今日のももちゃん地方は

快晴、温度も最高~


その様な今日はチェリーの

5回目の命日です、

19年と半年生きた、チェリーでも

最後の2年は痴呆で介護も大変

でした、長く生きたせいか?チェリー

は随分以前に亡くなった様に

思うけど、長く生きたから思い出が

多くて~昔から居たように思うのかな?


今日は今も残る、チェリーの遺品とか

現状で書きます、


何時も此処から家族を見守って

居ます、モニュメントには

お腹に遺骨も入ってます、

私の手作りです、似てるかな?爆


命日7


位牌の後ろにマロンと一緒に

飾られて居る、写真です


命日8

マロンとは大の仲良し、何回か

マロンのピンチ救ってくれたね。


命日2


掛かり付けの病院の誤信で

危なく、終わり掛けた命、この病院の

緊急手術で救われました、手術様子

見ることが出来たので、見て居ましたが

繋がれてる、機械のアラームにヒヤヒヤ

しました、(手術する前に途中で

危ないかもと言われて居ました)


命日3

チェリーが来た当時は、私達も若く

毎年、夏休みは必ず家族旅行と決めていて

チェリーは色んな所に行きましたが、

此処が一番最初の所でした、

この当時、Tシャツに写真をプリント

出来るなんてそれも、一晩で出来るとは>

記念に作って貰いました、この当時は

犬が一緒の部屋で泊まれるホテルは

無かった、多かったのがペンションでした、


命日1


此処からは色んな物作った物の

紹介です、

カップも作りました、


命日5


記念切手も作りました、



命日4


骨を入れる、遺骨カプセルと

ペンダントも作ったょ、


命日9


そして、お空に向かったときは、

家から出るまで、ももちゃんが

横で見て居たね、今は空の上から

ももちゃん達見て居る?


命日6


20年近くも一緒に居て、賢くて

可愛くて、我が儘で柴らしい

柴でした、最後の最後まで

自分中心で、亡くなる一週間前から

食欲も無くなり、24時間夫婦で

見て居ました、夜も殆ど寝ないで

なのに?最後は4時過ぎに

お腹が動いてるの確認したのに

15分夫婦とも寝てしまい、4時30分に

お母さんがチェリー息していないと

言って飛び起きた、暖かく寝て

居るように虹の橋に向かいました、

チェリーらいし最後でした、

今も何時までも家族の一員のチェリーです。

書きたい事、思い出一杯有りますが

此処までにします、


今日も有り難う、