主人からは止められておりましたが、勇気を持ってショートステイに電話してみました。

責任者の方は、
「当日、私も一緒に仕事をしていて、お酒は飲んでいません。
ただ喫煙はするのでそれで口臭がするのかもしれないので、接客業として気をつけるよう注意します。
送迎スタッフはたりていないので、前もって誰が送迎に行くなどは伝えられません。」
とのことでした。
電話するんじゃなかった。一言もお詫びはなかった。すごい毅然としていました。なんか、福祉事業所の人とは思えないくらい。怖い印象も受けました。
これから利用するとしたら、私が送迎することにしました。
次男は楽しかったみたいでまた行きたいようです。

私のモヤモヤはまだ続きます。

私が勘違いしたのかな?とてもそんなふうには思えないんだけど。
次男も「飲酒運転」とポツリといっていたし。
障害児の言うことだから当てにならないと言われそうで、より傷付きそうです。

次男は楽しかったかもしれないけど、我が家とは合わないということでフェードアウトでもいいかもしれない。

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学校のお迎えで学年主任の先生から話しかけられました。
「きっと、事業所内でかばってるね」
そう言ってもらえて、ちょっとモヤモヤが晴れました。第三者から私の言いたいことを代弁してもらえてホッとしました。
私、嘘をつかないし、勘違いな訳ないし。
次男は学校でも「飲酒運転」って言ってるらしいです。
「〇〇くんが言ってるんだから間違いないですよ」
↑そんなふうに言ってくださる先生に感謝です。