います。言い方はアレですが、自ら道化を演じているというか、見ている人が求めているものを出したい、って感じがしました。自分がこれまで堕ちてきた声優さんも同じようなタイプでしたし、顔面ありえん好きだし、眼鏡めっちゃ似合うし、まあ必然の流れだったのかもしれません。その後はサンドリオンにも手を出し始め、ライブにも行きました(なんならシャニマスのライブよりも先に)。
ただ、自分のフォロワーさんで継続的にこの番組を見ていた人は結局誰もいなかったので、そこが少し残念でした。さすがになんだか寂しくて、いつもtweetdeckでタグ検索をかけながら放送を見ていました。
シャニマスはプレイしていても、深夜に放送している声優さんの番組まで追いかける人は限られてきます。なので、白黒瞳リスナーとして定着したのは、声優に関係なく元々A&Gでラジオを聞くのが好きな人か、各コンテンツから流れ着いたパーソナリティにがっつりハマっているオタクかのパターンしかなかったと思います。これはチャンネル登録者数が伸び悩んだことにも現れています。
開設4か月で3000人を突破し順調な滑り出しを見せたものの、5000人達成にはそこから丸1年費やしました。コロナの影響等も多少あったかもしれませんが、全アーカイブ無料公開という最強の武器をもってしても、新規リスナーを獲得することは簡単ではなかったのでしょう。そしてこの伸び悩みも、番組終了の一因だったのではないでしょうか。
⑤番組の面白いところとか
ではこの番組の何が自分に刺さったのかというと、端的に言えば「手軽ににちゃつける」ところと「白黒の殴り合いとポンコツぶりが面白い」ところでしょうか。
まずは一つ目。3人は番組が始まるまで、ほぼ交流がない状態でした。共通の出演作であるシャニマスも、当時はユニット主体で動いていたこともあり、表に見える絡みはほとんどありませんでした。
探り探り番組が進んでいく中で、白黒の2人は早々に関根さんに堕ちます。まだ20歳にもなっていなかった関根さんを存分に愛でるようになっていきます。時にはイケボでリスナー共々悩殺され、時には過度なスキンシップを取ってしまったり、実はストッパーに見せかけて暴走していたりと、2人はとにかく見ていて飽きません。
関根さんが成人を迎える頃からは「ひとみん女計画」なるものが始動しました。純真無垢なかわいさも残しつつ、メイク、ヘアスタイル、コーディネートなど、どれを見ても放送初期からは見違えるほど大人の女性へと進化していきます。彼女の歩みを白黒の2人とリスナーとで見守って来ることができて、本当に良かったと思っています。
二つ目。白黒の2人は、基本的にはしっかりしている側で、シャニの番組とかだと回しを請け負うことも少なくありません。が、特に白石さんにちょっと抜けているところがあり、そこを黒木さんが容赦なく煽りまくります。
漢字に弱い、トランプでほとんど遊んだことがない、しりとりができないなど、チャンネル争いを重ねるにつれて判明していく白石さんの弱点に、黒木さんが愛のこもったいじりを入れていく。そんな構図が番組当初から確立されていました。
悪い言い方をすれば「内容がない」ともいえる番組でしたが、そこにこそ魅力があると私は思います。作品のことも難しいことも何も考えずに、頭を空っぽにして楽しめるというのは素晴らしいことではないでしょうか。
また、白黒のバランスもとてもよかったと思います。
白石さんは、抜けているところが目立ちましたが、それ以上に本当に純粋で良い人なのが随所に現れていました。一方、黒木さんは大阪出身なのもあって、ひたすら笑いに貪欲でした。
ともすれば相性が悪くなりそうな組み合わせですが、寝る前に一人反省会をしたり、番組を良くしようと色々考えて悩んだりと、根っこの真面目な部分は2人とも似通っていました。
そんな2人と関根さんの組み合わせだったからこそ、この挑戦的な番組を100回近くも続けられたのではないでしょうか。
あとは、関根さんの成長度合いが凄まじい。見た目もまあそうですが、コーナーの回し方とかの成長が本当にすごい。
当初はふつおたやテーマメールへのコメントにもぎこちなさがありましたが、回を追うごとにどんどん上手くなっていきました。一部では妖刀とも表現される、ばっさり切り捨てるような面白い返しもどんどん増えていき、暴走するお姉さん2人へのあしらい方も…いや、これについては2人が強すぎて最後まで太刀打ちできてなかったような気がします。
まあともあれ、こういう若い子の成長を見れるのもこの番組の良いところだったと思っています。
⑥番組終了後
実は、このブログを書き始めたのは終了告知が出てすぐの頃でした。本当は最終回を迎える前に書き終えるつもりだったのですが、ちまちま書き足してるうちに、本放送の最終回も打ち上げLINE LIVEも終わってしまいました。
さて、全リスナーが危惧していたYoutubeのアーカイブどうなるの問題ですが、打ち上げ放送にて一応残ることが発表されました。ただし、今後の再生数次第では削除される、という雰囲気だったので、リスナーは自分でも再生しつつ布教活動に勤しみましょう。
また、本放送最終回にて、白石さんから
週に1回、必ず #白黒瞳大好き とツイートして下さい! という宿題が出ました。
最終回の翌週、4月4日深夜1時30分、直前に全アーカイブが公開されたこともあってか、リスナーによる大量のタグ付きツイートで溢れかえっていました。
ハッシュタグで検索をかけると、アップされたての最終回を見る者、初回放送を見る者、ツイートだけして寝る者など、そこには番組は終わったのに各々が好きに実況ツイートを投げまくるカオスな空間が出来上がっていました。その様相は、さながらチャンネル争いとも表現できるもので、番組の復活を願うリスナーたちの愛を感じました。
終了告知から最終回を迎えるまでに何度も何度も繰り返されてきた一旦終了という言葉。
終わったラジオ番組が番組名を変えて復活するケースはたまにあります。
大久保瑠美さんと原紗友里さんによる伝説のラジオ番組「大久保瑠美・原紗友里 青春学園 Girls High↑↑」は突然の終了から2年3ヶ月後に「大久保瑠美・原紗友里 思春期第二形態!!」として復活しました。
「夕実&梨沙の東京ラフストーリー」も放送終了からちょうど4年後に「夕実&梨沙のラフストーリーは突然に」として蘇りました。
たとえ番組名が変わったとしても、いつかまた3人揃って番組を持ってくれることを切に願って、このブログの締めとさせていただきます。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました。
少しでも興味を持たれた方は、後書きとしてオススメの回を載せておくのでぜひアーカイブをご覧ください。
それでは!ばいちゃんねる~!!
うーにぃ

後書き
結局どの層に向けて書きたかったのか、よく分からないまま書き終えてしまいました。誰かに何かを伝えるって難しい…。
-オススメの回-
基本的に96回のどれを見ても面白いのですが、その中でも特にオススメの回を紹介していきます(自分用の備忘録ともいう)。
このブログは、本文が完成してオススメを少し書いたところでとりあえず公開したので、50回以降はあとから追加していく予定です。
第1回
記念すべき初回放送。
今見ると3人ともどこか幼い雰囲気。
第9回
ひとみんのイケボが初めて披露された回。
全リスナーと出演者が死んだ。
「好きです(迫真)」
第14回
番組の伝説的名曲「カササギでサンバ」誕生回。
歌いながら反復横跳びの回数を競うが…?
好きすぎて何回見たか分からん。
はるにゃんの恥ずかしい過去が暴かれた回であり、「吸ってあげるね!」が飛び出した回でもある。
第25回
ひとみんの画伯っぷりが暴走した回。
第26回
ほのけがお尻で風船を割れなかった回。
師匠の瑠璃子もそうやけど軽すぎるねん。
女性声優の黒タイツのデニール数を聞けるのはこの番組だけやぞ!
第30回
伝説のハロウィン回。
見りゃ分かる。見ろ。
第31回
白黒場所~相撲三番勝負~
全96回のうちで何回か三番勝負してるけど、はるにゃんは1回も勝ててない気がする。
おまけの動画↓が良き。
第32回
リスナーに大人気、白黒ジェスチャーバトルの回。
第33回
キャピ丸のデザインをした回。
↓のやべえ動画と合わせて見てほしい。
第34回
クレーム対応選手権がチャンネル争いの中でも屈指の面白さ。
第37回
はるにゃん「弱い心、弱い心、弱い心、弱い心、弱い心」
第38回
クリスマス回。冒頭のイケボが最強。
ゴリラのドラミングはパーという声優業界必修事項がここでも徹底されてることが判明。どこの山本希望のせいなんだよ。
あと、この回のサムネを作ったLINE LIVE(ほのけ担当の最終回)で、「ドラミングはパー」って自分のコメントを初めて拾ってもらえたので、個人的には特別な回になってます。
第40回
書き初めがこんなにえっちだなんて知りませんでした。
第43回
叩いて被ってジャンケンポンの回。
ほのけの三つ編みメガネにも注目してほしい。
第45回
NGワードしりとりの回。
普通のしりとりすらザコなはるにゃんが勝てるわけないだろ!
第48回
ヌメロンの回。個人的にはかなり好きな回。
画面の前で自分も紙に数字書いてた。
後にはるにゃんがLINE LIVEで特訓したものの再戦は叶わず…。
第50回
3人回。
チャンネルがシャッフルされたり匂わせがあったり。