地元
実家前
出陣
福島の酒
お正月
箱根駅伝
こんなオフィス街
工事現場からの観戦
スタート直前
ホテルに帰ってテレビ観戦
どうでもいいが最近みんなピグにいない…
毛は悲しい
帰りの新幹線は小説に夢中で時間が早く感じました
帰る途中、郡山をパシャり
毛が4年間過ごした街
大学も見えたけど撮りたくなかったから撮らなかった
毛の中を通り過ぎて行った街
見た目ほとんど変わってなかったし、どこに何があるかもしっかり覚えてた
けどもう毛の中では過去の街でした
久しぶりに実家に帰った時と同じような感覚かな
このまま時が過ぎればいつの間にか新しいものが増え、何かが消えてく
こうやって大人になってくんだね
しかも放射能で見た目は変わってなくてもいろいろ変わったんだろうな
まだ仙台になじめてない毛は居場所がどこにもないような気がしました
京都の印象は
良く言えば落ち着いた街、悪く言えば笑顔の少ない街(酔っぱらい以外)
言葉のきれいな街(定員の「ありがとうございました、おおきに」は良かった)
徒歩じゃなく地下鉄電車バスで移動するべき街
一人じゃなくてだれかといくべき街
ってとこかな
行く前より悩みが増えたような気がします 笑
次はもっと京都について勉強してから行こう
―完―