コピーライティングを勉強中です その13 | のあパパのブログ

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現在、ブログのネタを検討中です。
ネットビジネスの勉強の中でもマーケティング、セールス、コピーライティングに関して、発信させて頂きます。

こんにちは、第14回目です。


内田です。


今回も、コピーライティングについて書かせてもらいます。


教材としては、書名「ザ・コピーライティング」を使っています.。


この本は2008年の本で、5年前ですから、現在のようにネット
ビジネスが普及していたわけではありません。


しかし、読んでみると、とっても現在でも役に立つ内容です。


時代を超えた名著と言えると思います。


本の全体の内容ですが、全18章で書かれています。


ヒットする広告について、具体的なデータにもとずき、
説明しています。


最も効果的な 見出し・訴求ポイント・ビジュアル・コピー・媒体
がなんであるかというものがわかります。


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今回は、第13章 前半です。



章名は、「こうすればもっと問合せが増える32の方法」です。


広告では、多くの問合せを確保したほうがいい場合がある。


広告で問合せが増える32の方法のうち、前半の16の方法を
以下に示します。




1.オファー(提示)を見出しに入れる
  
 例:「太りすぎでお悩みの方へ」を
  「太りすぎでお悩みの方に無料で」
   とすると問合せアップ可能。



2.「無料」という言葉を強調する
 
 「無料」という文字を大きくしたり太文字にしたりする。



3.オファーを小見出しに入れる


 例:小見出しを、広告の中ほどか、最後の方にもってきて、
   「パンフレットをご請求ください」



4.パンフレットやサンプルを写真で見せる


 パンフレットやサンプルを大きくのせる。


 問合せの多いレイアウトには、パンフレットの写真の横か下に
 「無料」と入っている。



5.オファーをコピーの冒頭で説明する
 
 無料パンフレットの説明について、冒頭と最後に、説明すると
 効果が高い。



6.パンフレットのタイトルで引きつける


 パンフレットのタイトルは請求してもらえるかどうかの決定要因。



7.提供するパンフレットを効果的に説明する


 コピーの中に、パンフレットの目次をまるまる入れる。



8.パンフレットに有名人のまえがきを入れる


 
9.利用者の証言を入れる


 広告の中に、その利用者の証言を入れる。



10.オファーに色(追加)をつける


 無料パンフレットのほかに無料プレゼントを追加する。



11.応募用紙(クーポン)を入れる


 広告にクーポンを入れると、オファーを、はっきりわかりやすく
 見せられる。



12.クーポン自体の価値を明記する


 広告のクーポンに「10セント相当」など、金額を明記する。



13.クーポンにもセールスコピーを入れる

 


14.どの広告にも応募先は2か所に入れる


 クーポンが切り取られても応募先がわかるように、クーポン以外
 の場所の2か所に記載すること。



15.電話番号を入れる
 -フリーダイヤルならなおよし


 フリーダイヤル番号を用意することで、目立つうえ、その見込み客

 の質も上がる。



16.注文用のFAX番号を目立たせる
 -フリーダイヤルにしよう


 フリーダイヤルをクーポンのすぐ上にのせる。



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ここで学んだこと
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こうすればもっと問合せが増える32の方法の前半16の方法です。


1.オファー(提示)を見出しに入れる


2.「無料」という言葉を強調する


3.オファーを小見出しに入れる


4.パンフレットやサンプルを写真で見せる


5.オファーをコピーの冒頭で説明する


6.パンフレットのタイトルで引きつける


7.提供するパンフレットを効果的に説明する


8.パンフレットに有名人のまえがきを入れる
 
9.利用者の証言を入れる


10.オファーに色(追加)をつける


11.応募用紙(クーポン)を入れる


12.クーポン自体の価値を明記する


13.クーポンにもセールスコピーを入れる
 
14.どの広告にも応募先は2か所に入れる


15.電話番号を入れる


16.注文用のFAX番号を目立たせる


 


この章の前半は、以上となります。


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この章では、


「こうすればもっと問合せが増える32の方法」の前半について、
 説明しました。


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---    この本の紹介   --------------------------------

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ここまで、下記の本 「ザ・コピライティング」 の 13章 までの

概要を述べさせていただきました。


この概要にくわえ、具体的事例については、この本の中身を見ていた

だきたいと思います。

読者の中には、さっそくこの本を購入した方もおり、コメントを頂い

ております。


以下に紹介させていただきます。

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第13章 後半以降についても、

これから毎日、本ブログで紹介させていただきます。


私も、ネットビジネスをするには絶対必要な、
このスキルを勉強中です。


現在進行形の情報共有ということで、少しでも臨場感
を感じてもらえればと思います。


最後までお読みいただきありがとうございました。






追伸


【潔く非を認める】


潔く非を認めることは、非常に勇気がいる事だが、これにより、
信頼を構築できる。




デジタル時代において、悪いニュースはかつてない早さで広がる。


もし何か間違えたら、直ちに納得いく言葉で、きれいさっぱり謝るこ

とである。




内田 浩二