さて・・・。
ウィキペディアではもう新劇場版ヱヴァンゲリヲンの概要とかが
かれています・。
うろ覚えなのに自身もって書いてしまったゆうの考察と答えあわせしてみましょう!
その記事↓
http://ameblo.jp/u002/entry-10045535541.html
(どっちが100%正確というわけじゃないので、劇場でたしかめてください!)
あ!そうそうネタバレ注意!
おk?
あとゆうの感想だけ見たい人は最後まですっとばして読んでください。
新劇場版では13体または14体(ラミエル出現時のゲンドウの台詞「残り8体」より。ラミエルを含めるか否かによって異なる)。本作で登場する使徒はいずれも倒される際に破裂・溶解し血を噴き出すため、血の雨とともに周囲は一面血の海となる。コアを含め使徒の組織は一切消滅するが、シャムシエルの触手のみは後に残る。
- サキエル
- 本作では第4使徒(旧世紀版では第3使徒)である。能力・形状ともほぼ変わらない。戦闘のあらすじもほぼ旧世紀版と同様。
- シャムシエル
- 本作では第5使徒(旧世紀版では第4使徒)である。背面には旧版のガギエルのように、サキエルと同じ顔がついている。攻撃に使うわけではないが、腹部の足を盛んに動かす。なお、顔面に相当する部位にも短い触覚のような足が2脚みられる。
- 戦闘時のストーリーは旧世紀版とほぼ同様。
- プログナイフでコアを破壊された後、2本の触手を残して消失した。このため、戦闘後にリツコが遺骸を分析して使徒と人間、エヴァとの遺伝子的類似性を指摘する場面は登場しない。ただしパターン分析は行われている。
- ラミエル
- 本作では第6使徒(ただし『第6の使徒』であるというようなセリフはない。旧世紀版では第5使徒)である。正八面体を基本とするが、攻撃時にはありとあらゆる形態(複雑で幾何学的な立体)に目まぐるしく変化する(この際は中央にコアが見える)。また、ジオフロントへの掘削攻撃に用いるドリルも、正八面体の下部がソフトクリームのように伸びてドリルを形成する。攻撃力は旧版より強化された模様で、連射などもできる。
- ヤシマ作戦においては陽電子砲による1回目の狙撃で負傷する。全身がウニのようなトゲトゲ状になり、血を噴き出して叫び声を上げるが、致命傷とはならず反撃する。しかし零号機の盾に阻まれ、陽電子砲による2射目で殲滅される。なおその際にはジオフロントまで到達したドリル部も破裂しネルフ本部に血の雨を降らせた。
- リリス
- ラミエル戦で攻撃を受け気弱になったシンジに対してミサトがLE-EEE(扉にターミナルドグマとの表記)に連れて行って、リリスとして紹介した。当初よりリリスとして紹介されている。形態は旧世紀版とほぼ同様だが、仮面がサキエルなどに似たもので、胸に傷があり、ロンギヌスの槍の他にも小さな槍が多数刺さっている。
- タブリス(渚カヲル)
- ヤシマ作戦終了後、本作のクライマックスにおいて月面で目覚める。現段階ではシンジと面識はないはずだが、彼はシンジの事を知っているようである。なお、近くには旧世紀版のリリスのような物体が安置されている。
エヴァ
- 初号機
- カラーリングと肩の形状、プログレッシブナイフが変更された。対シャムシェル戦ではパレットライフルに代わり新デザインのガトリング砲を使用した。ヤシマ作戦時には右肩にG型装備(自動照準装置)が追加され、ポジトロンライフルのデザインも変更されている。
- 零号機
- カラーリングが変更された。しかし機体に描かれたネルフのロゴはTV版と同じデザインである。またヤシマ作戦で使用した盾はSSTOの底部を流用した物から新デザインのエヴァ本体に近い意匠の物に変更された。
その他
- 冒頭で、日本近海も水が赤くなっている(旧版の南極海と同様)。
- キールらが補完委員会としてでなく、当初からゼーレとしてモノリスの姿で登場している。また、ゼーレの人数が7名になっている。
- エヴァ初号機と使徒サキエルとの闘いが回想を挟まず時系列順に描かれている。
- サキエルとの戦闘後の時点で、ミサトがサードチルドレン(シンジ)召喚とサキエル来襲とのタイミングの良さなどに疑念を持つ描写がある。
- シャムシエル戦後の家出の後、シンジがミサトに「エヴァに乗るかここを去るか自分で決めろ」と言われ、旧版では一度ネルフを去ろうとしたのに対し、本作では自ら残留している。他にも、旧版に比べてシンジの行動がより主体的になっている部分が多い。
- 転校してきたシンジがエヴァパイロットと知ったクラスメイトが騒ぐ場面、家出したシンジが野営中のケンスケと出会う場面、ネルフを去ろうとするシンジをトウジ・ケンスケが見送る場面、クラスメイトがヤシマ作戦に向かうエヴァ2体を見送る場面などが削られており、代わりにシンジが学校でトウジを殴って和解する場面、ヤシマ作戦に向かうシンジが二人の激励の伝言を聞く場面が加えられるなど、シンジとクラスメイト達との絡みが大幅に簡略化されている。
- リツコがミサト宅に食事に招かれる場面が削られ、彼女とミサトがバーでシンジとゲンドウの関係について語る場面が加えられた(この際シンジとレイの新IDカードが託された)。またゲンドウと冬月の会話で、シンジとレイの邂逅、しいてはシンジの人生そのものが仕組まれた物である事が示唆されている。
- レイの登場シーンはほぼ旧作通りだが、零号機の再起動実験シーンが削られた。
- ミサト達がネルフ地下のリリスの存在を知っており、ヤシマ作戦前にミサトがシンジにリリスを見せて、使徒到達の際はネルフ全員に自爆の覚悟がある事を示す場面が加えられている。また本作時点でゲンドウがダミープラグに言及したり、ラストにタブリス(カヲル)が登場するなど、旧版では後まで伏せられていた設定が大幅に早出しされている。
- 最後の「破」の予告編では、新キャラクターとして眼鏡を掛けた少女の登場が示唆されている。
感想・・・orz
それなりにあってました!
つかけっこう?
そういえば前の記事で最初の戦闘が昼間だとか書いてましたが、
あれそういえばTVシリーズでも夜だったわ・・・・。
あと そうといわれればそのような気がするのはTVシリーズの画は一枚も使ってないってとこでした・・・orz
ぅぅ・・・。
ファン失格かも・・・。