【QOL 1】スポーツ観戦

⛳ JTテレビ観戦

開催コースクラブは、東京読売カントリー

車で10分の距離

体調崩しているので4月から、欠席中てある。

来年は、退会しようかどうか、思案中


 蝉川プロが優勝、接戦であった

 

【QOL 2】 通院

 

抗がん剤を口径に変えてから、10日すぎた。木曜日から、薬を一週間休憩して、みる。


 

【QOL 3】 サイダー

 

かんべちゃんは、血栓が手術をしますが、

微妙だそうです。


 

【QOL 3】 銀行と法務局

① トーア株 手続き開始 

②  保険名義変更 

 

【QOL 4】 カレンダー印刷

 未着手

  





散歩中に見たフクジュソウ

 

 

 



ヨーロッパ大陸の大河で オランダからドイツとフランスの国境を通りスイスの近くを流れている。

 

写真はローレライの近くの猫城からの眺めである。

 

撮影者は義理の父であった。小生はドイツへ駐在していたころで義父を案内して 自宅から1時間程のドライブであった。

 

📅 船

     
1月 ローヌ川 アンビス  
2月 荒川 川口 浮間  
3月 隅田川 隅田川  
4月 石廊崎灯台 石廊崎灯台 2/2
5月 神田川 神田川  
6月   美保関灯台  
7月 淀川 大阪 23/8/23
8月 相模岬 相模岬  
9月 日本橋 日本橋  
10月 マイン側 フランクフルト  
11月 ライン川 ローレライ  
12月 ラーン川 リンブルグ  

アメリカンニューシネマ

1970年代~

 

今どきの若者には理解しがたい映画だろう。

ポールニューマン主演の雨にぬれてもに若干似ているかもしれない。

 

1970年代の日本はどうだったかと思い出すが、アメリカと比べる尺度が解らない。そこで私自身と比べる。

 

就職は三菱商事を希望したが、殆ど縁故で就職が決まる時代であったので二流大学の私には叶わなかった。

 

体力的にはゴルフのプロになれると思っていたが、技術未達。周りには、ライバルに上手な人がいなかった。

 

女性にはもてなかったが、好きな子はいた。、告白できなかった。

 

勉強の仕方がわからなかった。つまり 勉強をして何になるのかがわからなかった。

 

そこで父親の経営する会社の研究員となって アメリカの工科大学に入学して学生をやり直した。

 

そこで当時、大ヒットしていたのが アメリカンニューシネマであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

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アメリカ映画の表現を刷新したアメリカン・ニューシネマの代表作。1930年代、大恐慌時代のテキサス。刑ォーレン・ベイティ、フェイ・ダナウェイ共演。実在の銀行強盗ボニーとクライドの青春を、スローモーションをはじめ鮮烈な映像で描き務所から出所したクライドは、ウエイトレスをしていたボニーと知り合う。平凡な毎日に退屈していたボニーは、クライドに刺激を受け強盗となるが…。アカデミー助演女優賞、撮影賞受賞。

 

【製作】ウォーレン・ベイティ【監督】アーサー・ペン【脚本】デビッド・ニューマン、ロバート・ベントン【撮影】バーネット・ガフィ【音楽】チャールズ・ストラウス【出演】ウォーレン・ベイティ、フェイ・ダナウェイ、ジーン・ハックマン、エステル・パーソンズ、マイケル・J・ポラード ほか製作国:アメリカ製作年:1967原題:BONNIE AND CLYDE備考:英語/字幕スーパー/カラー/レターボックス・サイズ

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キツネきしめんがとても懐かしく感じる。アメリカでの夢を達成できなかったが 名古屋麺が慰めてくれる。これからも 時々ススッてみては、解らなかった社会構造の中でもがき苦しんでいたことが貴重な体験だったと70にして思う正直な気持ちである。

 

 

【QOL 1】スポーツ観戦

⛳ カシオ

指宿カントリーも、いくことがないかもしれなかも知れない。

開催コースクラブは、

高知県である。




🤼 九州場所

 

金曜日、土曜日の2日間悩んで優勝者を予想したが、真逆の結果になってしまった。だから、少し相撲ロスである。


来年まで、熱海富士の勝負後の笑顔が見えない。



 

 

【QOL 2】 通院

 

抗がん剤を口径に変えた。モルヒネを服用することで痛みを軽減できる。


子供達は、私の治療方針の変更を理解しただろうか?

たぶん、


 

【QOL 3】 サイダー

 

かんべちゃんは、手術を受ける決心して12月2日にコンファレンスが、組まれたと連絡が、あった。

 

【QOL 3】 銀行と法務局

① トーア株 手続き開始 ☎ そして未着手

② 分割書は調印済、但し 会社に実生産分と実家の保険の未払い処理が残っている。

 

【QOL 4】 カレンダー印刷

 未着手

 



散歩中に見たフクジュソウ

 

 

11月になると

我が家の庭はさびしくなる

 

そこに一輪咲く花がツワブキである。

寂しさを紛らわしてくれる。

 

肉眼では黄色い花がきわだって見えるが

写真にすると

それほどの感激は伝わらない。

 

秋はそんなものかもしれない。

草木が枯れてゆくきせつだから

 

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📅 木花
1月 実家 マーヤレモン
2月 実家 夏みかん
3月 旅先
4月 自宅 海老根
5月 自宅 ハナミズキ
6月 自宅 薔薇 春
7月 自宅 紫陽花
8月 自宅 百日紅
9月 実家 カボス
10月 自宅 葡萄
11月 箱根 紅葉
12月    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

司法書士さんに書類を届けた昨日 昼飯はとどこと考えた挙句にうどんにした。町の蕎麦屋は無くなってほしくない。特段味がうまくなくても 町民文化のような味わいを醸しでしているからである。

蕎麦屋で濃い目の出汁にうどんを頼んだ。

 



父が亡くなり八ヶ月経つ。父の名を墓標に刻み、銀行の貸金庫を解約して、実家の登記を変更すれば、彼の名前は、地上から無くなる。


 この蕎麦屋は、彼と何度か来たことがある。住宅街にある蕎麦屋さんは、いつまで続いて欲しい。


 

 

 

すごくモヤモヤすることがあった。

 

主治医との面談でこれからの治療方針を決める面談があった

 

これからどうしますか?の一点張りだったドクターからは。

 

今までの経緯でこれからの方針説明はぼやけて患者に丸投げで」こちらがきめなければならないのであった。

 

結論を取りあえず一週間先延ばしをして セカンドオピニオンをおねがしているドクターに相談することにした。

 

 

 



 

 

 

【QOL 1】スポーツ観戦

⛳ 太平洋クラブマスターズ

 

この大会を見ると 秋深まる気がしてくる。残り試合が少なくなるからである。開催コースの御殿場にも何時か行ってプレーしてみたいものだが、なかなか機会に恵まれない。

 

試合の結果は知らないが、今日は新聞休刊日なのであるからスポーツ欄をみる機会が無い。

 

 

【QOL 2】 通院

 

CTの画像検査を受けたが 主治医が休みであったので今日のアポが入っているので、話が聞けるだろう。八木田先生からは、抗がん剤治療はもうやめてよろしいと言われているのでそのように主治医にいうつもりである。

 

【QOL 3】 サイダー

 

カンベちゃんが金曜日にお見舞いに来てくれた。なんでも脳の中にこぶが見つかってしまったらしい。急いで先生に検診を受けにいったがドクターは緊急にオペが入り延期になったらしい。

 

土曜日に満のご両親がお見舞いにきてくれた。

とても喜んで帰京したらしい。ちなみに 当日 朝に家を出て和歌山駅からJRで新大阪経由の新幹線で新横浜で食事をして我が家に訪問歓談の後、娘達の家により 東京駅から帰宅されたそうだ。忙しい一日だったらしい。

 

【QOL 3】 銀行と法務局

① トーア株 手続き開始 ☎ そして未着手

② 分割書は調印済、但し 会社に実生産分と実家の保険の未払い処理が残っている。

 

【QOL 4】 カレンダー印刷

 未着手

 



散歩中に見たフクジュソウ

 

 

 

江戸百景のモチーフを借りて東京の思い出を記そうと考えていた時があった。

川口浮間に流れる荒川は歌川広重は以下のように描いている。

 

私が見た浮間の近所はこのようである。

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土手から見えたゴルフ場

大學のサークルにいた時、幾度となくプレーしたゴルフ場であった。

最近になって会社の友達と回ってみた。

 

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この景色は昔と同じようにボートが走っていた。

 

📅 

 東京散歩    
1月 飯田橋 神田川クルーズ メトロポリタン
  池袋   エドモント
  高田馬場 マキシム社 思い出橋
  広尾 有栖川公園 ドイツ大使館
  溜池    
  霞が関    
  井之頭公園    
  川口~浮間 浮間⛳リンクス サークル
  東銀座~築地    
  浜離宮    
  大手町    
  市ヶ谷    


第20景 「川口のわたし善光寺」

ガイドブックより

 

第20景 「川口のわたし善光寺」(安政四年(1857)二月 春の部)「名所江戸百景」の最北端の地であり、荒川の流れを描いている。絵の主題は「渡し場」であるが、広重は水運の賑わいを優先して描いたとの解釈 も出来よう。絵の中心に荒川本流を描き、この水運を利用して、秩父の木材が筏で 千住宿近辺の材木問屋まで運ばれているようすが良く分かる風景である。 手前の茶屋は岩淵宿側の土手の茶屋で、渡し舟は出たばかりなのだろうか。 棒手振りは天秤棒を杖で支えている。対岸のの土手道を歩くのは善光寺の参詣者で あろう。渡し船にも人が乗っている。菊池貞夫氏によれば、広重は流れに浮ぶ筏の大きさを変えることで距離感を表し、 濃い藍によって川幅の広さと水の深さを強調している。