あ。もちろんたられば妄想レベルの話ですよ![]()
こんにちは
しろタマです
いつまでたってもフレーム貯金が貯まりません![]()
ただ妄想する日々今日このごろであります![]()
2ヶ月ちょっと前のブログにて同じような妄想をしておりますがww
まぁ、考えるだけならタダなので
懲りずに最近気になるモデルをいくつかピックアップしてみましたよ![]()
選定基準となる最低限の条件はもちろん・・・
しろタマもどき感がハンパないこと
言わずもがなですよ
さて、気になる筆頭はこの子です![]()
コルナゴ最軽量バイク「V2-R」
良くも悪くもコルナゴって感じでまとまってます
コルナゴ最軽量とは言っても835g
TREK EMONDA SLRなんかに比べたら200g重いわけですし
コルナゴいわく「軽くするだけなら簡単。剛性と耐久性をもちあわせていないと意味がない」と
ごもっともであります![]()
一般人としては所詮レースの「機材」と割り切れる価格やないですからね・・
長く乗れるフレームであることが重要ですよね![]()
ヒルクライム決戦用ですがそもそもボク登れませんからw
前述のとおり、他メーカーの軽量を売りにしてるバイクなんかに比べて特筆するほどではないと思います![]()
あ、軽さを売りにしているメーカーといえば こちら を思い浮かべます![]()
が、特に目を引くモデルは今のところありません(ミニベロロード欲しかったけど一昨年に廃盤になってしまった
)
さて、お次はこちら
同じコルナゴから「CONCEPT」
かつてはエアロフレームには否定的だったコルナゴも「伝統」という看板だけではしんどくなってきたんでしょうかね
時代というやつでしょうね
フレームの美しさを追求してリアのダイレクトマウントブレーキをBB下に装着するエアロバイクが多い中、あえてそれをしなかったのはメンテ性を考えてのことでしょうか?
フレーム重量だけで1,200gを超えるのでまあ決して軽くはないです
むしろこのクラスとしてはエアロフレームであることを差し引いても重い類でしょう
しかしそこは 痛車イタ車御三家の一柱![]()
ブランド力という付加価値で500g程度の差は埋めてしまうほどのアドバンテージパワーがあるような気がします![]()
けど、コンセプト買えるなら絶対この色がいいんですがねぇ・・・
もうこれは、アレですよ
7、8年くらい前に流行ってて僕も着てましたけど
DRESS CAMPのセットアップ着て乗れちゃいますよ![]()
お次は・・・
TIMEはモデル名がややこしい![]()
フ、フルイ・・・
古いディティールなのか??
他にもアルプ・・・なんとかとか![]()
名前が覚えられません![]()
この古いなんとかはエンデュランス系のものでTIMEの中ではどちらかと言えばおとなしい部類と言いますか・・・
例えるなら「魔法のじゅうたん」のような乗り味らしいです
TIME乗ってる人は緑のロン毛のスリムな人だけではありません
お腹ぽっこりのハゲオジさんも乗ってますよぉ(たぶん)
アルプ・・・なんとか↓
ツールドフランスの山岳コースの名前をそのまま名前にした気合作!!
・・・の、これはカーボングレード落としたセカンドグレードですがね![]()
TIME社、唯一のエントリーモデルといったところですがMADE IN FRANCEには違いありませんね![]()
しろタマもどき感も若干ありますしねw
そんな感じで妄想シリーズ第2弾でした
すべて個人の好みと感想なのであしからず
でわでわ
シーユー






