毎日0℃を下回る寒い日々が続いていますが、
寒さに負けず”ツェレ”という町にも行ってきました。
この街は”北ドイツの真珠”と呼ばれる程、美しい木組みの家々が残されています。

”ホッペナーハウス”という、町で一番美しい木組みの家です。
ここにはどんな方が住んでいるのでしょう。

家々をよく見ると上の階にいく程、少しずつ道路側にせり出しているんです。
当時の税金は一階の面積で決まっていたそうで、当時の人々の工夫?ってところでしょうか。
当時のままの状態で、今も変わらず美しい姿を残す
この街の人々のこころが素晴らしいなと思いました。
そしてこの旅の最終目的地”ハノーファー”に行きました。

素敵なおしろだな~と思っていたら、ハノーファーの市庁舎でした。

何気なく立ち並ぶ建物もすばらしい装飾が施されています。

”ヘレンハウゼン王宮庭園”です。
木立、花壇、彫刻の位置まで幾何学模様に配置された美しい庭園だというのですが、
雪に覆われて真っ白で、何も見えませんね、、、
今回の北ドイツの旅は寒い季節の観光でしたが、
町も人もドレスデンとは異なる雰囲気を楽しむことが出来、とても印象に残りました。
ドイツは知れば知る程素敵な国ですね。
寒さに負けず”ツェレ”という町にも行ってきました。
この街は”北ドイツの真珠”と呼ばれる程、美しい木組みの家々が残されています。

”ホッペナーハウス”という、町で一番美しい木組みの家です。
ここにはどんな方が住んでいるのでしょう。

家々をよく見ると上の階にいく程、少しずつ道路側にせり出しているんです。
当時の税金は一階の面積で決まっていたそうで、当時の人々の工夫?ってところでしょうか。
当時のままの状態で、今も変わらず美しい姿を残す
この街の人々のこころが素晴らしいなと思いました。
そしてこの旅の最終目的地”ハノーファー”に行きました。

素敵なおしろだな~と思っていたら、ハノーファーの市庁舎でした。

何気なく立ち並ぶ建物もすばらしい装飾が施されています。

”ヘレンハウゼン王宮庭園”です。
木立、花壇、彫刻の位置まで幾何学模様に配置された美しい庭園だというのですが、
雪に覆われて真っ白で、何も見えませんね、、、
今回の北ドイツの旅は寒い季節の観光でしたが、
町も人もドレスデンとは異なる雰囲気を楽しむことが出来、とても印象に残りました。
ドイツは知れば知る程素敵な国ですね。












