さて・・・。


ウィキペディアではもう新劇場版ヱヴァンゲリヲンの概要とかが



かれています・。



うろ覚えなのに自身もって書いてしまったゆうの考察と答えあわせしてみましょう!


その記事↓

http://ameblo.jp/u002/entry-10045535541.html


(どっちが100%正確というわけじゃないので、劇場でたしかめてください!)



あ!そうそうネタバレ注意!





























おk?


あとゆうの感想だけ見たい人は最後まですっとばして読んでください。








   エヴァ

  • 初号機
    カラーリングと肩の形状、プログレッシブナイフが変更された。対シャムシェル戦ではパレットライフルに代わり新デザインのガトリング砲を使用した。ヤシマ作戦時には右肩にG型装備(自動照準装置)が追加され、ポジトロンライフルのデザインも変更されている。
  • 零号機
    カラーリングが変更された。しかし機体に描かれたネルフのロゴはTV版と同じデザインである。またヤシマ作戦で使用した盾はSSTOの底部を流用した物から新デザインのエヴァ本体に近い意匠の物に変更された。

  • サキエルとの戦闘時、初号機の緑・オレンジのストライプ部分が夜光塗料風に発光している。また戦闘後に頭部装甲が外れてエヴァの素顔が晒される場面が削られている。
  • サキエルの攻撃でネルフ本部が損傷を受けた際、動かないはずの初号機が自らシンジを庇う描写が削られた。
  • 第5使徒(シャムシェル)襲来に備えた訓練では、エヴァ自体でなく首周りのみを再現したシミュレーターが使用された。
  • 最後の「破」の予告編では弐号機・3号機・4号機のほか、旧世紀版とは異なる5号機・6号機が登場する。6号機はパイロットとともに月より飛来するという



  • その他


    • 冒頭で、日本近海も水が赤くなっている(旧版の南極海と同様)。
    • キールらが補完委員会としてでなく、当初からゼーレとしてモノリスの姿で登場している。また、ゼーレの人数が7名になっている。
    • エヴァ初号機と使徒サキエルとの闘いが回想を挟まず時系列順に描かれている。
    • サキエルとの戦闘後の時点で、ミサトがサードチルドレン(シンジ)召喚とサキエル来襲とのタイミングの良さなどに疑念を持つ描写がある。
    • シャムシエル戦後の家出の後、シンジがミサトに「エヴァに乗るかここを去るか自分で決めろ」と言われ、旧版では一度ネルフを去ろうとしたのに対し、本作では自ら残留している。他にも、旧版に比べてシンジの行動がより主体的になっている部分が多い。
    • 転校してきたシンジがエヴァパイロットと知ったクラスメイトが騒ぐ場面、家出したシンジが野営中のケンスケと出会う場面、ネルフを去ろうとするシンジをトウジ・ケンスケが見送る場面、クラスメイトがヤシマ作戦に向かうエヴァ2体を見送る場面などが削られており、代わりにシンジが学校でトウジを殴って和解する場面、ヤシマ作戦に向かうシンジが二人の激励の伝言を聞く場面が加えられるなど、シンジとクラスメイト達との絡みが大幅に簡略化されている。
    • リツコがミサト宅に食事に招かれる場面が削られ、彼女とミサトがバーでシンジとゲンドウの関係について語る場面が加えられた(この際シンジとレイの新IDカードが託された)。またゲンドウと冬月の会話で、シンジとレイの邂逅、しいてはシンジの人生そのものが仕組まれた物である事が示唆されている。
    • レイの登場シーンはほぼ旧作通りだが、零号機の再起動実験シーンが削られた。
    • ミサト達がネルフ地下のリリスの存在を知っており、ヤシマ作戦前にミサトがシンジにリリスを見せて、使徒到達の際はネルフ全員に自爆の覚悟がある事を示す場面が加えられている。また本作時点でゲンドウがダミープラグに言及したり、ラストにタブリス(カヲル)が登場するなど、旧版では後まで伏せられていた設定が大幅に早出しされている。
    • 最後の「破」の予告編では、新キャラクターとして眼鏡を掛けた少女の登場が示唆されている。




    感想・・・orz



    それなりにあってました!


    つかけっこう?



    そういえば前の記事で最初の戦闘が昼間だとか書いてましたが、


    あれそういえばTVシリーズでも夜だったわ・・・・。



    あと そうといわれればそのような気がするのはTVシリーズの画は一枚も使ってないってとこでした・・・orz



    ぅぅ・・・。



    ファン失格かも・・・。