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たぬきのブログ

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ってタイトル書いて思い出したこと

数男がまだまだ小さい時
二歳か三歳くらいかなぁ
石神井公園のお散歩中に
弁天様の所で
「忍者になれますように。」って言ってたっけ
可愛い♪覚えていないだろうなぁ(*^▽^*)



その数男と出かけましたが、彼が忘れ物をした時
私の鍵を貸し、取りに戻ったことがありました。

あ~鍵返してもらうの忘れるとまずいなぁと考えていた私。
(私はすぐに用事が終わりますが、数男の帰宅は翌日)

返してもらうのやはり忘れた…

ばあちゃんちにいつも有る筈の鍵も無く

家に入れない

旦那が数男の所に取りに行くと言う


窓を開けている場所が有る
そこに行きたい私

そしたら入れるもの、家に


そう!
そして私はくの一に

危ないよ!という声には耳を傾けず

塀を上り
屋根を上がり
つたい歩く

入れましたぁ~☆


めでたし、めでたし

はぁ久しぶりに緊張した
まるで泥棒さんだよ。



家に入れることを知ってしまったので
そこの窓はいつも開けていたけれど
閉めて出かけなくては!と
盗まれるものは無くても、ヤハリ入られるのは嫌だよね。

映画「ツナグ」の劇中でてくるもの


抜粋

「最上のわざ」

この世の最上のわざは何?
楽しい心で年をとり、
働きたいけれども休み、
しゃべりたいけれども黙り、
失望しそうなときに希望し、
従順に、平静に、おのれの十字架をになう--。
若者が元気いっぱいで神の道をあゆむのを見ても、ねたまず、
人のために働くよりも、けんきょに人の世話になり、
弱って、もはや人のために役だたずとも、親切で柔和であること--。
老いの重荷は神の賜物。
古びた心に、これで最後のみがきをかける。まことのふるさとへ行くために--。
おのれをこの世につなぐくさりを少しずつはずしていくのは、真にえらい仕事--。
こうして何もできなくなれば、それをけんそんに承諾するのだ。



単純な私はこういうものに
考えさせられる

今日は体育の日

オリンピアンとふれあいの場へ

朝も早よから出かけました。
西が丘方面 電車とバスでお出かけ
8:30くらいには到着

会場では
様々なアスリートにサインをもらっていました。
数男、うなぎ、崖子

午前中数男はジョギング 1.8km

午後うなぎはトランポリン 30分

  崖子は新体操 柔軟から始まり二時間

他にも競技は色々あります。

数男は私たちとは別行動で色々なところへ

15時過ぎに崖子の新体操教室が終了し

帰宅の途に
丸一日だったので
大変疲れました

とーっても爽やかな一日でした。



娘達の習う体操の人々も沢山いたのですが  兄弟も
当然のように兄弟の年齢も近い…
数男の年の兄が数人いて
同じ中学校の子がいて、知り合いだったそう
妹の習い事に兄達来ないものね
不思議な繋がり、縁もあるのかも知れません。