ってタイトル書いて思い出したこと
数男がまだまだ小さい時
二歳か三歳くらいかなぁ
石神井公園のお散歩中に
弁天様の所で
「忍者になれますように。」って言ってたっけ
可愛い♪覚えていないだろうなぁ(*^▽^*)
その数男と出かけましたが、彼が忘れ物をした時
私の鍵を貸し、取りに戻ったことがありました。
あ~鍵返してもらうの忘れるとまずいなぁと考えていた私。
(私はすぐに用事が終わりますが、数男の帰宅は翌日)
返してもらうのやはり忘れた…
ばあちゃんちにいつも有る筈の鍵も無く
家に入れない
旦那が数男の所に取りに行くと言う
が
窓を開けている場所が有る
そこに行きたい私
そしたら入れるもの、家に
そう!
そして私はくの一に
危ないよ!という声には耳を傾けず
塀を上り
屋根を上がり
つたい歩く
入れましたぁ~☆
めでたし、めでたし
はぁ久しぶりに緊張した
まるで泥棒さんだよ。
家に入れることを知ってしまったので
そこの窓はいつも開けていたけれど
閉めて出かけなくては!と
盗まれるものは無くても、ヤハリ入られるのは嫌だよね。