TITLE1 自己紹介
佐賀県の鳥栖市にある黒曜中学校の三年四組にこの物語の主人公たちはいた。
目は細くて明るい少年の『岡本大樹』、いっつも笑われていじめられても元気な『松延友樹』
芸能人でいうと、ま~ダチョウ倶楽部の竜ちゃんだ。あだ名はマツボ。あと身長162cmのちょっと
ひかいめな男の子の『伊東直城』、クラスでは面白いって評判だ、ちょっとくやしいけど・・・・_
OTL あだ名は『いとちゃん』。次は身長181cmのビックな超人の池田充輝、あだ名はあっちゃ
ん。いとちゃんとあっちゃんは象とアリの存在だな(笑) 最後にこの物語の主人公の俺、
橋本了だ~!!YA~HA~いっとくけど了はりょうってよむんだからな。ずっと黒曜中の
校長はトオルって読むと勘違いしてトオルって呼んでくるハ~ッρ(`ω´*)チョームカツクー!
あっちゃんは俺のことを了って呼ぶけどいとちゃんの場合、了か了君のシャッフルになる
気分しだいで変わるらしいマジで意味わかんねーよいとちゃんシークレットピーポーだな~
あと五人組のなかで俺だけ名前の最後に(き)がつかないんだよね~リーダーだからかな~
ウシシ、あと俺たち五人組は黒曜中の『笑いの塊』って言われてる、佐賀県で俺たちの事
知らない奴はいない( ̄ー ̄)ニヤリ そんな俺たち五人組の物語である。