いやー
最近ー
何かー
燃えなぃなぁ…
…うん。
それもあるけどさ。(・ω・)
実際いいたいのは、こっちの方だね。
萌えなぃなぁ…(←変換ミスかよチミ)
(*u_u)。。。
そーんなことをいっていると、
なーんかどこかから、
「なーにをいってるんでしゅかっ?ほげぇー」
というダメ出しが聞こえてきそうですが、
もちろんそんなときは、
完 全
無 視
…ということで、
こんな時は、
アタイライブラリーのなかから、
過 去 の 萌 え 話
なんぞを紐解いてみましょうかねぇ…
あれっ?(・_・;)
も と も と
ほ と ん ど
な い み た い
…探せ探せ!
ネタになりそうなものはなんでも!
なんでも探偵ナイトスクープ!
と、
アタイ検索エンジンにハッパをかけたところ、
↓ 20年前に1件みつかりました
とのことです。
まぁ、
Youたち、
ヒマなら、
読んでみたらいいじゃん?(←なんか投げやりだなチミ)
。。。
U-chain(16)、高校1年生の時。
高校(男子校)まで電車・バスを利用して通学していたアタイは、
そのうち、同じルートを使いアタイの隣の女子校に通う、
当時高3の4人組と仲良くなりました。
まぁ、当時は2つ年下だと、完全に子供扱いですよ。
それどころか、
「Uちゃん(←当時アタイはそう呼ばれていた)の高校の先輩の○○さんと合コンしたいんだけど、仕切ってくんね?」
なんぞと無理難題をいろいろとふっかけられていたわけですが、
そんな時、4人組の中で一番小さくて、しかししっかりもののAちゃん(仮)が、
「もう、Uちゃん困ってるじゃん!やめなよぉー」
といつも助け舟をだしてくれていたんですな。
まぁ、
正直、
かわいいし、
やさしいし、
A ち ゃ ん が
一 番 タ イ ブ ♪
でしたよ。
しかし当時の状況は、
常に4対1で対峙しているし、
しかも相手は年上だし。
携帯電話なんぞもなかったですからねぇ。
4人組が高校を卒業した時点で、自然に彼女たちと会うことはなくなりました。
。。。
1年後。
アタイ高3の春の時。
高校からの帰宅時の駅で、
ホームにたつAちゃんの姿を見つけました。
声をかけると一瞬驚いた表情を浮かべ、しかしその後は恥ずかしそうに、1年浪人したあと、大学生になったことを教えてくれました。
一緒に電車に乗り、たわいもない話をする中、
2年前まではいつも制服姿でほぼスッビンだったAちゃんが、
いわゆる女子大生っぼく変化していたことに、
アタイはドキドキするやら萌え萌えするやら。
そして。
先に電車を降りるAちゃんは、少し寂しそうに笑い、
「…でもUちゃん、もう私のことなんか忘れちゃうんだろうなぁ…」
そういって彼女は小さく手を振り、電車を降りていきました。
今考えれば意味深な言葉だったんだけど…
当 時 の ア タ イ
最 大 級 に
萌 え 死 ん だ
…その後、
Aちゃんとは2度と会えることはなかったのですが…
Aちゃんの目論見は外れ、
アタイは今でも忘れることなく、
思い出格納庫にしまわれている次第。
おわり
。。。
ど う だ
は ず か し い だ ろ
本 人 が
一 番 は ず か し い ぞ
でわー☆(←せめて締めろよチミ)
最近ー
何かー
燃えなぃなぁ…
…うん。
それもあるけどさ。(・ω・)
実際いいたいのは、こっちの方だね。
萌えなぃなぁ…(←変換ミスかよチミ)
(*u_u)。。。
そーんなことをいっていると、
なーんかどこかから、
「なーにをいってるんでしゅかっ?ほげぇー」
というダメ出しが聞こえてきそうですが、
もちろんそんなときは、
完 全
無 視
…ということで、
こんな時は、
アタイライブラリーのなかから、
過 去 の 萌 え 話
なんぞを紐解いてみましょうかねぇ…
あれっ?(・_・;)
も と も と
ほ と ん ど
な い み た い
…探せ探せ!
ネタになりそうなものはなんでも!
なんでも探偵ナイトスクープ!
と、
アタイ検索エンジンにハッパをかけたところ、
↓ 20年前に1件みつかりました
とのことです。
まぁ、
Youたち、
ヒマなら、
読んでみたらいいじゃん?(←なんか投げやりだなチミ)
。。。
U-chain(16)、高校1年生の時。
高校(男子校)まで電車・バスを利用して通学していたアタイは、
そのうち、同じルートを使いアタイの隣の女子校に通う、
当時高3の4人組と仲良くなりました。
まぁ、当時は2つ年下だと、完全に子供扱いですよ。
それどころか、
「Uちゃん(←当時アタイはそう呼ばれていた)の高校の先輩の○○さんと合コンしたいんだけど、仕切ってくんね?」
なんぞと無理難題をいろいろとふっかけられていたわけですが、
そんな時、4人組の中で一番小さくて、しかししっかりもののAちゃん(仮)が、
「もう、Uちゃん困ってるじゃん!やめなよぉー」
といつも助け舟をだしてくれていたんですな。
まぁ、
正直、
かわいいし、
やさしいし、
A ち ゃ ん が
一 番 タ イ ブ ♪
でしたよ。
しかし当時の状況は、
常に4対1で対峙しているし、
しかも相手は年上だし。
携帯電話なんぞもなかったですからねぇ。
4人組が高校を卒業した時点で、自然に彼女たちと会うことはなくなりました。
。。。
1年後。
アタイ高3の春の時。
高校からの帰宅時の駅で、
ホームにたつAちゃんの姿を見つけました。
声をかけると一瞬驚いた表情を浮かべ、しかしその後は恥ずかしそうに、1年浪人したあと、大学生になったことを教えてくれました。
一緒に電車に乗り、たわいもない話をする中、
2年前まではいつも制服姿でほぼスッビンだったAちゃんが、
いわゆる女子大生っぼく変化していたことに、
アタイはドキドキするやら萌え萌えするやら。
そして。
先に電車を降りるAちゃんは、少し寂しそうに笑い、
「…でもUちゃん、もう私のことなんか忘れちゃうんだろうなぁ…」
そういって彼女は小さく手を振り、電車を降りていきました。
今考えれば意味深な言葉だったんだけど…
当 時 の ア タ イ
最 大 級 に
萌 え 死 ん だ
…その後、
Aちゃんとは2度と会えることはなかったのですが…
Aちゃんの目論見は外れ、
アタイは今でも忘れることなく、
思い出格納庫にしまわれている次第。
おわり
。。。
ど う だ
は ず か し い だ ろ
本 人 が
一 番 は ず か し い ぞ
でわー☆(←せめて締めろよチミ)
