さあ始まりました。
自分で考えた小説「これいいんじゃね」って言えるのない事当たり前GP
略してGS(kin)GP
なんだろうなあ?
作ってる俺でも「バカみたい」
っておもってルウ!
さあ一つ目…
お題は魔法使い。作ってみました笑
タイトル:現代魔法の使い方
第一章魔法使いって存在しちゃったんだ。
1月雪が降り積もり足元を救われやすくなってる時期に小さな丘の上にそびえ立つ館に奴は住んでいる。
そこは、明らかに漫画とかで出てきそうな館だった。
そこに勇気ダメしとして地元の子供達がやってきた。
2人の女の子とガキ大将っぽい太った男の子となにをやってもダメダメな男の子だ
あれ?4人か…
「なあ本当にいくの?」
勇気を出せないその少年は水色のランドセルを背負い猫背のまま館の門をくぐる。
胸元には少年の名前が刻まれている。
佐々木 逞
それが彼の名前だ。
ガキ大将っぽい太った男の子が逞の背中を押して
「気にするな…」とつぶやくが、4人の中で一番足ががたついている。
「やだよおいきたくないよお山田くん」
逞の声がこだまの様に聞こえてきた。
そして山田という名のガキ大将っぽい太った男の子はまるでジャイアンの様に逞を脅す。
「お…おい佐々木!お…お前が様子見てこい。」
女の子2人よりひきごしでかっこ悪かった。
ガタン…
ドアが勝手に開き中からコウモリが出てくる。
帰ろうとする4人はどうしても館の中に引きずりこまれた。
中に入った4人はドアが閉まり帰える事ができなくなった。
「だれ?」
だれもいないはずの館から声が聞こえてきた。
逞以外は全員悲鳴を上げて恐怖を感じている。
中央のボロい階段から足音が聞こえてきた
2章につづきます
お楽しみに♪(´ε` )
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