こんにちはUです。 E5系のHOゲージは今回で5回目です。前回の記事はこちら。 来週中に投稿すると言っていましたが、かなり間が空いてしまいました。できるだけ週1回は投稿するようにします。

 

今回の記事はノーズ組み立てということで、ノーズ上面の外板を切り出しと運転台部分の製作になります。作り方が思いつかなかった運転台部分も数年前に見たA氏(?)という方が作っていたN700SのOゲージの動画を思い出し、なんとかペーパー試作ではありますが、形にすることができました。

 

 

E5系に見えなくはない仕上がりになったと思いますね。まだ1号車しかやってないので写真奥に写っている10号車は後々作ります。

上の写真だといい感じに見えますが正面からのアングルだと少し違う感じがします。

傾いてるのはスカートの角度がずれているだけですのでスノープラウ取り付け時に修正しときます。

 

以前にしたかもしれませんが今回使用する塗料はある程度決めていて試し塗りも

終わっています。

 

Mr.カラー 77 メタリックグリーン

Mr.カラー 63 ピンク(桃)

タミヤ AS-20   インシグニアホワイト

黒い部分はタミヤTS-16 艶消しブラック

屋根とパンタカバーは未定です。

 

失敗した側板に塗ってみました。

 

それっぽい色に仕上がりましたね。

 

 

次回はこちらになりそうです。

以上です。

 

 

 

 

 

こんにちはUです。

E5系HOゲージ3回目です。前回の記事はこちら

 

前回はまだ箱になっていませんでしたが、1号車は組み立て終わり10号車の組み立てに入りました。画像をたくさん使って分かりやすく書けたらと思います。

 

10号車に使う側板を切り出します。

 

切り出せたら、屋根方を表現するためにpカッターを使いスジボリをして折り曲げます。このとき、表側にスジボリをするようにします。

スジボリしたところに瞬間接着剤を流します。僕は削りやすいタミヤのイージーサンディングを使っています。

流し終えると下の画像のようになります。

このとき、裏側にも流し強度を出すようにします。

削りやすいように盛りすぎないのがポイントです。

この方法はNYANKOさんがご自身のブログで紹介していたやり方です。

NYANKOさんのブログはこちら

10~20分ほど乾燥させます。その後、やすりやカッターを使い削っていきます。削ると下の画像のようになります。

 

もう片側を削っているときにやってしまいました。

こうならないように力を入れすぎないようにしましょう。

こうなってしまっても端をマステで止めて瞬間接着剤でつければ直せます。

次に下の画像の下側の線でカットして、①と②の線でいい感じに折り曲げたらこうなります。

 

 

次に妻面の制作です。今回は肩を作っているので簡単に作ることができます。

左側の3枚のうち2枚を内部の仕切りとして使うため下側を追加でカットします。

カット後(左)

もう片方もカットすると完成です

 

 

今回使うアングルはタミヤの3㎜H材です。

ヨドバシやタムタム、タミヤの直営店で買っています。

それをカットして

完成です

 

ノーズの組み立てに使うパーツの切り出しました。

次回の記事で使います。

 

9,10号車以外は仕切り板に穴をあけています。

ドア窓の表現です。

S11編成は試験車でありカーテンが閉めっぱなしなのでシートはつけない方向で行きます。その分デッキを作りこみたいですね。

 

今回は以上です。 次回は来週中に投稿します。

こんにちはUです。

 

本日2026年3月5日でE5系はデビュー15周年を迎えました。

実車の登場直後の2011年3月11日に発生した東日本大震災の影響で、運休や速度制限がありました。同年4月に全線で運転を再開しても速度制限が続き、9月ごろまでは時速300㎞での運転ができませんでした。それ以降もしばらくは大きなトラブルもなく2013年3月16日には、はやぶさ号単独で時速320㎞での運転を開始、続く2014年3月15日にはE6系併結運用でも時速320㎞での運用を開始しました。2024年9月と2025年3月に走行中に連結が外れるといったこともありましたが、現在は特に大きなトラブルもなく現在もU1編成からU51編成の51編成が運用されています。

 

少し解説的なものがありましたが実際の情報とは違うかもしれないのであまりあてにしないでください。

本当は、違う日にブログを書こうと思っていたのですが何気もなく日付を見ていたら「15周年だっ」と思い急いで記事を書きました。こちらの記事(2月15日投稿)で来週あたりに進捗を書くといいましたが、あまり進まず続きを投稿できていませんでした。

進んでなくはないのですが。先頭車のノーズは2両同時に作りたいので10号車を組み立てるまでは続きは出さないかもしれないです。

 

現時点の進捗としては2号車が組み立て済み、1号車がノーズ未完成それ以外はあまり進んでないです。

 

組み立て中の写真を1枚。

 

 

以上です

 

 

 

 

こんにちは。

 

先日、京急1000形1702編成が営業運転を開始しました。

1701編成とは違い、塗装ではなくラッピングに変更されています。

 

昨年の9月ごろからNゲージで作っており、プロトタイプは1701編成にしていました

ですが、先日1702編成の画像を見て作りたいなと思ったので1702編成に変更すると思います。

すでに完成してる先頭車も作り直そうと思います。

 

 

少し話が逸れましたがここからから本題に入っていきます。

 

以前の記事で書いたようにE5系のHOゲージをプラバンで制作しています。

前回は製作中といっていた2号車ですが、箱組や削りが終わり車体は完成となりました。

雨どいなどは10両そろってからつける予定です。

 

前回の時点では決まっていなかったプロトタイプですが、s11編成現在のU1編成を製作することにしました。

量産化改造前の姿なので2009年~2013年ごろがモデルですね。

s11編成時代は、はやぶさのロゴがなかったようですので作るのが比較的簡単になると思います。

 

 

今回からは一番の目玉(?)でもある先頭車を作っていきます。

まだ1号車の片面しかできてませんが、10号車も同時に作ります。そうすることで形をそろえやすくなると思います。

 

何枚か写真をとりました。

 

ケガキ中

 

カット後

 

上側の板は画像のように折り曲げます

 

今回はこれで以上です

来週あたりに②を書こうと思います

 

こんにちはUです。

前回の記事で書いた話の続きとなります。

 

トラブルで写真が使えなくなってしまってるので直ったら一気に乗せようと思っています。

なので、画像がない記事が続くと思います。

 

 

 

前回も書いたKATOのH5系HOゲージですが、発売がまた延期となったようですので先に自作のE5系が完成するかもしれませんね。

 

進捗ですが、2号車を箱組している途中です。

次は1号車を予定しています。

 

ノーズ部分の工程なども説明できたらと思っています

こんにちはUです

少し間が空いてしまいました

 

今回は発売が延期となっているKATOのH5系のHOゲージについての話です

確か2025年の6月発売予定だったのですがどんどん延期して現在は2月28日発売となっています

 

車体がE5系の流用となっていて実写と異なるところがあるとされていますが実車の車体にどのような差異があるのか知らないので説明できません

 

 

ほかに買いたいものもあるので

買えても基本セットだけかなと思うのでのこり6両をどうしよう

作るしかないですよね

作るとなったらカプラーをどうするのかとかの問題あります

 

個人的にはE5系のほうが好きなので全部作ろうかな

また進捗があったら書きます

こんにちはUです

 

明けましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします

 

 

趣味的な今年の抱負は

 作り始めたものを最後まで作り終える

 

僕は今まで様々な模型を作ってきましたがどれも完成せずに辞めていました

今年は今作ってる模型をしっかり完成させていきたいと思います

今作ってるものとしてはn700系(z0編成)、京急1000形1700番台、あと今度の記事で公開するかっこいい通勤電車もあります

これらをしっかりと完成させたいと思います

 

n700系は試験用の車両が欲しいと思ったので作っています

・ペーパーだけで複雑な形状をしたものが作れるのか

・自作室内灯を作った時の試験  あまり完成品を改造をしたくないので自作車両で試験したいからです

・台車なども自作出来たらしたいので作ってみます

などのことをしたかったのでつくることにしました

 

 

 

 

関係ない話が続きました

 

 

 

 

皆様、2026年もよろしくお願いします

 

 

新年最初の記事はこれで締めさせていただきます

 

こんにちはUです

今回はn700系z0編成の2号車を作ります

素材はケント紙を使っています

 

2,4,6,12,14号車が窓配置が同じため作るのが楽になりそうです

 

 

 

 

実は先ほど塗料やプラ材を買ってきました

n700系に使う塗料の一覧です

 

タミヤ

・ts-15  ブルー         帯に使います

・ts-26 ピュアーホワイト     車体に使います

・ts-81   ロイヤルライトグレー   床下に塗ります

・ts-101 ベースホワイト    サフの上に塗ります

 

順番としては

1 サーフェーサー

2 ベースホワイト 2~3回は塗ったほうがいいです

3 ピュアーホワイト こちらも2回は塗っときます

4 ブルー  厚塗りしないようにします

 

こんな感じです

 

車体の写真は次回載せます

 

 

こんにちはUです

ホントは(2)を投稿する予定でした 帰ってきたら車体が壊れていました

取り敢えず直せる範囲で治します

 

 

また来週に投稿します

こんにちはUです

昨日の記事で書いたとある車両は東急9000系です

一昨日にずめんを書き昨日から車体を作り始めました

 

いきなりですが画像です

 

くらいですね

 

もう何枚か

 

 

 

 

素材はダイソーのケント紙です

補強は3㎜角材を使ってます

ビードは0.4㎜マスキングテープ

接着は木工用ボンドを使用しました

 

 

2日でここまでできると思ってませんでした

 

東横線仕様で作ります

床下機器、クーラー、パンタグラフ、運転台も自作しようと思っています

クーラーも銀色のものが搭載された姿で作ります