司法書士口述試験。何はともあれ司法書士法をやっておきましょう。登記法を全範囲復習するのが、ほぼ不可能であることは、合格者である皆さん自身がおわかりのはずです。司法書士法ができれば、気持ち良く受験勉強をおわれるのではないでしょうか。