暗くてごめんなさい。

負けちゃいけないと分かっていながら

自分に負けそうです。

ピンクのカーテンから差し込む一筋の光が

空の青さを透けさせて

外へ導いているようにみえるけど

冷たく冷えた秋風の中をいつも通り歩けるほど

私は今力がないです。

でも力を振り絞って
学校とバイト行かなきゃ。

弱音吐いてる場合じゃないんだよ、自分。

自分に渇。