プラモデルを年に一台組み立てジオラマ写真にして家の前のガレージにあたかも納車したような体で写真に収めて年賀状に落とし込むようなフェイク写真を撮っている。

 

1998年のメルセデスは車種開発は画期的だった。

背が高い車体は珍しい形であっただけでなく、コーナリングテストで安全性が保障さないので リデザインが繰り返されて市場投入となった。

 

 

さて肝心の組み立ては、あまりうまくいかなかった理由は

ボディーカラーをグリーンに塗ってしかも 模型塗料をつかわなかった。なんとなく 色が出ていないと思う。

 

  名称 副題
  エルグランド 記憶の車 2024
  オデッセイ ホンダカー 2023
  2000GT トヨタ車の代表 2022
  Porche ドイツスポーツカー 2021
  A CLASS メルセデス在らずば 2020
  BMW2002Tur ドイツ 2019
  クンターシュ イタリア 2018
  ミウラ イタリア 2017
  フェアレディSR 日本の名車 2016
  ケンメリ 学生時代の愛車 2015
  スカイラインGT ハコスカ名車 2014
  ミニクーパー 小型車を引きる 2013

 



娘から貰った出張土産をかぶって、

散歩





歩いていると腹がへった

そして💦

汗をかいて


3,000歩をこえる。


まだまだ、病人だと言われている。



 


 

 



アップルパイは、あれでなかなか個性的なお菓子で、気に入ったものがなかなかない。

箱根でかったり、世田谷でもとめたりしたが

味がていちゃくしない、


好きな味の店は、あるのだが、遠方でなかなか食べられない。


カミさんが作ったものは、うまかった。


🍎の酸味、砂糖少し、パイのパリパリ

こんどは、長男が来た時に

つくってもらおう




お腹が痛くてロキソニンで痛みをちらしている。

痛みの部位、原因がわからない。


副作用か、筋肉なのか、治療なのか?




 

、 出張に行くと

温泉宿に泊まり、その地の路面電車を探し 灯台をめぐるという目的に定めだした頃に 行く先は鳥取がめぐってきた。

 

宿は三朝温泉で飛行機から三保関灯台が見えたことを覚えている。

 

今から思うと 随分と楽しんだ出張であった。サラリーマン人生を謳歌したものだと我ながらあきれてしまう。これには、理由がある。長らく外資系に務めていると 社内基準が欧米化して 本社のビジターが日本に来ると 大喜びして顧客訪問を楽しみ 観光を喜ぶ。

ご多聞に漏れず 遠方に出張にでると 観光が先に来てしまうことがった。

 

しかし 写真を入れていたドライブが不明であるのでこれから留めておいた場所を探すことに苦労しそうである。思い出は温泉と灯台と電車になってしまう。

 

 

 

 

 

日本シリーズが終わり阪神の優勝で幕を閉じた。おめでとう阪神ファンの方へ

 

 

 

 

 

 

📅 灯台 特選12基  要領
1月 2014 犬吠埼灯台 2019 
2月 2018 美保関灯台 オムロン
3月 2014 御前埼灯台 野沢
4月 2018 出雲日御碕灯台 オムロン
5月 2019 潮岬灯台 フクチ家初訪問
6月 2019 伊良湖岬灯台 アスモ
7月 2022 石廊埼灯台 2023/3/13
8月 2021 魹ヶ埼灯台 岩手県宮古市
9月 2023 高根島灯台 広島県尾道市
10月 2021 落石岬灯台 北海道根室市
11月 2022 男木島灯台 香川県高松市
12月 2020 野島埼灯台 2021/3/13?



コールスロー、ベーグル、を食べると思い出すことがあるので、物悲しくなることがある。やたらと物思いにふけってしまう。大体が洋食である。

親元や家族と離れた時に食べた食材が哀愁のグルメとなることは多い。

 

次回には クレープを食べたら投稿してみるが、

今回はパイの料理で ミートポットパイである。

 

イギリスで仕事をしていた時、仲間と出張にいくと

必ずよるパブがあった。そこでビールを飲みながら

昼食を頼む。大体決まっているが、今ケンタッキーフライドチキンで宣伝しているチキンポットパイに似ている。ただ食材はビーフであった。

 

先週 カミさんの手料理でフィッシュパイを作ってくれた。たいしてうまいとも思わないが、好きでもないが 家族と離れ 孤独に思うときに感じた寂寥感みたいなものを感じるのである。

 

遠くないうちに ケンタッキーに出かけてみることにする。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな経験をしてみた頃が、懐かしい。

 

 

 

 

 

【QOL 1】スポーツ観戦

⛳ 三菱レディース

 

毎年見ている女子プロの大会で、開催コースは武蔵丘

最終ホールの18番のロングホールで勝負が決まるから見ものである。今年は韓国の選手がサドンデスでツーオンしてバーディを奪取して優勝した。見事であった。今年も年末に機会を探してプレーをしてみたい。

 

【QOL 2】 通院

 

14回目の治療をキャンセルした。前回の治療でおう吐をして帰宅した夜も家でおう吐した。よって 来週のCT画像検査の結果をもって今後の治療を判断することになった

血液検査の結果は良好で糖尿は完治したとの報告をうけた。

 

【QOL 3】 サイダー

 

カンベちゃんがインフルエンザにかかり沈没したらい。メールが入った。

砂川さんが見舞いにきてくれた。星のでカレーを食べて帰って行った。相変わらず友達が多くて 野菜をワンゲルの仲間で桧原村で作っているのだそうだ。

 

【QOL 3】 銀行と法務局

① トーア株 手続き開始 ☎ 

 

【QOL 4】 カレンダー印刷

今年のカレンダーは船

📅 船と橋

     
1月 ローヌ川 フランスの企業 2009/6
2月 荒川 浮間⛳クラブ 2019/4
3月 隅田川 リバークルーズ 2021/9
4月 石廊崎灯台 石廊崎灯台 2021/9
5月 神田川 神田川 2021/9
6月 鳥取の海 美保関灯台 2021/9
7月 淀川 大阪 2021/9
8月 相模岬 相模岬 2021/9
9月 日本橋 日本橋 2021/9
10月 マイン側 フランクフルト 2021/9
11月 ライン川 ローレライ 2021/9
12月 ラーン川 リンブルグ 2021/9

 

【QOL 5】  息抜きに 

   image

 

 

 

 



 

9月の誕生日の頂き物がまだ残っている。長男夫婦からの品物である。

 

先週 訪れた彼らが、出張土産を持ってきたのはおでんだねであった。

 

営業職として順調に育っていると彼自身自負しているが、こちらは毎日元気に生きてくれただけで満足している。

 

最近 営業職からマーケティングに変わったという。どう違うのかというと、大した違いは無い。売り上げの縛りから製品の縛りという解りにくい説明だった。

 

だから出張にでるらしい。今度は姫路に行ってきたのでそのお土産をもっていきた。確かに味付けが関東と違う。パッケージをみるとかつおだしで出汁を取っているらしい。

 

私も姫路や鳥取は、行ったことがあった。時間を作って、思い出となる場所を回り道して帰ってきたものだ。出張は本当に楽しいと思い返す半分リタイヤー組になってしまった。

 



 

 

 

 

 

10月

⚽ドイツフレンドリーマッチ

🏉 ワールドカップ

 

 

  



 


 

  フランクフルト U3ローゼンガルト駅

 

 

 

11月の予定

 

厚生年金の40年以上のくびきから解放されたのだから これからは、存分に享受して謳歌しなくてはならない。でも 年金受給額がそれに見合うのであればはなしである。

 その前に、健康であるべきである。

 

今月中に、ラウンドして足の筋力を確かめてみる。

 

うちぱなしにも、行かなくてはならない。

 

ゴルフが体力測定である。

 

 

 

2日 法務局 ☕

4日 グランベリー 🎁

5日 🏥治療(12)  19日 🏥(13) ➡ 22日迄

8日 東京多摩霊園

10日 🍎 柿収穫

11日 金庫解約🏣残高証明書

12日 ㋩治療 法務局26日  ㋩治療 30日㋩登戸

13日 植村サイダー会 16日 砂川氏見舞い☕👞27日 カンベキャンセル

14日 泰弘みとり 15日 泰弘葬式 桃子夫婦 マルセイ

18日 ニチイ

24日 桃子 来宅 🍴≪名古屋麺)28日 泰一郎ヒロ寿司 ニチイ見舞い

25日 ☕👞☕👞

 

 

 

 

 

 

 

 

ヨーロッパ大陸の大河で オランダからドイツとフランスの国境を通りスイスの近くを流れている。

 

写真はローレライの近くの猫城からの眺めである。

 

撮影者は義理の父であった。小生はドイツへ駐在していたころで義父を案内して 自宅から1時間程のドライブであった。

 

📅 船

     
1月 ローヌ川 アンビス  
2月 荒川 川口 浮間  
3月 隅田川 隅田川  
4月 石廊崎灯台 石廊崎灯台 2/2
5月 神田川 神田川  
6月   美保関灯台  
7月 淀川 大阪 23/8/23
8月 相模岬 相模岬  
9月 日本橋 日本橋  
10月 マイン側 フランクフルト  
11月 ライン川 ローレライ  
12月 ラーン川 リンブルグ  
共に70を超え
この日は植村さんの古希祝う会をレストランでワインを飲む
 
38歳からの仕事仲間でお互い会社を変えても付き合って旧交を温めている。

 

お互いに苦労したサラリーマン時代を終焉とする日は遠くない

 

それでも 二人にはある種のプライドはある。例え小さな取るに足らないものであっても・・・・

 

私が彼の古希を祝う会を催し、彼が快く受け入れたものは、お互いが小さなプライドを認めたからである。

 

何であろうか?

① 毎日会社へ行くこと

② 滅私奉公すること

 

具体的に

彼は 団地の集会リーダーをボランティアしている

私は 治療に専念して 趣味を充実できる健康を回復すること