追記:夜行列車での移動はレンタル
携帯電話の充電が出来ない。その為に海外よりの![]()
写メールが厳しくなりそうだったので、文章を入れずに送信していました。日本の車と同じく中国の車でも車内で
充電が出来ると言われたので、次回は持参して試してみたい。自分の車で使用している物で大丈夫かな?
写真は一箇所目の
『芙蓉古村』
入場料15元×2人分。田舎の村は危ないからと運転手が一緒に付いて来てくれた。
チケットによると温州市内より23キロ離れているらしい。楠渓江風景区総面積625平方キロ。大きく7つの風景区に別れて観光スポットは800以上
河川、奇岩、滝、古村、山水風景、田園風景等観光名所が沢山ある~と、チケットに記入してあるように思う。
写メールの写真は池?お堀?に水牛が浸かっていたので
撮ってみました。
芙蓉古村の入り口と、入ってすぐ右側にある「陳氏大宗」。
多分、芙蓉古村の陳氏代々の廟だと思う。そして写真の陳氏大宗正面に有ったのが、この白い壁。日本にも白壁にコテを使って模様を描くことがあるけれど、これは一体何なのでしょう?新しい建立物でした。
廟の中は住居部分とは思えず、舞台?と祭祀部分?廟の外に出るといきなり「とうもろこし」の軸の部分が転がっていた。まだこの辺りは見るもの全てが珍しく思えていた頃。そして古村に似つかわしくない新しい村の碑。







