青森市石井接骨院  

青森市石井接骨院  

貴方の不快な痛みや、コリ、等を
やさしい手技治療で
回復するお手伝いをしています。
頭痛、肩こり、腰痛 ご相談くださいヾ(´^ω^`)ノシ

お知らせ

不明な事がありましたら受付や電話でお問い合わせください。
030 0965 青森市松森1-14-9  ℡017-743-7973

当院に関する記事を書いていただきました、是非ご覧ください。

http://aomoribiyori.com/report/2856/


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毎度さん♪青森市石井接骨院 石井俊光です。
大変申し訳ありませんが健康保険は取り扱っておりません


メンテナンスの患者さん。今回は頭がボーとするとのことです。触診してみると体全体がガチガチになって流れが悪くなっています。お話を聞いてみると仕事が今まで・・・たぶんこれからもないであろう位頑張っている状態なんでそうです。口にはヘルペスも出てなかなか治れないそうです。治療はいつものマイブーム!かなり楽にはなってくれました。話を聞いてみると最近は食事もバランスよく取れていないそうです。カロリーは取れていてもミネラルなどの栄養素がたりないとダメなんですよ。体は食べるものでできています、食事でとれないときにはサプリメントで補うことも必要だと思います。
 


内海先生のFBより転載



「ワクチンが、世界中に蔓延していた伝染病を終息させた」と多くのクズ医療関係者は信じてますが、その根拠はありません。なぜなら、20世紀以前に猛威をふるっていた天然痘、はしかなどの伝染病の多くは、住環境や衛生環境の向上によって駆逐されたとする統計が出ているからです。
 
ワクチン接種が世界的に実施される前に、その大流行はすでに終息していたのです。むしろ、天然痘、ジフテリア、はしかなどについては、ワクチンが感染を復活させ、拡大させたとする統計が出ています。そのグラフは勝手に探して下さい。ちゃんと見つかります。
 
例えば、1950年代以降、アメリカにおいて根絶しつつあった小児麻痺は、ポリオワクチンによって、再び症例が増加しました。米・疾病管理センター(CDC)も近年になって、生ワクチンが小児麻痺の最も有力な原因になっていることを認めています。CDCの統計によると、1973年からの10年間の小児麻痺の全症例の87%はワクチンが原因でした。1980年からの10年間では、アメリカ国内の全ての小児麻痺はワクチンによって引き起こされています。
  
他に、ワクチンによる薬害の例として、1980年代後半から急速に増えた自閉症があります。自閉症は、原因不明の病気ですが、さまざまなワクチンに水銀系保存料(チメロサール)が添加される以前は非常に珍しい病気でした。実際多くのワクチンには、乳児にとって許容量の400倍を超える水銀が保存料として入っています。そして、水銀が人体、特に脳に非常に重大な損傷をもたらすことは、水俣病の例にもあるように科学的な事実です。
  
このように枚挙にいとまのないワクチンの危険性ですが、一部の医療関係者の間では100年以上も前から知られていました。1876年、ジェームズ・ウィルキンソン博士は、「ワクチン接種は、まさに狂気の沙汰と言うしかない。これは、純粋な殺人である。」と断言しています。また1899年には、アルフレッド・ワレス教授は、その著書『素晴らしい世紀』の中で、「ワクチンに効果があるというのは、幻想だ。それを法的に強制することは犯罪である。」と述べています。
  
1920 年に発行されたチャズ・ M ・ヒギンズ著の『ワクチンの恐怖』-大統領に宛てた陸軍・海軍内の強制ワクチン接種の廃止嘆願書-の中で、ニューヨーク市民の死亡診断書を15年間にわたり入念に調査し、天然痘の死亡者数よりも、天然痘ワクチン接種による死亡者数の方が毎年桁違いに多いことを発見しました。そして、一般市民や兵士に対するワクチン接種の法的強制をただちに廃止するよう政府によびかけています。また、このような統計を当時の医療関係者がすべてよく知ったうえで、意図的に隠蔽し、一般市民に知らせないままワクチンの接種を続けている事実を非難しています。それは、現在でもまったく同じ状況です。


今日出会いがあった方々ありがとうございます、明日も皆さんにも幸せが降り注ぎますように♪




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毎度さん♪青森市石井接骨院 石井俊光です。
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頚肩が調子悪い患者さん。主訴は頚と肩ですが最近は左半分の調子が悪いそうです。治療はマイブームです。この方は特殊な感覚の持ち主で、私が治療を始めると「なんか分からないんですけど、体の中で矢印が動くんです、それが二つあって一つは背骨の中、もう一つは脾臓のあたりで・・・。背骨の方は簡単に流れるんですけど、左の方は止まったり戻ったり進んでいけないみたいです。その後は自律神経をやっている時には、お腹の中でパンパン何かがはじけている感じがするそうです・・・。何年か前に来院されたときには、「体の中から動けと言われたので動きました」みたいな話をする人なんです。
どんな反応でも良くなってくれるのならOKです。
御陰様でスッキリハッキリして帰られました、人間て凄いものですね(驚)
 

内海先生のFBより転載



自分が発する周波数

私たちが発する周波数は形を作り、形が周波数を発しています。人生で繰り返しているパターンも、自分が発する周波数(想い・言葉・態度・行動)を変­えない限り、何度でも繰り返すのです。多くの人が問題を抱えています。肉体的問題、精神的問題、人間関係の問題、経済的問題等々、その問題を解決する為にいろいろやっても、結局問題が解決されません。

形を変えて別の問題に入れ替わっただけになります。問題に見えることは、全てメッセージです。問題を無くそうとすることはガソリン警告ランプを、ふさいで見えなくするのと同じです。その場しのぎの対症療法を終わらせて、本質的なメッセージに耳を傾けない限り、決してそのループからは抜け出せません。この問題は全員の課題でもあります。

私たちはなぜ今の状況にあるのでしょうか。それにはすべて理由があり、理由を見ようとしない限りは決して見えません。しかし本当の意味で見ようとすればすぐに見えます。問題は自分の心の闇に向き合おうとしない自分自身にあります。治療と呼ばれるものを治療とするのであれば、どんな手技も栄養療法も精神療法も無意味です。自分が自分を知ればどんな方法も必要ありません。

もし、あなたが治療家やカウンセラー、コンサルタント、経営者など人に影響を与える立場だとしたら、その場はよくなったように見えても、次にあった時にはまた元に戻っています。あなたが自分の抱えている問題を解決し、自分自身を成長させようと思っている立場だとしたら、治療家の元に通ったり、セミナーに行くのを卒業しなければなりません。

病気を治すとかいう言葉は不必要な言葉です。でも一般人はそれが欲しくてしょうがないようですが、ならばその方法とは、手技や方法の中にないことを見つけることがすべてです。病気合宿はキネシオロジーやホメオパシー、東洋医学の原点を見つめて、自分の体の声と自分が生きている意味を見つけるためにやっています。どんな治療もする必要はないという治療を。



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あっという間に11月も半分を過ぎてしまいました、御陰様で今週も楽しく仕事をさせてもらえていることに感謝しております、来週も患者さんの健康レベルを上げるお手伝いをスタッフ共々頑張りますのでよろしくお願い致します。
 

 

 
メンテナンスの患者さん。今回は肩こりと背中の痛みです。治療はマイブームですが、お話をしていると会社で移動があり物凄いストレスがかかっているそうです。ストレスを消すことはできないので、脳の状態を少し変えたのと、気分の変化のためにお顔のたるみの調整をしてみました。ほうれい線も変えられるなんて凄いと喜んでもらいました。
体の方はマイブームでかなり良い感じになれるようになってきました。体を良くしてもやはり心が大切、心の健康が無ければ健康レベルは安定しないなと最近考えています。
私たちはお手伝いしか出来ませんが、そのお手伝いもまたレベルが上がれば難易度も上がっていきますね。



内海先生のFBより転載




骨や関節とその薬たち
 
整形外科というと骨の専門家というイメージだが、実際整形外科に行っても何一つ解決しなかった人は星の数ほどにいることだろう。ただ痛み止めを出された、ただシップを出された、ただ注射を打った、ちょっと気が効いてもテーピング、マッサージ程度のもので、何をもって治したいのか全くはっきりしない。それが整形外科という場所だ。
 
整形外科の利点は例えば交通事故で複雑骨折したような場合だ。これは古代の歴史を考えても西洋医学の利点を考えても整形外科の独壇場といってよい。ここでも問題は慢性疼痛や老化に伴う種々の変形、骨粗鬆症などの対処が全く彼らにはできないということだ。
  
ここでは骨粗鬆症薬をとりあげる。そもそも骨粗鬆症が多いのか少ないのか、仮に多いとしてその原因はなんなのかは後述するが、とにかく使わないでほしいのが骨粗鬆症薬である。具体的名前を挙げれば「フォサマック」「ボナロン」「ベネット」などのビスホスホネート系である。これらの薬は非常に薬価が高く、その割に効果が不明なのだ。
  
実際FDAでは、フォサマックなどの非定型大腿骨転子下骨折及び大腿骨骨幹部骨折の発症リスクについて、ラベルに追記すると発表している。他にも顎骨壊死のリスクについて、FDAは使用年数を制限するかどうか実際に検討している。また、ビスホスホネート使用中にまれではあるが、ぶどう膜炎や強膜炎など重篤な目の炎症症状を発現する場合があるという研究も存在する。たいして効果もないのに薬価だけ高いこんな薬は、当然医学不要論では必要ない。
  
ではカルシウムをとればいいのか?それこそが大きな誤解だ。骨とカルシウムについては前出の山田氏が詳しいので著書「老けない体は骨で決まる」を読んで頂きたいが、簡単にいえばカルシウムだけとってもダメである。同時に取るマグネシウムに重要性があり、さらにいえば不飽和脂肪酸であるオメガ3、シリカやコラーゲンやムコ多糖類などをうまく摂取することこそが重要なのである。そしてこの条件に合わないものが牛乳であるからこそ、牛乳不要説が唱えられているのである。
  
ハーバード大学で78000人の女性を対象に12年間追跡調査を行った結果では、乳製品を接種するほどに骨折が多く、大腿骨頸部骨折の増加の危険度は乳由来のカルシウムに関係している。
  
イエール大学の研究では、骨粗鬆症は乳製品や肉を最も多く摂取する、アメリカ、スウェーデン、フィンランドが最も多い。
  
一日1000mg以上カルシウムを摂取するアメリカ移民黒人は、平均296mgしか摂取しない南アフリカ黒人よりも、大腿骨頸部骨折が9倍多い。
  
アメリカ国立衛生研究所の研究では、動物性たんぱく質を最も多く摂取していた女性は、植物性たんぱく質を摂取していた女性よりも、骨量の減少と大腿骨頸部骨折のリスクが3.7倍高かった。
  
骨を強くするならいい栄養素をとってちゃんと運動しよう♪。


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ステロイドを使ってから全身が痛くなった患者さん。今日で3回目ですが、今回は腰から下が全部痛い状態です。上半身はかなり良くなってきました。律動を調べてもらうと左右差が以前よりはいいものの速さが速いそうです。速いということは病気又は病気になりかけている状態と言われています。それを普通の速さにすることができれば病気を回避することができると言われています。体を診ていくと胃腸が引っ掛かります・・・それを治療していくと律動の速さも安定して、患者さんはとても楽になって弾んで帰られました。

人間の治る力は凄い
今日もそう思う出来事がありました(笑)


内海先生のFBより転載



発達障害じゃないよ
 
発達障害なんてこの世に存在しません。
ちょっと言葉が出るのが遅い。
ちょっとお話が好き。
ちょっとおこりんぼ。
ちょっと知りたがり屋。
  
ちょっといろんなことが他の子と違うだけなのをいっしょくたに「発達障害」にしないでほしいのです。そもそも「発達障害」なんて病名は、精神科医が思いつきで作ったものです。子どもたちの人生はお母さんのそれよりもず――ッと長いのです。もちろん、子どもたちへの支援は大切です。本当の意味での支援が必要な方はいます。しかし脳の障害であることを何も証明することのできない、科学的根拠のない、いいかげんな、だれでもあてはまる内容なのを、大人たちは知りません。
  
アメリカでは、幼稚園のクラスの中でも最年少でその分未発達であるがために注意欠陥・多動性障害(ADHD)と誤って診断される子どもが約100万人にのぼっている可能性があると、2010年米ミシガン州立大が発表しています。ADHDは脳の機能障害などと言われながら、診断は脳検査の結果を基に行なわれるわけではありません。表面的に現れる行動から医師が「主観的に」判定するだけなのです。 もっと簡単にいえば大人の都合で診断されているといっても過言ではありません。要するに100万を超える子どもたちは、詐欺の被害に遭ったのです。
  
ここに精神医学の非科学性があります。実際にはうつ病やADHDなど、精神医学が扱う精神疾患や障害については、すでに何百という病名が「発明」(発見ではありません)されているにもかかわらず、何一つとして原因も発症メカニズムも特定されていません。発達障害もADHDもそれを診断できるという検査もアンケートも、すべて捏造の作りごとです。提唱されている科学理論も嘘っぱちなのは、ちょっと調べればわかることで、セロトニンもドーパミンもアドレナリンも関係ありません。もう一度、精神医学の歴史や計画を思い出しましょう。
  
子どもの性格にもよりますが、子どもがイライラしたりキレたりするその直前には、必ずコミュニケーションや理解に関する何らかの行き違いや抑圧、阻害があるはずです。空気が読めないというのも大人側からの視点であり、何かしら理由があることがほとんどなのです。周囲に理解されていないと感じることからかもしれません。あるいは授業の内容や先生の指示が理解できていないかもしれません。その背景には基本的な言葉に対する誤った理解があるかもしれません。 単に性格で人とあまり接したくないのかもしれません。
  
また、大人でも睡眠不足だと刺激されやすくなるのと同様、子どもたちにも睡眠不足や栄養不足など基本的な生活上の問題があるかもしれません。知られていない身体上の問題があるかもしれません。重要なのは、子どもを理解しようとする姿勢です。最近の親は、自分の子どもを守る、子どもを見守るということでなく、権威者である医師に従うことしか考えていないのです。それは大人の都合で大人が助かるためだけにそうしているといわれても、仕方がないことなのです。診断名などというウソに惑わされることなく、その子本人を見るようにしてください。


今日出会いがあった方々ありがとうございます、明日も皆さんにも幸せが降り注ぎますように♪





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体に力が入らない。メンテナンスの患者さんです、いつものように特に原因はありませんが、最近料理や時期的に漬物を漬けるのに体を酷使している状態だそうです。体はガチガチになりいかにも流れが悪くなっているような感じです。試しに脚の筋力を診てみますが関節をロックできません。治療はマイブームです。
治療後は大変楽になってくれました。まだまだ仕事が続きそうなのであまり辛くなる前に来院してみてください。
 

 
今のマイブーム、頭蓋骨を整えて頭蓋骨の中の硬膜の引きつりや捻じれをとります、この後脊柱管の中の硬膜の捻じれや引っ掛かりをとっていきます。その後に迷走神経の流れを良くしている。そんな感じでやってます。




内海先生のFBより転載



身近で最も重要なこと
 
愛の伝道師が必ず聞かれる問題としてこの問題があります。健康を守っていき良い社会を作る上で身近なのに最も重要なこと、それは悪いものを食べないことでさえなく、良いものを食べることでさえなく、社会に情報を啓蒙することでさえなく、政治を変えることでさえありません。一番大事なのは極小単位である家族、つまり親子の関係改善でありコミュニケーションの充実です。これは社会毒を考えるとき最も重要なのです。
 
なぜかというとほとんどの方が体験したことがあるはずです。片方の親が考えるようになり砂糖や牛乳や悪い肉、野菜の質や電磁波や放射能などを気を付けるようになると、片方の親やじじばばは「気にしすぎ」とか、「オカルト」だとか、「しょうがない」とか、「そんなわけない」とか、「医者に任せとけ」とかいいます。これは予防医学を実践したり、食育治療したり社会を変えるための市民運動をやる以前で転んでます。
  
社会毒の問題を認識しだした人たちも、自分が正しいということの主張や押し付けに走ることがほとんどです。そうすると家族内で対立が起こったりします。特に妻側が先に気付くことが多いので、夫側はエラソ風ふかしながらこれを拒絶したりします。ここに最も足りないことは知識ではなくコミュニケーションや会話であり、さらにいうと信頼関係そのものであります。はっきりいえば妻よりも常識や医者を信じているわけです。
  
そんな家族が健康になったり、食べ物を変えて病気の予防をしたり、いわんや社会を変えるための行動が結果として出るなどありえません。これらを実現するためにはコミュニケーションが重要ですが、ここにはいろんなやり方があります。真実論者はまだ子どもだと思えることはとても大切なことです。そして最後に重要なのは、それでも聞かない人はほっておきましょうということです。特に団塊世代にじじばばなんて、大概が頭が固いだけでなくばかなのだからほっとけばいいです。
  
こうやって考えた時、うつみんの恋愛セミナーとは、恋愛のチャラチャラした話ではなく、実は精神科や心理学および毒親問題などから派生した、恋愛療法、夫婦療法、親子療法、人の心理の根本を学ぶための内容になっていることが分かります。参加者の声を拾ってもそうですが、どうやって男をひっかけるかなどという問題は取り扱いません。もっと初歩的な問題かつ根本的な問題を取り扱っているのです。


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最近の傾向として「何もしていない」「いつもと同じ生活をしていて」そんなので痛みを訴える患者さんが増えています。毎年の傾向ですが寒さにより機能的に内臓が衰えてそれに関する筋肉などの関係で痛みが出ているようです。
内蔵機能の衰えはなかなか難しいですが、ギックリ腰になったら初めの二日くらいはとにかく安静にして、患部にシップを貼るのではなく、アイシングと温めるを10分ぐらいお気に交互にしてもらうのが一番早く治るような気がします。
もちろん初期の状態が収まったら体の捻じれや内臓機能を上げるように治療を受けたほうが良いと思いますよ。
 



内海先生のFBより転載



病気と地球汚染
 
この相似性はそれほど難しい話でもなんでもなく至極当たり前の話なのですが、ほとんどの人類が勘違いしており、一面的には非常に難しい問題であることは否めません。しかしそこに気付かずして結局自身の病気も家族の病気も地球の環境も、なにひとつ改善することはないでしょう。気付かなければそれはまるで自由でやさしい世界のように思えるでしょうが、実際は奴隷工場でありすべての人々が洗脳され、それは医学か、食か、放射能か、福祉か、教育か、政治かなどの違いにしかすぎないのです。
 
科学信仰しかない馬鹿者たちを相手にしている暇はもうありません。洗脳されきった老人たちを相手にしている暇もありません。陰謀論で考えてもおたくクサい知識を持ってももう無駄なのです。それらは病気であれ地球汚染であれ、システムの構造をどう変えるかに活用しなければなりません。本当はその段階に入るのが不可欠なのですが、本質から見ようとせず、各論と自己正当化を繰り返すだけの人々があふれきっています。彼らには社会暗部への視点や変革へのアプローチはそもそも存在しないようです。
  
次世代のために今できることはいったいなんなのでしょう?もちろん即時的かつ対症療法的には内部被ばくを避け、解毒を意識して行い自分と家族の健康を維持することでしょう。社会としては環境汚染を防ぎこの世界を浄化する技術を開発して広げることでしょう。しかしそれさえも本質的な目的ではありません。生きるということは健康を目的にしているわけではなく、健康はより充実した人生を生きるための手段でしかないです。根治療法とはすべてを根本的に変え元に戻すということであり、いかなる手段も対症療法の枠を出ることはないのです。
  
私たちは一度自分を全否定できなければなりません。それがあってこそ初めて本当の変化が訪れ、市民にとってよりよい世界が実現しうるでしょう。地球は汚れる一方であり、子どもたちはひたすら病気や死に向かっていきます。はっきりいえば私にとって、地球を破壊するすべての大人や老人などどうでもいいのです。インディアンはすべての物事は7世代先を考えて決定します。いまの時代のどこにそのような真の生物が存在するでしょうか。
  
人類は常に自らの精神と責任を放棄し、自らの力でこの世界を浄化し自らの力だけで立ち上がることを放棄してきました。人類がもはや一個の動物としておのれの生存を第一と考えて行動する時代は終わり、地球は末期の病に侵されており滅びるのを待つのみとなっています。人類はすべて悪魔に魂を売り払いそれを正当化するに至っています。人類はこの世界で一番の癌細胞であり、すべての人類こそがこの地球を徹底的に破壊しているのです。私はあなた方を助けたりするのではなく、次世代と地球に対してのみ本質的に行動します。それはたとえ最後の一人になってもやりたいと思っています。


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今年は暖かいですね~このまま冬が来なければ良いのにと思っていますが、こんな年には一度に沢山の雪が降って年間の積雪量は毎年同じになったりするんですよね(笑)

 
股関節、腰、臀部、膝、頚が痛い患者さん。30年前に椎間板ヘルニア、2年前に狭窄症、41年前半月板の手術・・・等。昨日から特に股関節が激痛で痛み止めも効かないそうです。話を聞いているだけで大変というのが分かりますし、3日後には仙台に帰らなくてはならないという過密なスケジュール。沢山症状がありますが治療はマイブームでとてもシンプル♬。この患者さんは治りたいという気持ちが強いのか、凄く良くなってくれました。
それにしても明るい人(笑)
良くなる人ってなんか違う・・・。



内海先生のFBより転載




癌とその治療について
  
私のクリニックや研修でも癌の患者さんは沢山来ますが、みんな抗癌剤や放射線治療をやめたい、やってよくなかったという人ばかりです。最近は30代、40代の癌だらけで本当に世も末です。いつも有名芸能人が広告塔に利用され、テレビにいつも騙されて落ちていく人ばかりですが、まあホントは治りたいなんて思ってないんですよね。残念ながら抗ガン剤は正常の細胞を中心に殺していって、癌細胞にはまったくといっていいほど効かないのですが、やる人は止めようもありません。
  
よく勘違いされていますが、私はいい子ちゃんですので、抗ガン剤や放射線治療をやりたい人は、どんどんやればいいと思います。「もしあなたがガンになったら、抗ガン剤治療を受けますか」という有名な日本のアンケートで、99%の医師が受けないと答えても、カナダのアンケートで抗ガン剤を希望した医者が5%であっても、効かなくておカネ儲けのみという噂が蔓延していても、個人の意見は尊重したほうがいいです。
  
抗ガン剤が効かない研究や報告、政府報告やより上位のものはたくさんありますが、それは自分で調べてもらったほうがいいでしょう。それよりなぜ効くという研究が数多いのでしょうか。一番は抗ガン剤研究の論文などは捏造が主体で、ここでいう捏造の方法が山ほどあって、一般人にはほとんど見抜くことができないレベルだからです。それは超有名な医学雑誌でも同じ考え方が用いられており、もちろん医者はその権威を盾にしますけどね。
  
ま、それよりもまず一般人に考えてもらいたいのは、素直に観察することです。いったい自分の周りでどれくらいの人が抗ガン剤で助かり、どれくらいの人が抗ガン剤をやったけど亡くなったか、抗ガン剤をやれと言われた人はどれくらいの元気さだったか、なぜ医者だけでなく超富裕層はクスリを使わないのか、なぜ医療費は増え続けているのか、なぜ市民は苦しんでばかりいるのか、医者の脅しを無視して真摯に観察したことはありますか?

私の講演に多くの医療関係者が来ますが、みな良心の呵責に耐えかねている人ばかりで、抜けた人も多い。私も消化器内科でしたが、私の患者でも私の周りの医者が担当の患者でも、偉いがん専門医を名乗る医者の患者たちも、抗ガン剤や放射線治療をやって生き延びた人は、私が知る限り一人もいません。癌で治ったと言っていたのは、手術で早期にとったくらいの患者で、早期で臓器を犠牲にすれば、治ったように見せかけられるのは当たり前です。
  
別に私の治療で全部治るなんて言いません。ただ私は自分がもし癌になったらやりたくて、体に負担がなく抗がん剤や放射線治療よりはましなものを提供したいだけ。おそらく当院治療の一番の特徴は、どんな病気にもかなり複雑強力な精神療法を併用することです。食事療法で治るなんてのは嘘八百で、治るならそれは軽症なだけ、食事療法が悪いのではなくそんなのはやって当たり前なだけです。
  
末期がんで当院でもダメな人は当然います。しかし余命3か月や6か月を宣告されても、まだピンピンしている人はいますし、それは当院でなくてもたくさんいると思います。昔の知り合いの医者で自分が癌になったのではなく、家族が癌になった人がいてどうするか聞いたら、抗ガン剤や放射線治療はしないと言っていたことも思い出されます。どんな治療法であれ、三大療法でさえ、自分で疑問に思ってしっかり調べない限り、治るチャンスがないのだけは確かなのです。



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首が痛いし腕もシビレる患者さん。頚はどの方向に動かしても痛いし腕もシビレがあります。一か月前くらいに寝違えかと思っていたが良くならないので紹介されて来院されました。まず診ていくと頚の前の筋肉がガチガチになっています。このような人は骨盤などに異常があります、この患者さんは強い捻じれがありますが腰痛は無いそうです。あとはストレスに関係するホルモンのバランスが崩れています。治療はいつものマイブームでかなり楽になってくれました。ストレスに関しては健康レベルが上がっていくことによってうまくコントロールできそうなので、まずは健康レベルを上げるように治療していきましょう。
 

今週もあっという間に過ぎていきました、御陰様で色々な患者さんを体験させていただいていることに深く感謝申し上げます。
来週も患者さんの健康レベルを上げて元気に過ごせるようにお手伝いをさせていただきます、皆さんありがとう~♪

 
内海先生のFBより転載



放射線被ばくにより今後おこること(とても重要)

たとえば医学における放射線検査の視点からみれば、著名な米国の医学者であるロバート・メンデルソン医師は、X線撮影による不必要な放射線の遺伝子影響により、アメリカ人の三万人に死者が出るであろうと示唆しています。日本国内で原発事故により被った放射能被曝は、CTなどより低いとか大して変わらない、だから安全で心配ないなどと報じられてきましたが、この報じ方は内部被曝を無視した嘘であり、放射線検査のリスクを隠した嘘です。

福島で跳梁跋扈する経済優先主義の大人たちになどかける情けはない、という前提で話をすすめねばなりません。リスクマネージメントの考え方を思い出さなければなりません。我々日本人は放射能の影響を受けやすい新生児や子どもや妊婦など、さらにいえば将来の子どもを産んでくれる女性たちを重視しなければなりません。チェルノブイリを例にとって国家調査ではなく民間調査を基本とすると、がんが出てくるのは何年も先であることが一つの傾向です。

精神疾患や免疫不全や新生児にかかわる問題も重要で、心臓病も激増することがすでに証明されています。日本でもすでにそのような疾患の徴候は見られており、今後さらに激増していくことがわかっています。そのような病気に関することは高汚染エリアなら事故の翌年から発生し、低汚染エリアなら4~5年後から発生してきます一番わかりやすいのが甲状腺がんですが放射能の問題は甲状腺がんだけではなく、甲状腺がんはIAEAが認めざるを得なかった指標であると考えなければなりません。

高汚染エリアでの奇形率とは、低汚染エリアでの奇形率は当然ながらピークが違います。ちなみに遠いノルウェーでは、低線量ほどダウン症が増えるという報告もなされています。チェルノブイリで31000人以上の流産児の分析から明らかになったことは、公式記録上の先天性奇形の発生率が全汚染エリアで上昇し、Cs-137の汚染レベルが15Ci/km2以上のゴメリおよびモジレブ州でとりわけ有意であった、ということです。

ブルガリアでもチェルノブイリ以降に、心臓と中枢神経の異常が複数の奇形とともに有意に増加しました。クロアチアでも3541人の死体を解剖して中枢神経の異常が有意に増加していました。「チェルノブイリ・百万人の犠牲者」という番組でジャネット・シェルマン博士は、高校を卒業する割合の低さに言及しています。また被曝量と直線関係があると述べます。成長期の子供ならこの影響はもっと顕著に出るとするし、脳のホルモンの分泌が低下すると述べます。

放射能に関する種々の問題を、ストレス論といっている医学者や科学者および陰謀論者がいますが、軒並み無知かアホと呼んで差支えないレベルです。さらに日本人はミネラル不足、ビタミン不足、良質の油不足であり、それに対して糖質のとりすぎであり、添加物や農薬や乳製品や遺伝子組み換え食品のとりすぎ状態です。これらは病気のリスクを著しく高めますが、最後のとどめをさせたのが放射能であるという考え方が成立するでしょう。

最近は放射能の尿測定もめっきり減りました。みんなあまり気にしてないのでしょうが、子どもを守るには100%でなくても、内部被爆を注意することは必須だといえるでしょう。



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過敏性腸症候群の患者さん。ずっと前に猫背と過敏性腸症候群を良くしたいと来院していた患者さんが、青森に帰ってきたのでということで来院してくれました。治療は体全体ですが過敏性腸症候群にも力を入れました。何度か来院してくれていますが、夜にお腹が痛くなって何度も目が覚めてトイレに行くのが普通だったものが、一回も行かないで熟睡できる日も出てきたそうです。少しでも健康レベルを上げるお手伝いはしたいと思います。治るのは貴方の力です、私たちは自然治癒力が発揮できるようなお手伝いしか出来ません。
良くなってくれる患者さんに感謝です。
 

内海先生のFBより転載



ありがとうが病気を治す
 
癌にありがとうといえば癌は治っていく。こう言うと、ほとんどのニンゲンから呆れた顔が返ってくるでしょう。しかし医学的に言ってもそう間違いとは言い切れず、個人レベルでいうなら何千という体験が存在します。意識と体を分けてばかりでは病気は治ることなどありません。笑いと感謝でNK細胞の増殖が促されるというのは聞いたことがあるでしょうが、単にそれだけの問題ではなくさまざまなホルモンの働きが推測されています。
 
怒りはアドレナリンやドーパミンやコルチコイドが増えやすくなり、それに応じて免疫も低下しかねません。アドレナリンは血糖値を上げ血圧、脈拍も上昇、救急のときにはアドレナリンは必要ですが、慢性的に高いと体は悪くなるのです。なので指導の時によく病気や症状に対して感謝しなさい、あなたを良くするために働いてくれているのだから、伝えます。癌にありがとうと言えと伝えるのです。しかし、この時、一つのコツがあります。
  
このコツとはありがとうと感謝を述べる=ポジティブシンキングではない、ということです。これを多くの病者や家族などは理解できません。つまり重要なことは「一度落ち切ること」であり、感謝など生じないほどネガティブになり、徹頭徹尾自分や家族が「己の愚かさを悟る」ということにあります。そこまでいって、愚かではないことを行動し愚かではない逆転した発想をもつことで、初めてその感謝はすさまじいパワーを発揮し始めます。
  
「ありがとう」という感謝の言葉で、ガンが治るという奇跡的な生理現象は、世界の医学界でも認知されています。心身一如という言葉は有名ですが、厳密にいえば意識は肉体の上位層にあります。ロンドン大学名誉教授のアイゼンク博士の研究では、「性格によってガン死亡率に77倍も大差が生じる」、「性格を変えたら、ガンは10分の1以下になる」とまで述べています。愛の伝道師はいつも感謝の心だらけです♪。
  
ヨガの教え
――真理に生きるとは、まず「笑い」と「感謝」で生きることである――



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ギックリ腰の患者さん。3日前に重い物を持って腰にビキッときたそうです。痛みが良くならず股関節から大体にかけてシビレてきたので来院されました。診てみると骨盤の関節と腰椎の5番がおかしくなっています。治療はマイブームで楽になってくれました。脚のシビレは無くなりましたが腰の痛みが残ります。一気に全部とれてしまうのが理想ですが、そう行かないのが多いものです。
コンビニより多いと言われる接骨院の中でも健康保険を取り扱っていない当院を選んでもらって大変うれしく思うと同時に、少しでも患者さんの健康レベルを上げるお手伝いをしていきますのでよろしくお願い致します。
 

内海先生のFBより転載



生活習慣病のクスリの嘘
 
高血圧にクスリは必要ありません。しかしまずそれ以前に抑えておかないといけないのは、血圧の基準が嘘でありすべての人が騙されているということです。血圧は年齢に応じて上がった方がよく、上がらないほうがいろんな意味でリスクが上がります。動脈硬化のリスクは全く変わらないというデータもあり、上がっても心筋梗塞が少し上がるくらいです。さすれば血圧が低くて何が問題かというと、血圧の低い方がガンになりやすく感染症になりやすく認知症になりやすいことがわかっています。
 
1980年に日本で実施された国民栄養調査では、降圧剤なしの人は、下が90~99までの人で自立者の割合が最も高い結果でした。また上が180未満なら降圧剤の服用者のどの値の人よりも自立者の割合が高かったのです。1992年~1998年まで実施された比較試験では、70歳以上の高齢者で血圧が160~179ならば、降圧剤を使用しないほうが脳卒中や心筋梗塞にかかる率に差はなく、癌になった人は少なかったのです。そして代表的な降圧薬はカルシウム拮抗薬とARB(アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬)は、それ自体が癌の発生率を増すことも、長期的に心不全を増やしたり心臓突然死が増えることも分かっています。
  
高コレステロールにもクスリは必要ありません。これは同様の理屈で動脈硬化のリスクはほとんど上がらず、癌や感染症や認知症のリスクが増えるからです。ある試験ではコレステロールが180未満に下がった人の死亡率は、220~260の人の2.7倍に増え、40%が癌で死亡し、がん死亡率が最低であったのは280以上の人でした。85歳以上の高齢者で一番長生きしたのはコレステロール値が高いグループであり、こちらもコレステロールの薬は癌の発生率を増すほか、筋肉への影響など様々な副作用があります。問題はコレステロールと余った糖分がくっついて、悪影響を及ぼすことです。
  
糖尿のクスリにもまた意味はありません。糖尿のクスリの多くは糖質の吸収を阻害するか、インスリンを絞り出すようなタイプのクスリが主となっています。これは一時的には血糖は下がるのですが、必ず膵臓が疲弊しその結果悪化してきます。またインスリン注射はその膵臓を疲弊した後によく使われますが、結果人体はホルモンを産生する必要がないと判断し、よりインスリンを打ってしか生きていけなくなってしまいます。糖尿病などはまさに糖質制限食を実行したり、時には断食するのが筋であり、クスリなどに頼ってもいいことは何もないのです。


今日出会いがあった方々ありがとうございます、明日も皆さんにも幸せが降り注ぎますように♪



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