101回なんてちゃんちゃらおかしいぜ、1010回目のカーネルさん | U1STYLE

101回なんてちゃんちゃらおかしいぜ、1010回目のカーネルさん

「いくつになったって、自分の人生をより価値あるものにするための努力をするべきだ。
何の問題も起こらない人生が、素晴らしい人生なわけがないのだから。」

カーネルサンダース



カーネルさんは、65歳のときに経営していたカフェがつぶれてしまい、ほとんどの資産を失いました。そこからフライドチキンの調理法を教えるから売上の一部をくれ、という営業をおんぼろのワゴン車でアメリカ中を回りました。そして、1009社に断られ続けました。そして、1010社目で初めて契約をもらいました。


そこから、ケンタッキーフライドチキンの歴史がはじまりました。