今日はワイマールへ行ってきました。
ワイマールはドレスデンから200Kmくらい離れています。
車で約2時間で着くことができます。
”ワイマール”と言えば、”ワイマール憲法”が有名ですが、
ゲーテ、シラー、リスト、クラーナハなど
そうそうたる芸術家たちが過ごしたところとしても有名です。

市庁舎とマルクト広場です。
市庁舎は金文字の時計や、マイセン製の陶器のベルが使われています。
その手前のマルクト広場では、ソーセージ屋さんがありました。
ドイツでは小腹がすいたら、パンに焼きたてのソーセージを挟みかぶりつきます。
このような屋台は、ドイツ人にとても人気があるようです。

マルクト広場の周りを歩いてみたら、色とりどりの家々が並んでいて、
思わず写真を撮ってしまいました。
かわいい町並です。

マルクト広場から東に進むとゲーテが働いていた”ワイマール公の城(美術館)”があります。
現在この城の内部はクラーナハのコレクションを誇る美術館になっていますが、
城の二階部分は部屋全体が芸術品と思うような、たくさんの美しい部屋を見ることができます。
この写真はその城を出たところから見た風景です。
ドイツの冬は木々は枝だけになり、ちょっと寂しい感じがします。
でもこの景色も春になると、花や緑にあふれ青空がのぞく瑞々しい景色に変わります。

最近少しずつ日も長くなってきました。
春が待ち遠しいです。
ワイマールはドレスデンから200Kmくらい離れています。
車で約2時間で着くことができます。
”ワイマール”と言えば、”ワイマール憲法”が有名ですが、
ゲーテ、シラー、リスト、クラーナハなど
そうそうたる芸術家たちが過ごしたところとしても有名です。

市庁舎とマルクト広場です。
市庁舎は金文字の時計や、マイセン製の陶器のベルが使われています。
その手前のマルクト広場では、ソーセージ屋さんがありました。
ドイツでは小腹がすいたら、パンに焼きたてのソーセージを挟みかぶりつきます。
このような屋台は、ドイツ人にとても人気があるようです。

マルクト広場の周りを歩いてみたら、色とりどりの家々が並んでいて、
思わず写真を撮ってしまいました。

かわいい町並です。

マルクト広場から東に進むとゲーテが働いていた”ワイマール公の城(美術館)”があります。
現在この城の内部はクラーナハのコレクションを誇る美術館になっていますが、
城の二階部分は部屋全体が芸術品と思うような、たくさんの美しい部屋を見ることができます。
この写真はその城を出たところから見た風景です。

ドイツの冬は木々は枝だけになり、ちょっと寂しい感じがします。
でもこの景色も春になると、花や緑にあふれ青空がのぞく瑞々しい景色に変わります。


最近少しずつ日も長くなってきました。
春が待ち遠しいです。
