そのうちの一つが「世界経済インデックスファンド(債券シフト型)」。
先進国と新興国の債券を同時に購入でき、かつ信託報酬は0.49%と安いのが購入の理由です。
そして、8月以降はこちらを中心に投資信託を買い増したのですが、10月までの購入状況は以下のようになっています。
※実線が基準価額の推移、点線は25日移動平均線。
※読者にもさせて頂いたPhilさんのブログを参考に移動平均線も足してみました。
・急落して慌てて買うも、さらに基準価額は下がって後悔する。
・上げてきて焦って買うも、また続落し始める。
おそらく、後者は移動平均線などを参考にすれば、買わないという決断も出来そうですよね。
ちょっとずつ勉強したいと思います。
