さきほど、予備校の仕事から戻りました。
どこに?
事務所にです。
CDセミナーで、神田先生のお話を聞いてから帰ろうと思います。
「非常識な成功法則」 と内容は同じみたいです。
そういえば、今朝、牛乳を買おうと近くのコンビニに行ったら、
昨年の受講生の方がいました。
店員さんです。
以前にも、そのお店で会ったことがあるので、
もしかしたらまだいるのかな~と思っていたら、
やっぱりいました。
今年の試験のお話などしました。
筆記試験の発表が3週間後なんですが、
いい結果が出るといいですね。
「びみょ~なんです」と言っていましたが、
微妙ということは合格可能性はあるということです。
そこまでのレベルに到達しただけですごいです。
いい結果が出るといいですね。
(参考)
司法書士試験の受験者は最近では3万人を超えます。
合格するのは900人程度です。
合格率はだいたい2.8%です。
で、だいたいの人は数字に圧倒されてしまうのです。
しかし、勝負の土俵に乗っかっているのは、
全受験者の1割程度ではないかと推測されます。
必死にやればその1割に入ることは十分可能です。