200609020949000.jpg 追記:夜行列車での移動はレンタル携帯携帯電話の充電が出来ない。その為に海外よりの携帯カメラ写メールが厳しくなりそうだったので、文章を入れずに送信していました。日本の車と同じく中国の車でも車内でひらめき電球充電が出来ると言われたので、次回は持参して試してみたい。自分の車で使用している物で大丈夫かな?

写真は一箇所目の家『芙蓉古村』

お金入場料15元×2人分。田舎の村は危ないからと運転手が一緒に付いて来てくれた。

メモチケットによると温州市内より23キロ離れているらしい。楠渓江風景区総面積625平方キロ。大きく7つの風景区に別れて観光スポットは800以上!!河川、奇岩、滝、古村、山水風景、田園風景等観光名所が沢山ある~と、チケットに記入してあるように思う。

写メールの写真は池?お堀?に水牛が浸かっていたのでカメラ撮ってみました。

2006.09.02 温州 芙蓉古村 画像① 2006.09.02 温州 芙蓉古村 画像 ③

芙蓉古村の入り口と、入ってすぐ右側にある「陳氏大宗」。

多分、芙蓉古村の陳氏代々の廟だと思う。そして写真の陳氏大宗正面に有ったのが、この白い壁。日本にも白壁にコテを使って模様を描くことがあるけれど、これは一体何なのでしょう?新しい建立物でした。

廟の中は住居部分とは思えず、舞台?と祭祀部分?

2006.09.02 温州 芙蓉古村 画像② 2006.09.02 温州 芙蓉古村 画像 ⑤

2006.09.02 温州 芙蓉古村 画像 ⑥ 2006.09.02 温州 芙蓉古村 画像 ④

廟の外に出るといきなり「とうもろこし」の軸の部分が転がっていた。まだこの辺りは見るもの全てが珍しく思えていた頃。そして古村に似つかわしくない新しい村の碑。

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