中等遊民物語・日記:ユウミンのブログ:http://ameblo.jp/tyutouyuumin/
(下記内容は、真実ですが、事実ではありません。誤解無きように、ご留意ください。)
中等遊民物語・日記:ユウミンのブログ:温かい新しい世の中へ、怒りと喜びへ、脱出の件。(20141226-001)
すべては、知人知識人の御話ですが。
¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥怒りと喜び・驚きと憤り
うーむ。よくわかりませんが。
普通の常識の反応?理解は面白くない。当たり前だから、なにも、別段、取りたてて、いうことはないのだ。はい。えーっつ。
だから、常識の徒は、注目されない。
ところが、そのような、どうでもいい、常識情報が蔓延して、国民?大衆?の知能レベルを下げている。はい。えーっつ。
それにしても、なかなか進歩しないなあ。はい。えーっつ。
¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥怒りと喜び・驚きと憤り
うーむ。ある人(女性)のお言葉、お話ですが。(テーマは一過性?その場限り?)
記録が、嫌い。好きではありません。写真や、ビデオは嫌いです。一過性がいいのです。はい。えーっつ。
これは、なかなか難しい問題だ?
というより、たぶん、自分が、変な風に、記録されるのがいやなのだろうけど。どう、なんでしょうかねえ。
写真などは、現実を忠実に写す道具ですが。現実は、いろいろな様相があり、固定されていなくて、変化して、その有様は、かわります。
その、写楽の歌舞伎絵のように、一瞬の美とか、一瞬の醜?とかが、どんどんでてきます。
人間の記憶は、だいたい、いい方?の記憶をしたがりますので、悪い方の記憶は、どうしても、残らないというか、曖昧になります。はい。
ところが、写真などは、その時の、一瞬の姿なので、これが、千差万別?いろとりどり?融通無碍?もー、何が真実かがわからない。というか、すべては真実?すべては、真実ではない?という、すべては無?有?となる、般若心経の世界になる。はい。えーっつ。
それで、すべては、こだわらない?こだわる?どうでもいい??
¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥怒りと喜び・驚きと憤り
うーむ。写真ついでに、最近。
大昔の、中学?高校の歴史の、教科書に載っていた、4カ国下関砲台占拠事件の写真を、とある写真集でみましたが。この写真は、全体的に、黒い?暗いのですが。大昔の、当時から、
この写真は、どこの国の人(兵隊?)を、映しているのか?アメリカ?イギリス?フランス?オランダ?等々、疑問に思っていました。今でもそう思っていますが。
どうも、フランス陸戦隊?のようですが。この中に、黒人兵?も多数いるようですが。本当に、フランスの陸戦部隊なのでしょうか?どうにも、疑問だらけです。
それにしても、写真の説明をしっかりしてほしいんものです。写真は、それだけ見たのでは、何が何だか、よくわかりません。詳細を説明してこそ、写真集の意味があると思うのですが。
(ついでに、この写真集のような写真集は、前にも、何度と見ていますが。わざわざ、再度?出版するのであれば、当然だれでも、疑問に思うような、内容の説明を十分にしてほしいものですがねえ。はい。)
¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥怒りと喜び・驚きと憤り
うーむ。なるべく、論理、説明は明確に。
¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥怒りと喜び・驚きと憤り
うーむ。どうでもいいのですが。
どうも、今後、中小企業は、つぶれるところが多くなるようです。はい。えーっつ。
これからが、楽しみです。ばたばた、潰れていくのが楽しみです。はい。えーっつ。
バタバタ潰れないと、なにもわかりません。目に見えないとわかないのは、がんと同じです。がんは、がんになっていても、どうっていうことはないんですから。死んでやっと、がんだったなあとわかるんです。
どんどん潰れて、それが、可視化されて、問題が、わかることですから。はい。えーっつ。
まるで、お役人とおなじで、後手、後手ですねえ。はい。えーっつ。
¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥怒りと喜び・驚きと憤り
音楽をいっていると、いろいろ考えますが。
演奏会で、奏者のレベルが期待する音楽は、聞いている人のレベル以上にはいかない?きいている人が、聞きたくなければ、感動しなければ、その音楽は、意味がない?様な気がします。はい。えーっつ。
でも、これでは、この国に、クラシックが普及しない理由かもしれません。ことほど左様に、どんな問題でも、相手の教育?には、時間がかかる。または、永久に、教育できない。はい。えーっつ。