ドクターに「自立に向けて頑張ってます」とかっこいいことを書いて送った翌日、

朝早くにホームから電話有り。

次男がやってくれた。

内容は書けないけれど、それでうちに戻ってきている。

ホームを責めたい気持ちを抑えて頭を下げる。

だって行き場所を失ったら親子共に困るから。

次男にとって安息の地はないのだろうか?

絶望感でいっぱい。