主人からは止められておりましたが、勇気を持ってショートステイに電話してみました。

責任者の方は、
「当日、私も一緒に仕事をしていて、お酒は飲んでいません。
ただ喫煙はするのでそれで口臭がするのかもしれないので、接客業として気をつけるよう注意します。
送迎スタッフはたりていないので、前もって誰が送迎に行くなどは伝えられません。」
とのことでした。
電話するんじゃなかった。一言もお詫びはなかった。すごい毅然としていました。なんか、福祉事業所の人とは思えないくらい。怖い印象も受けました。
これから利用するとしたら、私が送迎することにしました。
次男は楽しかったみたいでまた行きたいようです。

私のモヤモヤはまだ続きます。

私が勘違いしたのかな?とてもそんなふうには思えないんだけど。
次男も「飲酒運転」とポツリといっていたし。
障害児の言うことだから当てにならないと言われそうで、より傷付きそうです。

次男は楽しかったかもしれないけど、我が家とは合わないということでフェードアウトでもいいかもしれない。

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学校のお迎えで学年主任の先生から話しかけられました。
「きっと、事業所内でかばってるね」
そう言ってもらえて、ちょっとモヤモヤが晴れました。第三者から私の言いたいことを代弁してもらえてホッとしました。
私、嘘をつかないし、勘違いな訳ないし。
次男は学校でも「飲酒運転」って言ってるらしいです。
「〇〇くんが言ってるんだから間違いないですよ」
↑そんなふうに言ってくださる先生に感謝です。




茜色のリーフネックレス
デザイン/beadsfactory

写真は茶色っぽいけれど、素敵な赤です。

葉っぱをもう少し作る予定でしたが、もう面倒臭くなってしまった。
これでじゅうぶんですね。
とても素敵です。

反省点は、金具をマグネットに変えたのでストリング部分が心配。強度を増すにはどうすれば良かったのか?
ピンクのワイルドファイヤーを買ったのに、どこにしまったかわからず、付属のピンクのモノコードでストリングしました。でも、やっぱりワイルドファイヤーの方が良かったかも。そうすれば強くできたように思います。
レシピは、糸を通したビーズ3本を一まとめにしてボールチップに通しています。


リーフ部分は、ピーターズバーグでなくペヨーテで作ってありました。面白かったです。
テグス1号で編むとモチーフがピンとハリがありいいですね。
いつもファイヤーラインかワイルドファイヤーなので、新鮮でした。




ネックレスの片方ができました。
もう片方作って葉っぱの方で左右を繋げれば完成。
葉っぱは合計で8枚なのでちょっと寂しいかも。ビーズが足りれば、2枚くらい足してもいいかな。
キットには金具として引き輪がついています。
でも引き輪だと装着に手間取るのでマグネットにします。
キットを自分でアレンジできるようになってきました。楽しい。
よくお邪魔するコスチュームジュエリーの先生のブログには、先生のキットをすごく個性的にアレンジしている生徒さんの作品が載っていました。
そんな風になれるといいなぁ。
それを目標に頑張りたいと思います。😊