プリズンホテル 夏
なんか書評でもやろうかなって思います。
一応、そういうブログですし……。
てなわけで今回は浅田次郎のプリズン・ホテルーーー。いぇーいパチパチパチ。
このシリーズ、自分が好きな本はって聞かれたときに真っ先に挙げるシリーズです。
もう登場キャラが毎回魅力的だったり、ギャグ要素も満載だったりと、浅田次郎という作家を初めてこの作品で知ったのですが、マジでやべぇ!! どれくらいヤバイかって言うとマジヤベェ!! みたいな感じでした。
後に鉄道員などを書いた人も浅田次郎だよ……と言われて、うっそぉぉぉぉぉーー!と叫んだのは内緒です。
それと赤川次郎氏は浅田次郎をもじってペンネームをつけたりしてるんでしょうか?
えっと今回は五分でまとめるということで、書いてます。
現在四分三十秒。では、今日はこんなところで。
明日は赤川次郎を書かせていただく予定であります!!