Re-さいくるvol.1
時代はまさにエコの時代!皆さん、エコに徹しましょう。
とはいいますが、消費者心理としてはエコ商品に全く魅力を感じない。
なぜなら新品なのにリサイクル商品を使用?そんなの企業の勝手じゃん。と思うから。
うん、ごもっとも。
すごい節約できるものでも、先行投資あっての「エコ」。そもそもエコは先を見込んだ働きだから、それは理にかなってるけど、即効性を求める人、多いからね。エコポイントの駆け込みなんかがいい例。
それでも売れてるのは「安いから」。安くないエコ商品って、消費者の目はシビアだよね~
しかし、消費者がよろこんで受け入れてるエコがある。「いいものを安く買える」ビジネスモデル。商品よりも仕組みをエコにすることが消費者心理とリンクするのではないかと考えるようになった。
「エコで新品に納得がいかない」のパラドックスは「エコだから新品じゃなくてもいい」そう、安ければ抵抗感を凌駕する!過去の誰かの所有物も自分がもてば「私の所有物」。
大手コンサルも支援をしている様な内容ですがそれだけお金動くんだね。ビジネスモデルは線があれば、線を見つければそれがキャッシュに出来るからおもしろい。
リサイクルショップ

広く商品をお客さんから買い取ってお客さんに売る。エコ活動のダイナモ。価格決定には基準あり。なんでも商材に出来、なんでも販売できるのがメリット。デメリットは維持費、ブランド品の取り扱い、処分の際の負担金(今、ブラウン管のTVを置いてるとこはどーすんだろ)CtoCへの波状が最もしやすい。なぜなら使わないけどまだ使えるものを他人に売ってお金に換える方法はオークションも同様だから。価格設定から心理的な戦略見せ方販売傾向からの統計分析、そこまで考えてオークションやればメリットが大きいサイドビジネスにはもってこいだね。リアルな時価が垣間見れるからおもしろい。逆にそれをやらない人はいい「仕入れ先」になる。

ブランド古着屋

古着屋は本当に古い服をファッションとして販売しているけど、ブランド古着屋はブランド戦略のイメージを活用した販売形式で、買取⇒販売の繰り返し。ただ、購入する人と販売する人って結局は同一人物が多く、上手く循環させて、それが常連さんとして支えている。上記同様、維持が難しい。仕入れは安くても販売も安いので数で勝負!しかし、上手く価格設定しているのがちらほら。服のブランド知ってないとわからないから怖い。かなり有名なブランドにまぎれてるから、見せ方マジックのいい勉強になる。入り浸ってます。
デザインって、かなりの魔法力を持ってます。
なによりの強みは、一箇所で有名なブランド品を使って安くトータルコーディネートできること。これは楽しいし、せっかくだから」効果が働く。
オークションだと服はあふれているのであまり価格はつかないが、見せ方勝負の勝ち組も多い。実際にオークションでの販売価格とブランド古着屋は密接な関係がある。
共通要件は購入から日がたっていることと償却を踏まえると仕入れ値が低いこと。過去の支出から利益を生むには、過去の支出が基準になるオークションと、現時点で過去に生産されたものを時価で購入して利益を出す店舗販売。スライドしたらおもしろいね。
リサイクル・エコの共通要件は「仕入れ値」「仕入れ方」におけるコストダウン。
ハイリターンよりもリスクマネーメントに赴きをおいている点が現代的。そこで付加価値によりどれだけ色をつけられるか~見せ方の分野では非常に勉強になります。
『フリーペーパー儲けの仕組み』

みなさまご存じ

無料で配布されている雑誌
求人誌からクーポン誌、住宅、情報誌までジャンルは多岐にわたる

特に認知度が高いものは
R25やホットペッパーなど、リクルートが発行しているものかもしれな



当たり前となっているフリーペーパー、
なんでタダで配ってるのか


ご存知の方も多いかもしれませんが、「広告費」によってそれが可能に
なっているのです

通常の雑誌の場合、広告費はもちろん、販売代金によって収入を得ていま


では、なぜその販売収入を捨てて、あえて「フリーペーパー」というスタ
イルにするのか?
フリーペーパーを発行するメリットは?

それは、
発行部数が伸びやすい為
消費者が手にとる障壁が低くなる為
フリーペーパーは、ターゲットを絞ったものが多い為
雑誌よりも広告掲載費安いのかな??これは詳しく調査しないとわからな
い~




ぶっちゃけ、儲かるの?!
わからん!笑
広告費をうまいこと集めることができれば、間違いない

そのためには、広告費を惜しみなく払いたくなるような雑誌を作らなけれ
ばならない

そこへ出稿したことによって、どれだけのリターンが見込めるか
これに尽きるのではないか?

そうすると、
プレゼン能力がかなり大事になってくるよなあ…

うん
魅力的な雑誌×プレゼン能力
これが儲かる

じゃあ魅力的な雑誌って具体的には何だよって、なるよね。笑

購買意欲をそそるような
上手く、読者の興味を広告している商品に向けることができるか
どれだけ

あくまでも、自然に。
うさんくささを出さずにそれができるか
こういうのは心理学とかが関係してくるのかな?

いかに、購買意欲をかきたてるか
どんな記事にすれば

んー
単純なもんじゃないよなあ
勉強することは尽きない…




ターゲットを絞る
これは基本になるよね

例えば、
今、記事を書いていて思いついたのは
『スイーツ男子』に特化したもの
「スイーツ好き」の「男性」に フォーカスしたもの
ええ、ぼくのことです。笑

ターゲットは
◯スイーツ好き男子
◯20代
◯ファッションに興味がある男女
ファッション誌的な要素も入れる為


内容としては、
◯スイーツ男子でも気兼ねなく通えるスイーツ屋さん紹介
◯スイーツ男子芸能人コラム
→的場浩司連載。スイーツ男子についてアツく語っていただきます。
◯世界のスイーツ紹介コーナー
◯和菓子普及コーナー
◯おしゃれスイーツ男子スナップ
◯スイーツ男子好きの女の子スナップ
◯スイーツ男子の恋愛講座
→「スイーツ男子がモテるためには?!」的な読み物。
などなど……収まりきらないわ。笑


広告収入としては、
◯お菓子メーカー
◯スイーツ屋

から

『週間コンビニのお菓子』
とかも面白そう


とまあ、締まりのない感じですが、今回はこんなもんで!

ではでは!






Title『アフィリエイトビジネスの儲けの仕組み』






テーマ選定理由

アフィリエイト、アフィリエイトと巷ではよく耳にはするのですが、実際のところ、なんのこっちゃ…と全くそのビジネスの正体を知らない為です。儲けの仕組みを知りません。

わからないのは嫌!知ったかも嫌!なので。

自分で実際にやっているわけではないので、多々説明不足やわかりにくい点あると思いますが、ご了承下さい!そして、おかしな点等あれば、何でもご指摘下さい!

よろしくお願いしますm(_ _)m







アフィリエイトとは、つまりは、インターネット上での広告手法のこと。らしいです。


ちなみに…

affiliate【英語】(名)加入者(動)加入させる

1996年、アメリカが発祥の地。アマゾンが始めた。日本では、1999年から開始している。









ビジネスの仕組み

登場するのは四者

ECサイト

ASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)

・アフィリエイター

・お客様





それぞれ簡単な説明を


ECサイト…広告主=お客様へ広告を見てもらい商品を購入してもらう。ASPへ広告を卸す。

ASP…広告仲介役=広告プール。ECサイトから広告を仕入れ、それをアフィリエイターへ卸す。

アフィリエイター…宣伝マン=それらの広告をASPから仕入れ、お客様へ宣伝する。

お客様…消費者=アフィリエイターのサイトやブログにあり広告を見て、それをクリックし、ECサイトへ行き、商品を購入する。















ビジネスの流れはこんな感じです



ECサイト(広告主)がASPに広告を出します。

ECサイト(広告主)は、商品の写真や広告リンクをASPに卸します。

②アフィリエイターがASPより、その広告を仕入れる。

→アフィリエイターは、仕入れた広告を自分の宣伝ツール(ホームページやブログ、メルマガ等)に貼りつけます。

③お客様が、アフィリエイターの宣伝ツール内の広告をクリック

→クリックすることによって、お客様はECサイト(広告主)へ誘導されます。

クリック保証型広告の場合、この時点で報酬が発生します。

④お客様がECサイト(広告主)で商品を購入

→商品が売れるとECサイト(広告主)はASPに広告料金を支払います。そして、ASPからアフィリエイターに成果報酬が支払われます。









どのくらいかせげるのか!?

月々、35万円稼げれば、万歳、というイメージらしいです。

もちろん、月に100万円以上稼いでいる人もいますが、非常に稀のようです。

ただ広告をはっつけておけば儲かるなんて、そんな甘いわけはありません。

どうすればサイトを見てくれるか等、向上心と努力が必要になります。

そういう努力をしない人間は、1円すら稼げないビジネスです。

まあこれは何のビジネスでも同じでしょうが…









アフィリエイトビジネスの何がいいって

・初期投資が必要ない…もちろんパソコンは必要だが、それ以外には何も必要ない。

・在庫をかかえない…売り物は広告。商売道具は全てパソコン上にある。

・所定の時間ではなく、好きな時間にできる…対面ビジネスではなく、インターネット上でのビジネスなので早朝だろうが夜中だろうがいつでもできる。

・老若男女を問わない…時間さえかけさえすれば、誰にでも稼げる可能性がある。



ただし、上記のとおり、時間をかけて努力しなければ儲けることができないのは当たり前。

その投資する時間とつりあうような収入が得られるのか費用対効果はいいのか?ということを考えてから始めるのがいいんじゃないかと!