色々考えてみると | 白黒電話と三倍速

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お茶でも如何ですか

どうも。どうやら私は
正式に誰と付き合ってるのか書いてないようです。
まぁ書かずとももう
知れ渡ってるんですがね

そりゃコメ見ればばれるwジョイです。

さてはて、日曜日に審査ですね。
そこでジョイさんの髪型の運命が更に左右する訳で
がんばって勉強してるんですが
弓道は知識と理解の両方が必要ですね。
調べてみると過去問のような物がありまして
そういうのもやってみたりしてますお。

話は変わって、
今日部活終わってコンビニに寄って
色々買ってたりしたら他の部活仲間も来まして
ジーンとメープルさんに
「なんで一人なん!?」って聞かれました。
いや、まぁ確かに送ってるんですが
そんなに遠い距離でもないので。
だ が 何 故 驚 く し
随分体調悪そうな上にMさんがついていったので
大丈夫かなと思いつつ帰っただけです

さらに話は変わって、
部室でジーンに
「羅生門の続きは何時書くんだ」
って言われたんで書きますかね・・・

羅生門 下人と大男と時々老婆
下人は、その大男を見て老婆が殺されたとみた。
彼はその瞬間、反射的に聖束を抜いていたのだ。
大きな掛け声とともに大男の後ろから
刀を振りかざすと大男はすごいスピードで後ろを向いてこう叫んだ。
「神谷活心流奥義!刃止め!」
そういうと彼は
手の甲で白刃取りをした
何かを悟った下人はふいに刀を手放した
刃渡りにいくことはなかったが、武器を失った。
下人は拳で大男に立ち向かった。
だが力の差は歴然。下人はその場に押し倒された。
大男は下人の眉間を寸鉄で殴り気絶させると
下人からも追剥をして逃げた。
下人の目が覚めたのはそれから一刻ほど後のことである。
だが、そこはすでに羅生門では無かった。
視界がぼんやりしている中で回りを確認すると
すぐ隣に白い髪の男がいた。
「目が覚めたか。」
白い髪の男はそう言った。
下人が
「誰だ貴様は。ここは何処だ。何故連れてきた」
と聞くと
「質問の多い奴だ。だが安心しろ
ここは何処にでもある山。私はただの病人だ。
羅生門の近くまで行くと、大男が走って行ってな。
何か起こったと思ったらお前がいたのだ。」
下人はこう返した。
「俺と共に老婆がいたはずだ。
あいつは何処にいる?」
白い髪の男は、石を指差した。
「彼女は死んだ。」
下人は、着物が返せなかった。
罪悪感でいっぱいだった。
着物を石の前に置くと、彼は
「自分に力さえあれば・・・
あの時の大男を倒せた・・・」
そう言った。
「力がほしいか?人のためならば力を貸そう。」
白い髪の男は言った
「貴様、何者だ。名はなんという。」
下人が聞くと彼はこう言った。
「私の名はトキだ」
こうして下人は
トキと出会った。

続く可能性はほぼ皆無。

まぁ、大体の人が気づいてると思うんですがね
ジョイさんもう疲れたの。
るろ剣とか北斗ネタだらけだもん←
続かないと思うよこれ

今日はここらで。

コメ返↓
ウニ丼>(゚Д゚)・・・ 私ももう冬眠したいwww

NOMO>寒いよなぁ・・・ ちぇええええええええええん

神>まぁ切ってしまったからにゃ仕方ないだろwww

エゾテン>あぁ、あの本かw それ特技やないw能力やw

色魔王>風邪かぁ・・・ 燕返し?あぁ、目の前の山に積み込むんですねわかります←

みゅう>私はまだ死なん!とりま貴方は体大事に← 今度見せるわwww