って何!?
って思う今日この頃。
自分が友達とか、仲間とか思ってるのと
相手が思ってるのとは違うよね。
特に仲良しグループとかいうやつ。
自分はいつまでも仲良くしてたいし、
いざ、という時には助けたり助けられたり
連絡し合ったりするものだと思ってても
実は、あの子とあの子が仲悪かったり、
知らないうちに仲良しグループはグループとはなしていなかったり…。
あたしの妄想だったのかなぁ?
仲良しと思ってたのは自分だけ?
と、思うわけですよ。
どこまでが友達?
何が友達?
とか、考えちゃう時点で「親友」と呼べる人がいないのかね。
「親友」なんて、それこそ軽率に使えないよね。
きっと、自分の一方通行なのが怖いから、
その言葉を使わないだけなのかもしれない。
どこまでが親友?
何が親友?
自分が「親友」と思えば「親友」なんだよ、
とも言うけれども
やっぱり、お互いがお互いを「親友」と思ってるくらいの
信頼関係がほしいよね。
あぁ、あたしは信頼関係がほしいのかなぁ。
何でも言い合えるような。
まぁ、自分も完全にオープンにしてるわけではないけど。
オープンにできるほど、自分ができてないっていうか、
そこまで言える感じでもないのか…。
基本的に、根掘り葉掘り聞いてる方が好きだし、
人の悩みとか、相談も聞くの好きだし、
実際に聞いてることが多いけど。
自分自身、カウンセリングとかで、一回全部吐き出した方が良さそうだな(笑)
ミイラ取りがミイラになるように
カウンセラーがカウンセリング受けた方がよい?
ま、きっとそれすらできないだろうな。
芯の芯まではオープンにできない性質なのだろう。
話が逸れたな。
結局、人ってなんだろうねって話さ。