やっと受験から解放されました!!
昨日(笑)


あー長かった(T-T)
あとは天命を待つのみです。



バスで参考書を見なくていい幸せ!
寝るときに罪悪感を感じない幸せ!
やばい(笑)




でもあんまりだらけると絶対大学で恥をかくので勉強します。
てゆうかこれからが勉強本番!
学びたいことが学べる(T-T)(T-T)
嬉しい\(^-^)/


幸せかみしめて荒波にもまれようとおもいます わは




大学生予備軍の皆さん!
頑張りましょうね!!



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今日思ったことを残しておきたくて書きます。



あれから1年、早かったという気持ちとともに目に見えて復興が進んだという実感がないことを残念に思う気持ちがあります。


「元通りになってきた」
「復興が進みつつある被災地」





本当にそうでしょうか。


仮設住宅で暮らしている方がたくさんいます。仕事を失ったひと、親族や友人がまだ見つかっていないひと、希望を見出だせず苦しんでいる人がたくさんいます。

1年たつということが、必ずしもこの震災の区切りとなるわけではありません。



私は震災1ヶ月後に津波による被災地を見ました。
現実のものとは思えませんでした。必死に受け入れようと、理解しようとしても、目の前の惨状は言葉にすることができないものでした。脳が目の前の光景を処理出来ていないと感じました。
正直今も何といっていいか分かりません。そこにあったものは、形をとどめていない家や、木がフロントガラスに刺さった車、畑に乗り上げる漁船、津波に抵抗し折れ曲がった鉄筋、塩でさびた車など、容赦なく襲った津波の跡でした。








この1年を、受験生として過ごさなければいけなかったことは悔しく、悲しい思いです。
復興はまだまだ先です。
予算もなければ、建物を建てられる見通しすらつかない土地、瓦礫の山。それなのに計画性の未熟さを理由に予算を地方に配ろうとしない誰か。復興の名のもとに、何を目論んでいるのでしょう。


1年たつからといってなにかが変わったわけではありませんが、私は必ず地域再建に関わっていきます。
大学で学び、必ず戻ります。
それまでに、どうか瓦礫がなくなっていますように。どうか、また人びとが希望を胸に暮らしていますように。




私は、私で出来ることを精一杯全力で頑張ります。







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昨日は卒業式でした!


サプライズで先生方に歌のプレゼントとかしちゃったりして(*^^*)
イケメン学年主任に十数年の教員生活でこうゆう自主的なものを卒業式でした学年は初めてと言われてうはうは(笑)
まとめてくれた人に感謝!


んー実感がほんとになくて…
会いたい人には会えるだろうし、
会わなくていい人にはもう会わないだけだから寂しくない!
いや寂しいけど←
大丈夫!!

まあ終わりじゃないから。
始まりだから。
いまはわくわくするかな(^-^)






肝心の大学はまだはっきり決まってないけど、最後まで頑張る!




まだ試験あるから卒業どころじゃないのかな(・・;)
学校行くしなあ(笑)




よし。新たなスタートをきるための準備をしなくては。



ぐっない☆

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