Happy harvestの意味 | 駐妻ののんびりモンテレイ暮らし

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夫の赴任によりメキシコ・モンテレイにやってきました。
モンテレイでの子育て・日常生活を綴ります。

少し前のブログに、ご近所さんの玄関にお人形が飾ってあって、「Happy harvest」と書いてあり、何の事だか分からないと書きましたが、分かりましたー!!


その時の写真はコチラ。
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ムチャチャのロシおばさんに聞いてみました。

ハロウィンの飾りなんですってー目 へぇ~意外DASH!


これもハロウィンビックリマークだって。

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お隣さんは王道の
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かぼちゃハロウィン

やっぱりハロウィンといえば、カボチャですよね音譜



今日行ったモールには、
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ご近所さんの玄関に飾ってあったお人形にそっくり目


ということで、ハロウィンについて、ネットで少し調べてみましたグッド!


ハロウィンは、世界中で10月31日にお祝いされる。

ハロウィンは古代ケルト民族が大晦日を祝う祭りとして、アイルランドで始まった。(ケルト人の大晦日は10月31日)

ハロウィンの起源は紀元前5世紀のアイルランドである。

ハロウィンは、秋の収穫を祝う古代ケルト民族のお祭りが起源になっている。

今日では、ハロウィンは大人と子供が一緒に楽しむ家族行事となっている。

ハロウィンは、カトリックの諸聖人の日の前の晩に行われる伝統行事。

10月31日は死者が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていた。

これから身を守るために、仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。

31日の夜に、カボチャをくり抜いた中にろうそくを立てて、お化けカボチャを作り、魔女やお化けに変装した子供たたちが、「trick or treat!」(お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ!)と言って、各お家を廻ってお菓子をもらい、家ではパーティーが行われるのだとか。


ふぅーんビックリマークって感じですよね。ハロウィンって、今まで、カボチャのなんかお祭りっぽいなーとは思ってたけど、正確には知らなくて、でも、最近は、日本でもクリスマス並みにグッズが売られたりしてて、随分浸透してきてますよね。


我が家にもお菓子をもらいに子供たちがやってくるのか、実はワクワクしてて、10月になったらお菓子を準備しておこうと思ってますラブラブ   もらいにやって来なかったら、相当寂しいかも!!


日本人には、あまり関係ないお祭りなんだけど、こういうのに参加できるのってなんだかとっても楽しいし、子供の夢は奪わずにいたいと思う私でしたドキドキ


10月31日は、日本人学校の運動会があるんですって。おチビちゃんのソフィーも、お誘いを頂いたので、見に行ってくる予定です音譜 パン食い競争は、全員参加できるらしく、運動会が超大得意のママは、ソフィーをおんぶして参戦しようかともくろみ中チョキ ふっふっふっニコニコ