自分のための備忘録です。
次男のグループホーム探しをすることにしました。
相談支援員さんにはいろいろお世話になっているため、グループホームを変えたいとは言い出せず、自力で探すことにします。
でも、入ってみないとわからないから、もどかしい。
昨日保留にされた法人は結局身体のグループホームしか空いていなかった。
本当に残念。
身体の人の中に知的が入ると大変なことになるのは目に見えているので、入れられない。
でも、なんだかホッとしている自分がいる。
なんでだろう?
今のグループホームには不満だらけだけど、3年もいてなれている、しかも生活介護の事業所に歩いていける、住宅街にあって物寂しいところでない、駅からも近くて駐車場があって支援活動中のヘルパーさんの車が置ける、といいこともあり。
惜しくなったのかな。
でも、デメリットは障害に理解のないスタッフばかりでいい人は辞めていく。
結局、箱物は良いけど、人がダメってことなんだと思う。
グループホーム、生活介護の事業所を変えるのってエネルギーがいる。
するんだったら、私たち親が若い時にしなきゃと思います。