今日のももちゃん地方は
快晴、温度も最高~
その様な今日はチェリーの
5回目の命日です、
19年と半年生きた、チェリーでも
最後の2年は痴呆で介護も大変
でした、長く生きたせいか?チェリー
は随分以前に亡くなった様に
思うけど、長く生きたから思い出が
多くて~昔から居たように思うのかな?
今日は今も残る、チェリーの遺品とか
現状で書きます、
何時も此処から家族を見守って
居ます、モニュメントには
お腹に遺骨も入ってます、
私の手作りです、似てるかな?爆
位牌の後ろにマロンと一緒に
飾られて居る、写真です
マロンとは大の仲良し、何回か
マロンのピンチ救ってくれたね。
掛かり付けの病院の誤信で
危なく、終わり掛けた命、この病院の
緊急手術で救われました、手術様子
見ることが出来たので、見て居ましたが
繋がれてる、機械のアラームにヒヤヒヤ
しました、(手術する前に途中で
危ないかもと言われて居ました)
チェリーが来た当時は、私達も若く
毎年、夏休みは必ず家族旅行と決めていて
チェリーは色んな所に行きましたが、
此処が一番最初の所でした、
この当時、Tシャツに写真をプリント
出来るなんてそれも、一晩で出来るとは>
記念に作って貰いました、この当時は
犬が一緒の部屋で泊まれるホテルは
無かった、多かったのがペンションでした、
此処からは色んな物作った物の
紹介です、
カップも作りました、
記念切手も作りました、
骨を入れる、遺骨カプセルと
ペンダントも作ったょ、
そして、お空に向かったときは、
家から出るまで、ももちゃんが
横で見て居たね、今は空の上から
ももちゃん達見て居る?
20年近くも一緒に居て、賢くて
可愛くて、我が儘で柴らしい
柴でした、最後の最後まで
自分中心で、亡くなる一週間前から
食欲も無くなり、24時間夫婦で
見て居ました、夜も殆ど寝ないで
なのに?最後は4時過ぎに
お腹が動いてるの確認したのに
15分夫婦とも寝てしまい、4時30分に
お母さんがチェリー息していないと
言って飛び起きた、暖かく寝て
居るように虹の橋に向かいました、
チェリーらいし最後でした、
今も何時までも家族の一員のチェリーです。
書きたい事、思い出一杯有りますが
此処までにします、
今日も有り難う、








