またまた前回からの続きぃ~。(・ω・) マアヨメヨ!
…さて、
通行止めで行けないはずの、
天然!
掛け流し!
滝!
タダ!
混浴!![]()
の某秋田の温泉に潜入するため、
火山ガス絶賛噴出中
の裏山を超えるボキと滝くん(仮)。
中間地点には、
残雪多し
危険!
の表示。
しかしアタイたちは止まりませんよぉ☆(←他がすべて停止中だからな)
んで。(^-^)
流石に残雪の姿はなかったけど、
その名残か、意外と湿った路面を進む。
でも、とにかくヒトケがないわけー
森の奥からは謎の鳴き声がぁー グゥォー
…クマ?
(((゜д゜;)))
わかんなかったけどさっ。
わからなくてよかったのかも♪(←ポジティブだな)
でっ。
ふと目の前の足元には、紐が一本。
そして、その紐が動いたしっ。
あらっ♪
ヘビ
が通過していったわん♪
。。。( ̄□ ̄;)!!
こ こ は 限 り な く 獣 道 か
まぁそういうことだょ。
だけど、
まぁなんとか温泉
に到着したさ。
そこにはすでに3名の先客。
いかにも温泉好きのおじさま☆と、(←手荷物がタオル一枚の猛者)
すんげー普通の若いカップル
。
こんな遠くまで…
おまいら…
同士!
同士!
一緒に新しき村に住もうよハニー!
などと一方的な押し付けそのものの3分の1の感慨な愛情は、
なぜか相手方には届かなかったようで、(←あたりまえだ)
おじさまは、
我が道をゆく入浴を続けているし、
カップルは足湯プレイなんぞで、
キャピキャビ2人の世界でお楽しみ中~☆ってな感じ。
まぁ、いいさ( ̄ー ̄)
早速、
水着に着替えて入浴してやるか…
あれっ☆
着 替 え 小 屋 が
潰 れ て い る ぉ☆彡
…神よ?
…うら若きカップルの前で、アタイに着替えろと?
(*´Д`)=зハァ(←割切りのため息)
ボキ(34)の生ケツ
拝みやがれっ!
…そんなボキのケツ力が効いたのか、
先客3人サッサと退散。(←アンタのケツって…)
さーて。
邪魔者は排除したしっ。
いくぞっ♪
独占!おんせんの60分!
ザッブーン☆
…あれっ?
…温泉なのに?
か な り ヌ ル い
む し ろ サ ム い
どうやら。
雪解け水が…
大量に流水してるみたぃ…
どーりで、
滝からの水流がハンパな~い訳だわ。
しかし。
滝くんはただ一言。
「まんぞくしたぁ~
」
あっそ…
そりゃよかったネ…
だけどYo。
ここから出たら、
ずっと登りだかんな。
しかもぉ…
火山ガス付だよっ♪(←もうやけくそっ☆)
